本文へ

夫婦の金銭感覚の違いと家計管理

レス5
(トピ主 0
はなこ
話題
共働き子供のいない結婚2年、30代半ばの夫婦です。お金の管理はそれぞれ自分で管理し、一定額出し合って生活費とするスタイルです。
夫の通帳はそこらへんに常に放置してあるのですが、先日これを開いて見たらなんと残高不足でマイナスになった記録がありました。それも複数回。
マイナスになると自動積立口座から移しているようですが、その度に積立口座はゼロになりぜんぜん貯まっていません。他に貯金はないようでつまりほぼぎりぎりで回しているのは明らかです。
しかしそういう話は夫から一切聞いたことはありません。
夫は結婚前に買ったマンション(現在居住)のローンを返済しており(毎月10万円くらい)これに関して私はノータッチです。ちなみに夫の年収は600万ほどです。
夫は男の甲斐性に誇りを持つタイプですが、打たれ弱いのであまり口出しはしたくありません。過去にウツを患ったこともあるので(原因は職場)。
でも通帳がこれ見よがしに放置してあるのは「見ていいから黙して悟れ」ということかとか、こちらから聞いたほうがいいのか、なんだか考えてしまいます。
夫の金銭感覚がどんぶりなのは以前から感ずいていたのですが、本人は自覚していないようです。出費に関しておおらかなのはいいのですが、無駄な経費(駐車場月3万円とか)には内心めまいを感じています。
私は超節約派なので私の金銭感覚レベルであれこれ言うと確実に夫にとってはストレスだと思います。
私は結婚前1人暮らししていた時から倹約・貯金に励み、結婚時は800万円ほど貯めていました。現在貯金は1000万ほど。増えた200万は2人の貯金でしょうけれど、100%私の給料から貯めたものなので夫は知りません(私の年収は400万程)
夫が使い切ってしまう分私が貯めればいいのかなと思ったりもしますが、改善してほしいとも思っています。

トピ内ID:5349376021

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数5

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

「二人の」貯金を作っては?

🐱
かおちゅう
旦那さんは好き放題に給料を使い切って、何か急な出費があったらトピ主さんの倹約して貯めた大事な貯金を崩すのですか? なんだか随分不公平な気がしますね 今出し合っている生活費とは別に、新たに口座を作って二人で金額を決めて出し合って毎月貯めてはどうでしょうか それは家族の貯蓄として、旦那さん名義でも構いませんがトピ主さんが管理したらいいと思います

トピ内ID:1134208130

...本文を表示

きちんと話し合うべき

041
マロン
「打たれ弱いのであまり口出しはしたくありません」とおっしゃるところをみると、「夫と家計のことを話し合う」=「夫の現状を咎めて改めさせる」という認識なのではと思いますが、そうではなくきちんと家計のあり方を話し合うべきだと思います。「トピ主さん正しい、夫、考えが足りない」わけじゃない。 マンションのローンも含め、月々どれぐらいの生活費が掛かるのか、貯蓄はどれぐらい必要なのか、今後子どもを持つのかどうかにもよりますが、そういうことを現在だけでなく今後長期にわたって考えて、その費用を2人でどのように分担して行くのかきちんと2人で考える必要がある。 駐車場が無駄な経費とのことだが、車は何に使っているの?トピ主さんにも便利な時があるのでは?仮にまったく不要でも夫が趣味として持つことに同意してもよい場合もあります。もう少し安い駐車場は無いかなど検討の余地もあるかもしれないし。 自分の価値観で勝手に決めず、総合的、長期的な視野で2人でしっかり考え話し合おう。

トピ内ID:2466588809

...本文を表示

今からでも遅くはない、十分に間に合う

🐱
羨ましいぞ
我が家は、男が丼で女が家計に疎いです。 お宅は、トピ主さんが頼りになります。 結婚したんですから、別会計方式を止めて 合同計算システムに移行されませんか。 旦那さんの丼では、将来困ることが起きて しまいます。 お金は使うためにありますが、無駄にして は無駄働きになってしまいますぜ。

トピ内ID:5148235390

...本文を表示

きちんと摺合せをしておかないとダメ

😨
マギブルー
40代既婚男性です。 夫婦生活がうまくいくには、ライフスタイルをお互いに共有してたり共感してたり、あるいはお互いのスタイルをきちんと納得しておく必要があります。 単なる共同生活ではなく、人生を共有するのですから。 その中には、金銭感覚・食生活・夜の生活・人間関係などがあげられます。 すれ違いは早いうちから、きちんとすり合わせておかねば、一方が我慢を強いられていずれ破たんします。 >お金の管理はそれぞれ自分で管理し、一定額出し合って生活費とするスタイルです ⇒しかし、はなこさんご夫婦は既にこういう取り決めをしております。 こういうスタイルの場合、改めて相手のお金について文句を言うことはなかなか難しいものです。 それは、はなこさんのご主人の感覚から言っても避けたほうがいいでしょう。 今後の夫婦生活で必要なお金について話し合い、それを共通の貯金としていくのはいかがでしょう。 お互い出し合っている一定額を、もう少し増やして貯金としておくのです。 これならご主人も納得しやすいのではないでしょうか。 貯金通帳のことは、内密にしておくほうがいいでしょう。

トピ内ID:5656190903

...本文を表示

金銭感覚というものは・・・

🙂
管理15年目
ご自分が置かれている状態を表す鏡の様なものだと思っております。 現状、主様はご家庭現状に適応した金銭感覚に変化したのに対し、旦那様は“独身の時とあまり変化のない”金銭感覚であり、差が出来ているのです。 主様は“独人時代に将来を見据えての計画的な家計管理の成功経験者”であるのに対し、旦那様は恐らくそういった経験のない方なのではないでしょうか? 将来を見通して計画だてて備える事の発想・学習のない方というのに加え、別財布では、金銭感覚の差は広がるばかりになるのでは?私は金銭感覚の差は夫婦不仲の元であり、夫婦はその時の家庭の状態に並行する様に、同じ金銭感覚にどんどん更新していく必要があると思います。 別財布のままで良いので、お二人でライフプランをたて、ご家庭の将来のすり合わせをおこないませんか? そうする事で旦那様は計画的家計管理という発想を知り学べます。我家はどんな暮らしをしたいのかというビジョンが、旦那様との沢山のコミュニケーションからより明確になり、ご自分の家計管理も見直せます。まずはライフプランを立てながら、将来の家族としての夢やイベントを共有する事から始めては。

トピ内ID:5336389362

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧