6歳になるダックスフントを飼っています。
半年ほど前に椎間板ヘルニアになり、後ろ足が麻痺しました。
犬がふらふらしだした日、ちょうどかかりつけの病院(A病院)が定休日だったので
近くの行ったことのない動物病院(B病院)に連れていきました。
レントゲンを撮り、椎間板が狭くなってるので椎間板ヘルニアの診断を受けましたが
まだ痛覚が残っているので、注射と投薬の内科的治療になりました。
血液検査もしました。
一時は後ろ足がまったく動かない状態でしたが、発症から3日後に脚の裏が床につき
1週間後にはふらふらながら歩けるようになりました。
1ヶ月は安静に過ごし、今は以前と変わらない姿で歩いています。
今日、狂犬病の注射にA病院に行くとA病院とB病院は先生が知り合いらしく
ヘルニアのことは知っていました。
ヘルニアについて相談すると、A病院ではすぐに県外の大きな病院を紹介して
MRIを撮ってもらい、ほとんどの犬はすぐに手術するそうです。
手術をしないで歩ける犬は珍しく、再発したら手術をした方がいいと言われました。
今回、犬がヘルニアになり自分たちなりに色々と調べていて
手術をしないで元気になった犬、手術をして元気になった犬、
手術をしないで麻痺が残った犬、手術をしても麻痺が残った犬、
色々なパターンがあることを知りました。
ほとんどの犬が手術をしないと回復しないというA先生の言葉に疑問が生じてます。
ダックスフントや他の種類の犬を飼っている方にお伺いします。
A病院をどう思われますか?
また、散歩もあまりしないで静かに暮らした方が再発しないと聞いたのですが
そうなのでしょうか?
私は散歩も適度にさせて筋肉をつけた方がいいのかと思っていたのですが・・・
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