3ヶ月半ほど前に、左頬のど真ん中にあった傷痕を切除、
縫合する手術を形成外科にて受けました。
元の傷は7ミリで赤みと凹みがあり、水疱瘡の痕のような感じです。
切った長さは1.5cm、ほうれい線に沿って緩やかに湾曲した
線状の傷となりました。
真皮縫合といって、皮膚の内側で5針、表皮を6針縫ったそうです。
現在は切開線の赤みと皮膚の硬さもまだあり、
何より切開線に爪で押したような軽い窪み(溝)があるため、
名句でカバーできる状態でもなく、テープを貼っています。
そこで質問です。
私のように傷痕や腫瘍を切除、ケガなどで顔の皮膚を縫ったことのある方、
どのくらいで目立たなくなりましたか?
できれば、1~2cm以上縫った方の体験談を伺いたいです。
皮膚の硬さはとれましたか?
傷全体の凸凹はなくなりましたか?
テープはどのくらい貼っていましたか?
最終的に、どの程度目立たなくなりましたか?
最低でも半年はかかると理解していますが、
顔の目立つ場所なので、ものすごく心配です。
切開線の窪みも気になります。
長文で申し訳ありませんが、経験のある方の経過を教えてください。
切実ですので、詳しく教えていただければと思います。
よろしくお願いいたします。
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