はじめまして、24歳女性です。
私は恥ずかしながら、18歳(高校卒業後)から22歳まで引きこもりのような生活を送っていました。
その生活から抜け出たいという強い想いで、今年からデザイン系の専門学校に通っています。
しかし、やはり社会に出て行くと自分の経歴のことを聞かれることが多くなってくるので、その際引きこもっていた事をなんと表現していったら良いのか困っており、何か良いアドバイスを頂けないかと質問させていただきました。
状況に合わせ「病気をしていたから5年間自宅療養していた」などと言っていたのですが、
初めはそれでも良かったものの、最近はもっとつっこんで説明しなければ話の辻褄が合わない場面が出てくるようになってしまいました。
例えば、授業で自己紹介をしなければならず今まで何をしていたのかだから何になりたいのか?
などの発表なんかもありました。
また、将来の事も考えれば就職活動などもあり自ずと空白の5年間の事を聞かれると思います。
実際には病院に週1で通う位の病状で、摂食障害とそれによる体調不良(てんかん)が主な症状だったのですがちょっとヘビーすぎるのでそんなことも言えず…
もともと、人と話すことが好きで
今は誰とでも話すしどこでも一人で行くし=引きこもりや精神的な病気のイメージと全く違う
見た目が幼なく同級生と同じ年くらいに見られる(18か19)
という事もありそれまでは聞かれなくても、年齢の話になると驚かれ今まで何してたの?
とかるーく笑って聞かれます。
こんなとき引きこもっていた5年間の事実を的確に表現し、なおかつネガティブなイメージを相手に与えない表現方法というものはありますでしょうか?
また、もし引きこもりを経験され社会復帰をされた先輩方がおられましたら、どのように就職活動などでこの質問を乗り越えられてこられたのかを教えていただければと思います
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