小町の探偵力の高さには毎度驚かされています。私もぜひ思い出したいことがあるので、思い当たる方がいらっしゃったらよろしくお願いします。
タイトルの通りなのですが、いちばん好きだった絵本のタイトルが思い出せないのです。
<年代>
昭和60年代~70年初め
<仕様>
角度によって2種類の絵に変化するしかけ絵本
絵が変わるというのは、縦に細い2種類の絵が交互に配置されていて、ページを開き気味、閉じ気味にずらす動作で2種類のうちどちらの絵がメインに見えるかが決まるというしかけです(うまく説明できなくてすみません)
<内容>
主人公は、やんちゃなこねこという設定でした。
特にたいしたストーリーはなく、絵が変わるとこねこが紙袋に入ったりしていました。
<大きさ>
横長の見開きで、大きめ、厚みのあるしっかりした絵本でした。
<作風>
パステル画、淡い色調で、表紙は桃色だったような覚えがあります。ねこの毛の色は三毛猫のような少し茶色っぽい色だったと思います。すごくほわほわした優しい絵でした。
思い出せるのは以上です。断片的な記憶でもけっこうです。力をお貸しください。よろしくお願いします。
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