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病的な貧乏性?

レス12
(トピ主 0
041
アメリ
恋愛
  結婚して、1年の主婦です。旦那は誠意のある人で、真面目に働いています。年収は大体500万程度で、特に金銭的にも問題はありません。   幼少時代には、実家が貧乏な為に,嫌な思いをしました。電気や、水道が止まる事は頻繁でしたし、学費の支払いが滞る度、先生に呼び出され、惨めな思いをしました。家に押しかけてくる借金取りの罵声が今でも忘れられません。   それがトラウマになってか、旦那が、レストランやアルコールにお金を使うのが嫌でたまらないのです(頻度は大体週一、二程度)。私にとっては、贅沢な金の遣い方だと思うからです。旦那がそういった「楽しみ」にお金を使うたび、強い嫌悪感が襲って、異常なまでの小言を言ってしまう私。それに旦那も少し嫌気が差しているようです。 これって、やっぱり私の精神状態に問題があるのであって、私がもっと寛大になるべきなのでしょうか?

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わかるんだけど・・・

041
ピンちゃん
わたしもね、貧乏だったから、トピ主さんの気持ちはよ~くわかるんだなぁ。 でもね、あまり使いすぎだとか言うとかえって良くないですよ。いいじゃないですか、外食ぐらい。 アルコールはお金結構かかりますもんね。これは使いすぎというより飲みすぎがそもそも健康を害しますから、そこはきち~っとしたほうがいいと思います。 もし、家計に結構ひびくのであれば控えた方がいいですが、毎回毎回文句を言うと、わかってはいても、楽しくないですよね?。だってせっかくの新婚生活ですよ?。 失礼だけど、トピ主さん、貯蓄がある程度夫婦合わせてあるのなら、生活にすこしはゆとりやぜいたくがあってもいいのでは?。もちろん、貯金に手を出してはいけないですが・・・。

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そうです、あなたが変わるべきです

041
まーぼーどーふ
旦那さんは悪くありません。 あなたの生い立ちを拝見する限り、あなたも悪いとまでは言えません。 しかし、あなたが変わるべきです。 貧乏は遺伝します。 貧乏性も遺伝します。 お金を使うこと=悪い事 ではなく、 お金を浪費すること=悪い事 です。 離婚を迫られる前に、変わるべきです。

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確かにね

041
oyo
TOPI主さんの生きてきた環境からすれば、贅沢に思われることも、 旦那さんにとっては、仕事でたまったストレスを癒すためのものだったりするわけです。 賭事や過度のアルコールではなく、晩酌程度のアルコールや外食程度で小言を言われるのはかわいそうですね。 ですから毎月の貯金額を決めて、残りのお金を生活費と、いわゆる嗜好品にあてるなら、TOPI主サンの気持ちも落ち着くのではないですか? 家計簿をつけて毎月の収支をだしてみましょう。

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トラウマなんですね

041
公務員の娘
生い立ちがうちの夫によく似ています。現在は全く逆ですが。 まーぼーどーふ様の言うとおり、 >貧乏は遺伝します。>貧乏性も遺伝します。 過去を断ち切れないと豊かな暮らしはおくれません。 >レストランやアルコール にトピ主様も同行されているなら お金を無駄にせず、楽しむ事を学ぶべきだと思います。 その上で「私には努力が必要で、すごくプレッシャーなのだ」と旦那様に伝え、 回数を減らしてもらえばいいのではないでしょうか? ご一緒じゃなくても回数がちょっと多すぎと思うのでやはり減らしてもらうべきかも。 回数なり金額なりを決め、その範囲内では一切文句を言わない様にした方がいいと思います。 それから年収を基にライフプランを立てて将来いくら必要なのか、 そのためには今いくら貯金すればいいのか、どれ位の保険を掛ければいいのか きちんと計算してみるのはいかがでしょうか? 必要経費がわかれば安心して使えるのでは?と思います。 トピ主様がパートなどで少し働くのもいいと思います。 お金が増えればそれだけ寛大になれるものなので。

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自分が稼いだのに

041
ロビ
と、夫は思ってしまうかもしれませんよ。あまり言われると。トピ主さんのお家くらいでしたら、気にせず楽しむ位でいいと思います。 しいて言えば、お酒(他人とのお付き合いの場合を除く)は外で飲むより、家で同じものを飲んだ方が安いのでたまには家で飲んで、そんなときの肴は普段作らないようなものをお総菜で買ってきて、気分を変えるとか。 たまに外食するときはするときで、楽しむ雰囲気代ですから、楽しまないと損です。 トピ主さんは主婦だそうですから、入る方を増やすという選択肢はありませんか?自分のゆとり分としてパートに出るとか。あくまでも夫の稼ぎに不安があるのではないことは理解してもらった方がよいですね。 世の中には、逆に稼ぎ手自身が明らかに浪費しながら、妻や子のちょっとした出費(遊び用でなく、必要なときでさえ)も(稼ぎ手自身に必要なものでないから)気に入らない、なんてケースも沢山あります。

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今は貧乏じゃない

041
K
それなのに一生懸命働いているご主人がかわいそうだと思います。 500万なら普通だと思うし 何を楽しみに人生生きていけばいいのですか? トピさん貧乏じゃなくなったのですから 生まれ変わった方がいいですよ わたしも貧乏だったので 社会人になって一生懸命はたらいて いまはおいしいものをたくさん食べたり 服を買ったり、海外にいったりして 人生楽しんでいます。 過去の自分は過去の自分です そんなわたしも、100円ショップの 素麺を1日一袋ですごしたことがあるんですよ 昔みたいになったらどうしようって思うかもしれないですが、ファミレスとかなら大丈夫ですよ!

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大変でしたね

041
とむ
私も貧乏だったので分かります。 結婚して寝室とリビングに エアコンを取付けるのも贅沢と思ったくらい。 (今までは扇風機) でも、今は余裕資金が出来ましたよね。 お酒をふたりで飲む時間。 楽しく外食する時間や経験を買っているんですよ。 贅沢は敵ではありません。 普段は節約してやりくりして たまにご褒美の時間があるのが幸せです。 高価な物を買うより素敵な人生でしょ。

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どうして貧乏だったの?

041
トピ主さんの生家はどうしてそんなに貧乏だったのでしょうか? ご両親が病気で働けなかった? お父様が定職につかず、ギャンブル・アルコールをやってた? 商売に失敗した、もしくは借金の保証人になって多額の借金をかぶってしまった? 今のご自分の家庭と比べて、ご両親はどのような家庭を 営んでいらっしゃったのでしょう? 人間ある程度の楽しみ、気晴らしは必要です。 (それが働く活力にもなるのです) 会社勤めをしてるなら、最低限のお付き合いも必要でしょう。 そしてそれらには大抵、ある程度のお金は必要なのです。 旦那様のお小遣いはもともと無かったものとして、 自由に使わせてあげましょう。 お金の流れを止めてはいけません。あまり出し渋ると 入ってくる流れも止まってしまいますよ。 ご自分の楽しみの為にも少しお金を使ってみて。 「いつも頑張ってる自分にご褒美」という理由をつけたりして 罪悪感を少しずつ無くしていきましょう。

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その分トピ主さんが働く

041
Kanako
ってのじゃダメですか? 旦那さんが使うお金ってそう贅沢と思えないし、第一旦那さんが稼いだお金なんでしょ? トピ主さんのお金を旦那さんが使ってしまうっていうんじゃないんですよね? お子さんがいらっしゃらないのであれば、バイト程度なら出来ると思います。 時間が余ってるのもつまらないことにこだわってしまう原因では? 一生懸命働いてたらつまらないことを考える時間もなくなるし、経済的に楽になればなるだけ多少の出費にも寛大になれるんじゃないでしょうか。

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自分で仕事しなよ。

041
匿名
だんなのことばっかりじゃなくて自分で仕事してみたらいいんじゃないですか?  辛いことありますよ。でも月に一回の給料日、自分で稼いだお金、自分の楽しみに使いたいって気持ちにもなりますよ。 子供のころの記憶に振り回されるんじゃなくて、自分で仕事してみて、お金のありがたさ、大切さをかみ締めれば、だんなさんのお金の遣い道もそうそう無駄ではないと理解できるんじゃないですか?

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変わってください

041
えん
トラウマのようなものは、 多かれ少なかれ抱えている人は多いと思います。 まれにうらやましいくらい屈託のない人もいますが。。。 私もあまり裕福な子供時代ではなかったので社会人になってから頑張って働きました。 今は、夫と合わせると世帯収入1500万は超えますが、 いまだに必需品以外にお金を使うことに罪悪感を感じています。 夫を嫌な気持ちにさせているのを感じる時があるので、 私も変わらなくちゃと思っています。 トピ主さんは今はお仕事していないのでしょうか? 働いていた時に頑張った自分にちょっと贅沢させてあげたことはありませんか? 一生懸命働いたご褒美は必要だと思います。 おっしゃるとおりご主人のために「寛大」になって下さい。

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少しずつ慣れよう

041
とんぼ
ご苦労なさったのですね。 トラウマを抱えて落ち着かない気分になるのはわかる気がします。 でもご主人もそれでは気の毒。 まず、家計をよく考えて「月にこれぐらいならOK」という金額を計算して、まず理屈で「そんなに神経質にならなくてもこれぐらいはだいじょうぶ」と落ち着くようにしましょう。その範囲で使うようにしましょう。 また、ちょっとしたパートでもして収入を持てば気が楽ですよ。 私も貧乏性なのでお金を使うのは抵抗があるが、少し収入があるので「もったいないな」と思いつつも、「この余分なお金を使えばいいし」と割り切ることにしています。 「頑張って働いてくれてる夫のために、この私の稼いだちょっと余分のお金でちょっとした贅沢をして幸せな気持にさせてあげよう」と。 夫の方はお金に無頓着なので、楽しければ楽しい、おいしければおいしいで喜ぶだけで何も気にしてないのだけど。 私自身の、心の中での割り切り方で、「私の稼いだ分は余分だし」というのがあります。 (私の稼いだ分も当然全部家計に入れ、こちらは2人の外食や、頑張ってくれてる夫のために、そして貯金に回します)

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