母がまずそんな感じで、私に対しても父に対しても「○○と考えているんだろう?」と
自分の想像を確信めいた言い方で迫られ、言い返しても、自分の想像が合っていると譲らず
万事がそんな感じで、父がサークル活動に参加すれば「女がいるんだろう」って。
母がそんなだから、友人としても同じ様な人を寄せつけてしまうのかな?とも思うほど
学校で最初に知り合った縁で繋がってる人も、そんな感じで、かなり想像や妄想が強く
例えば、私が彼女と会って無い時は、私は誰彼と遊び歩いてる、彼女を除け者にしてるんだと
本人の心に留めておくのなら別に良いのですが、私に確認も取らず、周囲に悪口として漏らすんです。
彼女は高校生の頃、被害妄想(視線妄想)から、皆が見てるのは自分が醜いからと思い込み
摂食障害になったと後に聞きました。
その後、妄想性人格障害というものを本で知り、彼女達を分析する事も出来、納得出来ましたが
症状や原因などは知れても、実際、そういう人を目の前にして、大体が真面目そうな外見なので
「良い人」と周囲には思われていて、私が悪者(上記した悪口などによって)とみなされる不条理に
納得が行きません。
離れるしかないと思い、離れれば離れるで、私の勝手で離れた友人が可哀そうと称され
母の事も、親戚は同じ様に言うのです。どちらにしろ私が悪者に。
でも、一緒にいたら気が変になりそうな「妄想」の数々。「きっと○○」とか「○○に違いない」とかの嵐。
こういう人が身近にいて関わらざるを得ない場合、どう関わったら良いのでしょうか?
離れたら離れたで、私を悪者に仕立てる迄の「執着」が物凄いのです!
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