こんにちは。
皆様のお知恵を拝借させていただきたく、お願いいたします。
タイトルの通り、高見広春氏の小説「バトル・ロワイアル」に関しての書評(?)なのですが、
七原が大木に襲われた場面について、ナタを持ってかかってきた大木に対して七原はデイパックで応戦して大木に勝った・・・というのに無理がある、
というようなことが書かれていた文を探しています。
確か「(だって)デイパックですよ?」という一文があったと記憶しています。
乏しい情報量なのですが、ご存知の方がいらっしゃいましたらご教示くださいませ。
どうかよろしくお願いします。
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