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昇格試験の適性検査について

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白い恋人
仕事
はじめまして。企業の昇格試験で行われる適性検査(NMAT、SPIなど)について質問がございます。 「一般層の一番上で係長代理クラス(その上は管理職)」レベルに昇格するための試験で、下記のような特徴の適性検査だと、どのようなものがあるでしょうか? ・「この図形と同じものを選びなさい」というような問題が出る。 ・時間内に全問回答できないほど問題数が多い。 ・この試験に続けて、性格検査のようなものがある。 私は30代会社員で、このたび昇格試験を受けることになりました。 試験については「適性検査、論文、事業部長面接」という連絡が人事部からあるのみで、具体的に適性検査の種類(JMATとかNMATとか)や論文のテーマは発表されません。 ただ、3年前に同じ試験を受けた先輩から「たぶん、JMATかNMATのどちらかだよ」と言われ、問題集を買って勉強していたのですが、別の、今年試験を受けた方から、上記のような適性検査だった、と聞きました。 「同じ図形を選ぶ」というような問題は、NMATでは出題されません。もう一つ有名なものでSPIがありますが、あちらは転職者のテストというイメージがあります。 果たしてNMAT、SPI以外に何があるのだろうと疑問に思った次第です。 上記のヒントで何か思い当たるものがある方、どうかご教示くださいませ。

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