夫はまだ30代なのに、有り得ない言い間違えをしたり、つまづいて転びかけたりします。
脳の病気を疑ったほうがいいでしょうか?会社の健康診断では、いつも健康そのものです。
30才になった頃から少しずつ単語や地名の言い間違いが増えました。37才の今では、地名どころか、全く文章にならないことすらあります。例えば、新聞を取りに行った夫に、「外、寒かった?」と尋ねたら、夫は「出張…食べる…えっと…あ…寒かった」という具合です。
それから、エレベータの終点でぼーっとしていてつまづいたり、行列に並んでいるだけなのに、正面ばかり見て足元を見ていないので地面にある物につまづいたりします。
10代から20代初めにかけて、夫はスポーツでは全国優勝を争うような選手だったので運動神経が悪いということはないと思いますが、それで頭を打ちすぎた後遺症が今頃出てきたのかな?という心配もあります。
また、昔から、サバン症候群か分かりませんが、目で見た光景を一瞬で記憶して正確に絵で再現するような、ちょっと変な意味で天才的?なところがあります。
夫の家系に認知症はおらず、90歳まで頭はハッキリしているほうです。
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