お盆の義実家訪問で、義母から気になる発言をされました。
主人にそれが不快だった旨を伝えたのですが、少しも理解して貰えず疲れてしまいまして…。
義母からの発言は、「○ちゃんはちっとも太れんね」でした。
他の話をしてい時に、さらっと言われました。
主人はそれを褒め言葉だと言いますが、私にはそう思えません。
「痩せてていいね」等なら褒め言葉だと思えますが、「太れんね」はちょっと…ニュアンスが違いますよね?
ちなみに、それは私の幼い頃からのコンプレックスであり、その時の義母は、体調等を心配する様子でもありませんでした。
ちなみに義父は、私が少しだけふくよかになれた時に褒めて下さった事があり、それは純粋に嬉しかったです。
そこで、色々な意見を知りたいと思ったのですが、
言う側が褒めているつもりなら、コンプレックスを刺激しても良いのでしょうか?
知り合って間もないならいざ知らず、義父母とは10年もの付き合いがあり、私の体質なのはよく知っているはずなのですが…。
例えば、羨ましいと思われがちな事として、今回の太れないの他に、長身、胸の大小、足の長さ、顔のつくり、髪質等…色々ありますよね。
でも、ひょっとしたら本人にとってはそれがコンプレックスかもしれない。
大人のマナーとして、他人の体型などをむやみに指摘しない、ということは当り前だと思い、自分もそうしていました。
でも、主人にそれを言うと、「痩せているという事は一般的に羨ましい事で、褒めているのだから、言っても良い。不快だと思うお前が変」と言います。
じゃあ逆に、純粋に羨ましいからといって「ふくよかでいいね」と言っても良いのか?と言うと「それはだめ」と。
主人とはこの他にも、人に言って良い事と悪い事で、意見の食い違いがあります。
私が言葉に関して過敏過ぎるのでしたら、直す努力をしたいと思いますので、ご意見頂ければ幸いです。
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