夏休み前の話しになります
小4の息子の友達(K)の母から、息子に対してとても的外れでお節介な助言を受けました。
助言の内容は、息子に関する事実ではない話しについてなのですが、この話しの出所が
すべてKからの話しでしかなく「ウチのKちゃんは嘘をつかないから」と息子が悪者となる
話しでした。
もちろん、事実ではないので訂正し第三者複数人からも確認し、(結局は事実ではなかったので)
K母からも泣きながら、謝罪したいと電話をいただきました。
(一方的に息子を悪者にした話しだったので謝罪は受け入れることができずお断りしました。)
謝罪したいと言うまでの話しの過程の中で、たくさん傷つくようなことをいわれ
(ウチのKちゃんは真面目だからお宅の息子さんのふざけた感じが好きではない、とか
Kにとって〇〇君は親友だけど(ウチの息子)はただの知り合い、など・・・)
KとK母に対して不信感を持つようになりました。
今まではKと息子は仲良しだと思っていたのがKに「ふざけてるから好きではない」と
思われていたのかと考えると、その事実を知らない息子が不憫に思えます
もちろん、そのことはいうつもりではないのですが・・・
夏休みが明けて、K母に会ったのですが何事もなくケロッとしているように
見えました。私は一人、悶々としていてK母のことを許すことも出来ずにいます。
K母の方が堂々としてるようにも見えてなんだか腹立たしくも思えます。
(私にしてみたら自分の息子の愚行を棚に上げて人の子供に対して的外れなアドバイス
をする時点で堂々としている、と言うか図々しいというか・・・私には太刀打ちできないな
と思ってしまうのですが)
これからまだまだK母と顔を会わせる機会があると思うのですが
どんな心持ちで会ったらよいのかアドバイスをお願いします
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