長年に渡る伯母一家によるいびりが辛く、皆様に話を聞いて頂きたく思い、書き込みます。
伯母夫婦は開業医で、子供2人もそれぞれ医学部と薬学部を出ています。
伯母は私の母の姉にあたります。
私の両親は、私が5歳の時に離婚した為、母子家庭です。(母、私、妹の3人家族)
離婚後は母の実家に戻ったので、祖父母との5人暮らしでした。
単刀直入に言うと、伯母一家(主に伯母)は「母子家庭、経済的余裕の無さ、学の無さ(=医者一家ではない)」ということで、私達一家を見下してきます。
そもそもの発端は祖母です。
祖母は「医者はこの世の中で誰よりも優れていて偉い」という考えの持ち主です。
(母のことも医者にしようとしたらしいですが、音楽が好きだった母は音大へ進みました。
私と妹のことも医者に育て上げるつもりでしたが、思春期の頃から祖母と母からスパルタ教育(一人部屋の扉を全面ガラス張りにされて、勉強をしているか常に監視など)を受けていた為、
私と妹は精神を病み、不登校になったり、高校中退したりしました。結果的に2人とも大学生になりましたが、医学部ではありません。)
祖母は昔から伯母一家が訪ねてくると、私達の前で勉強のできる従兄弟のことばかり褒めました。
本人達のいないところでも、やたらと話題に出してきました。
私が髪を切りたいと言えば、「従兄弟ちゃんはボブにしてたよ~」、洋服の話をすれば、「伯母の持ってる服はね~」「従兄弟くんは模試で一番で~」
(本当に医者であれば、何もかもにおいて優れていると思っています)
また、伯母一家が我が家へ来る際はいつも黙って伯母の自慢話に付き合わなければいけませんでした。
(伯母の発言:「私にお金で買えないものは何もない」「私は人間が出来ているから」「うちの子供たちは母乳で育っているから、頭が良いのよ~」=私の母は私達をミルクで育てました
など)
(続く)
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