パートの面接に伺った時の事です。会社の社長さんが面接をしました
基本的に悪い人ではないのですが、特徴がありまして、私の額に穴が空くかと思うくらいに、真っ直ぐ私の目を見て話す人でした
まばたき以外はずっと私の目を見ていて、視線を外しません。
基本的に人と話すときは相手の目を見て話すものだと承知してますが、相手が怖いくらいに微動だにせず真っ直ぐ私の目を見ている場合、私が相手の目を見ると見つめ合ってる常態になります
その状態がずっと続くのです
こちらが一度視線を外し、また相手を見ても、その間相手の視線は真っ直ぐ見てる。自分は一度も視線を外さない
これ何かの宗教でしょうか?
普通なら、あ、うん の呼吸でどちらかが適当に視線を外し合い自然の流れとなるのですが社長の場合、自分からは絶対に視線を外しません
そしてその目の色は「もしかしたら対人恐怖症なのかな」と思ってしまうような何かどこか緊張してるようで瞳孔がカッと見開いてます
そしてその状態で15分話して最後に社長が何を申したかと言うと「デビルビームは破壊力さんがどんな人か知りたくて15分話した。一つ言いたいけど、人と話す時は相手の目を見て話したほうがいいよ」だとさ
私もならべく相手の目を見て話すようには心がけてるつもりですが・・・
相手がカッと瞳孔開かせてまばたき以外100%すっと私の目を真っ直ぐ見てる場合も(それも長時間)相手の目を見て話さないといけないのでしょうか?
相手の目は何か緊張しています。目に力が入ってます
その目を見てると自分にも何か異様な緊張が移ってくるので視線を外すのですが、失礼なのでしょうか?
欧米人はこの場合でも見つめあいながら話すのでしょうか?
一応採用にはなりましたが初めての経験でした・・・
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