本文へ

嫁の武勇伝があれば教えて下さい

レス5
(トピ主 2
🙂
あぐり
ひと
よく小町とかで、同居、舅姑、小姑さん達のことで悩んだり、ご主人がマザコンとか、浮気していても、耐えて悩むお嫁さんが多いと思うのです。 しかし、耐えるのを辞め、自分で道を切り開いた!!という勇ましいちょっとスッキリするエピソードがあれば教えて欲しいです。 私の知っていることでは、 私の叔母は、古いしきたりが残る長男の家に嫁ぎました。姑舅、小姑小舅がいるという環境でそれはそれは大変だったそうです。 しかも結婚した小姑が隣に家を構えました。長男の家に嫁に行ったのだから、同居は仕方ないと考えた叔母も、小姑が隣にいるなら同居なんかしている意味がない。自分ばかり我慢するのは馬鹿馬鹿しい!!と切れました。 専業主婦で大家族の炊事等を全てやっていた叔母も、半ば放棄し外に働きに出て、お金を貯めたそうです。そして旦那さんを言いくるめ、別居に成功。スープの冷める距離に念願のマイホームを構えました。 勿論、姑達の猛反発があったそうですが、どこ吹く風という感じだったそうです。 耐える嫁エピソードもいいですが、こんなちょっとスッキリする話ありませんか?ご自分の事でも、お母様の事でも、知り合いのことでも構いません。

トピ内ID:6060036544

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数5

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

できた義姉が怒った

😀
souann
義姉は兄と結婚した時から母と同居しています。 二人の仲は良好で、お互いを悪く言うのを聞いたことがありません。 (未亡人の母は廊下を挟んだ離れに住み、食事は一緒。) 当時60歳の母が泣きながら電話してきました。 これはうれし涙である。 目の手術が終わった時、医者からは三ヶ月安静と言われていた。 二ヵ月が過ぎ草取りをしていたら、嫁さんが怒った。 「医者は三ヶ月絶対安静だと言った。 目が見えなくなって一番困るのはオカアサンでしょ! 遠慮することはない!しっかり治してもらわないとわたしだって困る!」と。 そして、何事もなかったように三度々々の食事が枕元に運ばれてきた。 あの人はわたしを観察していて、まだ無理とわかっていたのね。 今日の草取りをあの人は何も言わなかったし、具合も悪くならない。 うれし涙だよ。あんたもあの人に感謝してね。 以来、自分のため、嫁さんのためと人一倍健康に気をつけ、 90才にしては元気に過ごしています。

トピ内ID:9102354150

...本文を表示

義実家の話ですが

💰
タックル
義父の葬式の朝、親戚が集まっている実家の居間で、長男の嫁が当時90歳ちょっと過ぎた義祖母に日ごろ溜まった不満でぶち切れてるのを見ました。 きっかけは義父の葬儀代のことで前日に義祖母が「出せばいいんだろう」とお金を放り投げたことでした。 そのことに激怒する長男の嫁。 「年寄りだからわかんね~」と初めて出てきた天敵にたじろぐ義祖母。 「こういうときだけ年寄りにならないでください!」と攻め立てる長男嫁 「嫁の立場で許せない!」と怒る叔母A 「私が悪いのよ~」となぜか泣いてる叔母B 「もっとやれ~♪」と心の中で応援する私(笑) それ以来義祖母が大人しくなったのでとてもいいきっかけでした。 ちなみに私も義祖母が大嫌いで頭きて「俺帰るわ」と言い残し嫁と子供を実家に置き去りにして一人車で帰ったことがあります(笑)

トピ内ID:5027576785

...本文を表示

souannさんありがとうございます!

🙂
あぐり トピ主
お嫁さんの逆襲?というのはあまりないのかと思い、トピが埋もれるかと思いましたが(笑) 本当に素敵なお嫁さんですね。お母様も本当にご自分の事を想ってくれる人がいて幸せですね。 何ともスッキリ、気持ちの良いお話をありがとうございます。

トピ内ID:6060036544

...本文を表示

タックルさんありがとうございます

🙂
あぐり トピ主
長男のお嫁さんいいですね~。 叔母Aさんとかはお嫁さんからしたら小姑さんになるんでしょうか? そんな蜂の巣状態で堂々と言えるお嫁さんはすごいです!

トピ内ID:6060036544

...本文を表示

私のすっきり談

041
不良嫁
田舎の長男の夫と、将来の敷地内同居を条件に結婚。それ自体は承知の上なのでいいのですが、義実家に強引に押し切られる形で、予定よりずっと早く、予算をはるかに超える家を建てる羽目になりました。まあまだ結婚して日が浅く、私にも遠慮があったのも悪いのですが。 私が「慎重にしよう」と意見しても近所への見栄重視の夫は無視。暴言を吐かれて強引に予算を上げられ、捨て台詞は「俺だって郵便局の保険の満期金100万円全部出すんだ。嫁の分際で煩い」でした。 しかし、神は見捨てませんでした。実はそれはお宝保険で、満期金は220万もあったのです。疎い夫はそれを知らず、満期が来て金額を知り真っ青。 「全部使うの」「少し残した方がいいんじゃない」と急に弱気になった夫に私は不敵な笑みで「お金の事は私に任せるって言ったよね」「満期金全部使うって言ったよね」 満期の数日後、全額を郵便局で引き出し、その足で銀行へ直行。他の貯金も足し「全額、繰上返済に充ててください」返済開始後3カ月目だったので、返済期間はいきなり10年短縮。私すっきり、夫半泣き。 それ以来、大きな買い物は夫は私に逆らいません。

トピ内ID:8310774864

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧