32歳女、赤くらげと申します。
深刻な内容ではありませんので、軽い気持ちで見て頂ければ幸いです。
子供の頃、いくつかの習い事に通っていた経験があるのですが、
辞める直前の頃の記憶が曖昧でいまいち思い出せません。
1:ピアノ
入ってそう経たない内に飽きたか何かで親に辞めたいと言ったきりぱったり通わなくなった。
2:そろばん
月謝袋を渡した際、先生に「来月の月謝は300万円だよ(笑)」と言われ、真に受けた私は真っ青になって帰宅。
親の目を盗んで金庫やら財布の中身を数え、到底300万円に届かない事に絶望。翌日からぱったり通わなくなった。(親に月謝代の事は言っていない)
3:学習塾
自宅に色々な柄の鉛筆が余るほどあり、友人に(柄指定で)欲しいと言われこれを快諾。
しかし指定された柄が残っておらず、その旨を伝えた所、笑い半分に「絶交」と言われ絶望。その日を境に塾には通わなくなった。
どれも小学校低学年での出来事です。
ここで疑問に思ったのですが、
子供の習い事にしても、急に辞めるなんてあり得ませんよね?
大人になった今では、辞める前に予め先生にお伝えするのが礼儀と分かっているのもあり、何だか腑に落ちません。
考えられるのは、
A:案外こういう事はよくあり、なあなあで受け入れられていた
B:両親が過保護で強引に辞めていた
C:無断欠席の後、先方からの連絡でやむなく退塾
D:私が覚えていないだけで、実はしばらく通っていた
独身のため子供の習い事事情にも疎く、また両親に聞こうにも既に他界している為、本当の所は分かりませんが、
こうもいくつもあるとモヤッとしてしまうので、せめてどの可能性が一番有力か聞きたいのです。
やっぱり私、無断欠席で色んな所にご迷惑をお掛けしていたのでしょうか…
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