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(トピ主 1
041
活字中毒
話題
10年くらい前に読んだ小説(短編)です。文庫本で短編集だったような気がします。主人公は女性で学校の先生です。仕事のことで悩んでいて、友達(子持ち)に相談すると「母親をやっていると嫌になることがあるけど、365日のうち1日くらいは母親をやっていてよかったと思う日がある。だからがんばれる」みたいなことを言われる。そして卒業式に教え子から花をもらい、仕事を頑張ろうと思う。だいたいこんな内容だと思います。すでに記憶が曖昧なので細かい設定などはちがうかもしれません。山本文緒さんか角田光代さんかな?と思ったのですが、図書館で探した中にはありませんでした(田舎なので蔵書が少ない)もう一度読みたいので、小町のみなさん、力を貸してください。

トピ内ID:5575501233

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『ガラスの麒麟』

041
Nine Mile
お探しの小説は、加納朋子著の『ガラスの麒麟』に入っている「三月の兎」です。10年ほど前に文庫でお読みになったということであれば、講談社文庫でしょう。首尾良く再読できますように。

トピ内ID:8256301234

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ありがとうございます

🙂
活字中毒 トピ主
トピ主です。Nine Mileさんありがとうございます!加納朋子さん、10年前にハマりよく読んでいました。近いうちに本屋もしくは図書館で探してみます。ありがとうございました。見つけたらまた報告しますね!

トピ内ID:5575501233

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