本文へ
  • ホーム
  • 仕事
  • 年末調整で12月のお給料がほとんどありません。

年末調整で12月のお給料がほとんどありません。

レス22
(トピ主 5
041
マイナス
仕事
自慢みたいなトピに思われたら申し訳ありません。 夫50歳は普通のメーカーのサラリーマンで管理職をしています。 ここ何年も月給は上がりませんが、ボーナスが会社の業績に連動してかなりの額が出ます。 年によって違いますが、ボーナス年2回で合わせて500万~800万円くらいです。 幸いなことに、夫の会社はまぁまぁの利益が出ているみたいです。 私も少し曖昧なのですが、国の制度では月給に基づいて税金の天引きがされているらしく、月給に対してボーナスが高額になればなるほど、税金の天引き額が不足してしまうそうです。 数年前にも年末調整で40万ほど徴収され12月のお給料がほぼなかったことがありました。 (実際は財形や保険の支払いがあって、お給料でも足りずに振り込みまでしました。) 今年も戦々恐々としていたところ、不足額40万でお給料の振り込みがありませんでした。 (数年前のことがあったので、今は12月のボーナスから少し普通口座に残していて、それで暮らす予定です。) 最近は、月給は上げずに業績連動のボーナスの会社が増えていると思われますが、うちのようなケースの方も多いのでしょうか? リアルには聞けないので、小町で聞いてみました。 希望を言えば、後から徴収されるのは悲しいので、なるべく大目に税金を徴収しておいてもらえるとうれしいのですが。

トピ内ID:1406448105

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数22

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

私は、年末調整でマイナスの方が嬉しいです。

041
お局上等
だって、 「年末調整で、何10万円かが還ってくる」というのは、 その「何10万円」は、無利息で会社に預けていたことになるのですから。 そりゃー、 この低金利の世の中ですから、 何10万円の利息なんて、たかが知れていますが、 どうせなら、 その何10万円は、私の管理下に置いておきたいです。

トピ内ID:3237442043

...本文を表示

誤解のないように

041
兼業主婦
会計事務所等で事務をしている者です。 まず、お局上等さまへ。 年末調整でマイナスということは確かに 還付される=お金が戻ってくる ということになりますが、トピ主様は 徴収される=不足分を12月に支給される給与で相殺(徴収)される ことが悩みだとおっしゃっています ですので、お局上等さまのレスは少し立場が異なるように思います。 また、トピ主様のご主人の会社がどういうシステムで給与計算を行っているのかはわかりませんが、多くの会社では給与ソフトを使用していることが多いため、月の給与から控除される所得税も自動で計算される(支給される給与に対応した税額になる)ことになります。ですから、どうしても賞与支給の際に多めに控除しておくという作業はできなくなってきます。社員数が少ない会社さんだと、ソフトを使用していても事務担当者が操作して行うことはないわけではないのですが、こればかりは致し方ない部分のようです。 結局は、トピ主様のように賞与から給与相当額を確保しておくのが最善かもしれません。

トピ内ID:6791132521

...本文を表示

疑問なのですが

041
レモン
一つ疑問なのですが、ボーナスを支給する時に所得税は引かれていないのでしょうか。 そういう所もあるんでしょうか・・・。

トピ内ID:4403064158

...本文を表示

トピ主です。

041
マイナス トピ主
お局上等様、兼業主婦様、レモン様、レスありがとうございます。 お局上等様のようにプラスに考えることもできるんだなと、目から鱗でした。 私が投資で殖やせればいいのですが、その才能がないのが残念です。 兼業主婦様、詳しく教えてくださってありがとうございます。 会社でもボーナスが高額になっている自覚があるらしく、管理職の全員に「年末調整で高額の所得税を徴収されるケースが増えています」と文書を出しています。 社員数が万単位の企業ですので、勝手に大目に徴収とはいかないものなんですね。 レモン様、私の書き方が悪くて申し訳ありません。 ボーナスからも毎回、一度に数十万円の所得税は引かれています。 扶養家族も少ないせいか、所得税、健康保険料、厚生年金保険料などで、一度のボーナスで100万円近く引かれるときもあります。 それでも許してもらえず、年末に再度40万円ほど徴収されました。 夫は家計には興味がなく、小遣い制ですのでピンと来ないようですが、こんなにいろいろ引かれると労働意欲が削がれるのではないかと思います。

トピ内ID:1406448105

...本文を表示

我が社の場合は・・・

🐴
12月の星
12月の給与が年末調整で非常に少なくなったり、マイナス20万という社員が発生してから、翌年の12月賞与で仮年調システムを導入してから、そんなことはなくなりました。(なくするためにしたのですから当然です) 仮賞与計算をしたあと、12月分の仮年末調整給与計算(残業手当等は11月分データ)で、税額を算出して、12月給与の還付金をみんな1万円くらいになるように税額を確定して、確定した税額で再度本賞与計算をするのです。 10年位前、年の途中で減税がありマスコミで今年の還付金は平均世帯で2万5千円ぐらいと報道された時、1万円前後の還付金だったため、税金計算が間違っていると苦情があったものです。 給与計算担当者とシステム担当者の手を煩わせることになりますが、トピ主夫を通して会社に提言してみるといいと思います。 要は賞与の税額控除が少ないだけですから。

トピ内ID:6671504309

...本文を表示

最大の理由は、所得税の累進性です

レンコン
収入1000万で100万の所得税がかかるとします。 じゃ、2000万だ200万になるかといえば、そうじゃありません。 2000万だと400万になったりします。 詳しく話すときりがないのですが、所得の高い部分に適用される税率が高いから、です。 では、その累進性をそのまま月給に当てはめれば、と思われるかもしれません。 確かに累進課税をそのまま給与に適用するのは、無理ではないでしょう。(各種控除を事前に反映するのは無理筋ですが割愛)。 但し、1月の給料はほぼ確実に所得税0円、代りに、12月の給料はものすごい高額、になります。 それだと社員の生活に支障がでるので、 「今年は大体この位の年収になるはずだから、月の支給額の○%づつをあらかじめ徴収しておこう」 って思想で、月々の給与から引かれる所得税額は決められています。 必然的に、 「当初考えたより年収が多かった(代表は高額のボーナス)」=「月の支給額の○%じゃ足りなかった」 ということが起こります。今回のトピ主のケースはまさにこれであり、額の大小はありますが、ありふれた現象です。

トピ内ID:6963542131

...本文を表示

トピ主です。2

041
マイナス トピ主
12月の星様、レンコン様、レスありがとうございます。 12月の星様の会社の、仮年調システムはいいですね。 気付いたのですが、月給で調整しようとすると不足になったりするので、12月のボーナスで調整してもらった方が家計への影響は少ないですもんね。 そういうやり方もあるんだと教えていただいて、小町で聞いてよかったです。 ありがとうございます。 レンコン様、累進課税が原因なんですね。 年収の累計に応じて毎月月給から天引きしていくと、12月はボーナスも月給もなくなりそうですね。 本当は昔のように、定期昇給とベースアップがきちんとあればこんな風にならないのかとも思います。 でも業績を反映させたボーナスをもらえるだけありがたいと思って、年末のやりくりをがんばります。 ありがとうございました。

トピ内ID:1406448105

...本文を表示

大変ですね

041
いなちゃん
元々、所得税は、年収に対して計算して、かけられます。 ただ、一括して徴収するのは無理である為、月々の給与から「おおよそこれ位」と計算して引き落とし、年末最後の給料で帳尻を合わせる、というのが、どこの会社でもされている事だと思います。 ただ、ボーナスの額が不安定だと、年収が極端に変わり、「おおよそこれ位」という計算が破綻してしまうのでしょうね。 そこで、12月の給料が殆どないなんて事にも成りえる訳です。 ただ、それが続くのは、正直、給与計算をしている人事課の怠慢とも言えますね。 それこそ、冬のボーナスが出た時点で、年収の概算は分かるだろうから、冬のボーナスである程度所得税を徴収してくれれば、問題は少なくなるだろうと思います。 ただ、「年収が大幅に変わる程のボーナス」が出ているのに、それを使い果たしてしまうトピ主さんにも、家計のやりくり上、大いに問題があると思いますよ。 人事がすぐに変わってくれるとは思えないので、常に自衛して置く事が必要でしょう。

トピ内ID:3272316511

...本文を表示

異常な状況です 確かめるべし

😒
所得税は後払じゃない
サラリーマンの所得税は、取りっぱぐれが無いように、多めに徴収しておいて、年末調整や確定申告で摂り過ぎ分を返却するのが通常の姿です。 累進性云々も、もちろん考慮されています(私もかなり高額所得だったのですが、毎年必ず「税の返金」がありました)。 これを確認するために、一度確定申告をしてみましょう。 税務署で書類を貰って記入、会社からもらった源泉徴収票などを添付して郵送でできます。簡単ですよ。 実は、ご主人が「ごまかし」をしていたのではというのが、一番疑わしいですよ。

トピ内ID:7990909554

...本文を表示

ボーナスの課税率について

041
はなまま
ボーナスに懸かる所得税の税率は、ボーナスを受け取る月の前月の給料の額で決まります。なので、給料はそこそこ、ボーナスが多額という場合ボーナスの所得税は本来の額より少なく徴収されています。 主さまも承知しておられるように、税制が変わらない限り不足分を予想して用意しておくしかないでしょう。

トピ内ID:9187071116

...本文を表示

源泉徴収税額は決まっています。

041
NN
源泉徴収税額は、課税対象額に対していくらいくらと決まっています。給与、賞与ともです。 http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2010/01.htm 上記の金額は、最終的に年間の課税所得がいくらになりそうとかの考慮はありません。 最後に支給される12月の給与で調整されるなら、たいていの場合は還付、 稀に追加徴収されて手取りが減ることがあります。 年末徴収の精算を分離して年明けに行う会社もあり、 還付なら手元に現金がやって来るし、不足なら追加で所得税を払い込みます。 実際、自分の職場では、数百円ですが追加で払い込んだ(納付した)人がいます。 昨年の源泉徴収票の税額と、今年度の給与明細を見比べて、所得税の数字を追っかけるしかありません。

トピ内ID:5022480637

...本文を表示

サラリーマンも確定申告

041
One&Only
多いかどうかはわかりませんが、ケースによってはありえる話なので普通だと思います。でサラリーマンである以上、そうしたことは充分に予測でき、また自衛も可能なので何も問題とは思いません。もちろん心情的には理解できますけどね。 私はサラリーマンの源泉徴収は廃止し、一般自営業とおなじような確定申告にすべきだと思います。サラリーマンから搾取するためのまったく不公平な制度ですからね。

トピ内ID:7804852864

...本文を表示

税法で決まってることだから・・・

🙂
ichigo
給与計算のアウトソーシングを行っている会社に勤務しています。 私の受け持ちのお客様でトピ主さんのところと同じような パターンの方がいます。 そうなんです。 毎回でる給与や賞与に対してしか課税できないんです。 なので年末の賞与の支払いが大きいと 月の給与より年末調整して徴収される所得税のほうが多い。。。 ということはよくあります。 確定申告をと仰せられる方がいらっしゃいますが 給与のほかに収入や控除を申告しないのであれば 行っても無駄足だと思います。

トピ内ID:1613836976

...本文を表示

無駄足ではありませんよ

041
One&Only
サラリーマンの確定申告には二つの狙いがあり、一つはみなし経費をやめて個別算出すること(制度変更が前提)、二つ目は各種控除の理解を広く推し進める事です。 経費を現行の一律みなし額とする事はあきらかに不公平だというのは理解してもらえると思います。自営業ができる節税をサラリーマンが使えるようにすべきです。もちろんその結果、逆に控除額が減る人が多く出たり、減る年度もでるでしょうが問題ありません。公平が原則ですから。税収が増えれば税務署も喜ぶのでは? 税制やその控除については、未だに細かい点を理解していない(搾取されていることに気づかない)サラリーマンが半数近くいるように感じます。気にならない人もいるのでしょうが、正しい知識をもつべきだと思いますので。

トピ内ID:7804852864

...本文を表示

残念な処理する会社なんですね

🐧
あらた
すいませんが 月給に対して賞与が高額になればなるほど税金の天引き額が不足する、の意味がわかりません。 たしか、月給でひく所得税と、賞与で引く所得税って、表がありまして、それぞれ違ったと思うんですが? 毎月その人の扶養家族などを把握して天引きしていたら、12月に一気に清算、不足をふりこめ、なんて事にならないと思います。 きちんと毎月、賞与も含めて表をみて所得税をひく、というのではなく、賞与は一割の源泉、というどんぶり勘定も多いです。 500万ならとりあえず50万税金として引いておく、というやつ。 どんぶりだけど、結果年末に不足にならないためのどんぶりです。 誰しも年末に徴収されるより、戻る方が気持ち的に嬉しいですから、普通はちょっと多めに引きますよ。 きちんと扶養家族に基づいて引いていても、生命保険控除や他の控除で、マイナスになる事ってほぼないと思いますが。 なるべく後から還付の方向で・・・が理解できない会社だと思って、毎月の手取りから12月分の生活費を積み立てるしかないかもしれませんね

トピ内ID:9895379488

...本文を表示

横ですが「あらた」さんへ

榎津
>たしか、月給でひく所得税と、賞与で引く所得税って、表がありまして、それぞれ違ったと思うんですが? え? そこまで知っていて、どうして分からないんですか? ましてやどうして、「残念な会社」になるんですか? 会社に何ができるとお考えで? ちょっと検索すれば、  賞与に対する源泉徴収税額の算出率の表 にて、賞与から予め徴収しておくべき金額(賞与×○%の○の部分)が、  前月の社会保険料等控除後の給与等の金額 から決めらていることが分かります。 月給25万賞与100万×2回のAさんと、月給40万賞与10万×2回のBさんだと、 予め月給&賞与から徴収される金額はどっちが多くなるでしょうか? 当然、Aさんは少なくBさんは多い、となります。 でも、年収は2人とも500万です。所得税は年収で計算されるので、 1年トータルで払うべき所得税額は2人とも同じです。 その調整が年末調整で行われます。Aさんは、マイナスになっても不思議ではありません。 この表の精度が上げられない理由は、他の方が説明されているように、所得税の累進性にあります。

トピ内ID:2039021794

...本文を表示

トピ主です。3

041
マイナス トピ主
返信が遅れまして申し訳ありません。 みなさま、レスをありがとうございます。 いなちゃん様、おっしゃる通り会社が年末のボーナスである程度調整してくれると私もありがたいのですが、万単位の社員がいるので無理なのかもしれないです。 あと誤解させてしまったようですが、ボーナスは使い果たしてしまうのではなく、普通預金に置いておくのがもったいないので、使い道を割り振った後に残金はすぐ定期預金などに振り込んでしまっていたのでした。 でも今は、12月の給与を確認してから振り込むようにしました。 所得税は後払じゃない様、ユニークな視点のレスをありがとうございます。 ただ会社からの明細は本物なので、やっぱり間違いはないようです。 夫が金額をごまかしているのなら、その分を取り返して一件落着なのですが、そうでないのがちょっと残念です。

トピ内ID:1406448105

...本文を表示

トピ主です。4

041
マイナス トピ主
はなまま様、前月のお給料で賞与の税率が決まるんですね。 お給料もたくさん、ボーナスもたくさんならこんなことにならないとは思いますが、贅沢は言ってはダメですね。 NN様、国税庁のHPを初めて見せていただきました。 この表に応じて会社も所得税を天引きしているんですね。 勝手に大目に引くことはできないですよね。 ありがとうございました。 One&Only様がおっしゃるように自衛するしかないですよね。 サラリーマンも確定申告すべきとのこと、確かに会社が勝手に徴収しているので税金を払っている意識が低くなりますね。 以前計算して、社会保険料などと合わせると、年間数か月はお国のために働いているんだと考えたことがあります。 源泉徴収はサラリーマンに税金を払っていることを忘れさせるための制度かもしれません。 我が家も今回の件で税金について考えるいい機会になったと思います。

トピ内ID:1406448105

...本文を表示

トピ主です。5

041
マイナス トピ主
ichigo様、やっぱり中にはうちと同じケースになる方がいらっしゃるんですね。 聞いてみてよかったです。 ありがとうございました。 あらた様、そうなんですよ。 「どんぶり勘定でもいいから大目に引いておいてよ~」と私も思っていました。 ホント戻ってくるほうがみんな嬉しいですよね。 昔は「今年はいくら戻ってくるかな」と楽しみだったのが、今はすっかり恐怖の年末調整になりました。 榎津様、具体的な金額の例をあげてくださってありがとうございます。 わかりやすくて、すごく納得できました。 なんとなくしかわかっていなかった制度のことが、今回はっきりと理解できました。 ありがとうございました。

トピ内ID:1406448105

...本文を表示

来年分を今年の賞与から1年定期にすればいいと思うけど?

🐱
野良猫
前職の経理担当者は取引銀行が(サービスで)作成してくれたエクセル表で 給与計算していました。 収入の多い人(偉い人)に少なめに控除して還付金がないと文句言われるので、 一律どんぶり勘定で多めに控除。 (だってエクセル表の関数の数値をを変えられないんだもの。) 収入少ない者にとっては、後からどうせ還付されるんだからイイでしょ的な処理は迷惑でした。 おまけに年調も間違って申告処理してました。(毎年税務署の説明会で外出してたのに・笑) 個人で修正申告したら2万以上戻ってきました。 確定申告はネットで掲示板が見れて年賀状印刷の出来る人なら申告書作成は何も難しくはありません。 外出はポストに投函する時だけです。 トピ主さんのご主人の会社ではシステム改修に千万円単位の予算が必要になるでしょう。 レスを読む限り、ご主人の会社はしっかりしていると思いました。 このような話題を見たり聞いたりして人事部や給担を疑うのではなく、自分で計算してみることが 必要だと思います。 そして本当におかしいのではと思ったら、根拠を示して問い合わせをすればいいでしょう。

トピ内ID:8400624778

...本文を表示

我が社では、12月の賞与では本来の税額よりも多めに徴収

041
umi
我が社では、夏のボーナスは税額表に基づいて徴収しますが、12月のボーナスでは、本来の税額より 多めに徴収します。 それは、マイナスさんのように、「足らなかったら別途集金しなくてはいけなくて面倒だから」です。 で、多めに徴収しておき、12月の給与で年末調整をして返金される仕組みです。 そのため、ボーナスの支給額は夏冬変わらないのに、税額は大きく違います。 (これって、違法なんですかね・・?  トータルの税額は同じなので問題ないと思うんですが。) 社員本人にはどうにもできなことですが、こんなふうに回避している会社もあるってことで、参考までに。

トピ内ID:3807959054

...本文を表示

横ですが、適当控除はだめです

041
知ったかぶり
昔々ならいざ知らず、今は仮徴収をやってはだめです。 普通の会社は、会計監査も厳しくなっていて、そんなことをしていたら監査役や会計事務所から是正指導されますよ。 従業員からも何かトラブルがあった時「所得税法どおりの処理をしていない」と、内部告発されかねません。 コンプライアンス遵守が厳しく言われ始めた最近は、特に企業会計や給与計算は、企業会計原則・所得税法等、厳格に適用しないと何が起こるかわかりません。 トピ主さんコメントを拝見すれば仮徴収が難しい事は理解されているようですが、時代が変わっているので、ちょっと一言。

トピ内ID:2834773034

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧