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大好きな小説を頭の中で映画化する癖

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妄想監督
話題
小説を読んでいて、ハマってくると、頭の中で勝手にキャスティングして映画化して読んでしまいます。 一番最初に映画化したのは、20年以上も前だったと思いますが、逢坂剛さんの「カディスの赤い星」でした。(かなり昔のことなので、記憶が違ってたらごめんなさい)読んでいるうちに、ヒロインが当時(今も)大好きだった紺野美沙子さんの姿になってきました。見た目は楚々としていて頭がよくて、いざとなるとすごい行動力があって大活躍されていました。 宮部みゆきさんの「火車」は、日常ありえないほどの美女ぶりで、影のあるヒロインは、伊東美咲さんしかいないと思い込んで読んでました。ご結婚されて引退されて、この企画が幻となってがっくりしました。 諸田玲子さんの「お鳥見女房」は、宮崎美子さん、渡辺徹さん(転がり込んできた浪人さん)、黒木メイサさん(鷹姫様)などの出演です。 「マークスの山」は、とっくに映画化されているけれど、読んだのが一昨年なので、萩原聖人さんではなく、はんにゃの金田くんです。 最近は忙しくて、本もあまり読めず、テレビも映画もほとんど見れなくなってしまい、芸能界にも疎くなってしまったので最近の役者さんがあまりわからないのですが、このような妄想映画をお持ちの方いらっしゃったら是非公開していただけませんか。

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