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父親がアルコール依存症ではないかと心配しています。

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(トピ主 0
041
はにぃ
ひと
父親がアルコール依存症ではないかと心配しています。
父は50代前半で、仕事には意欲的に取り組んでいるようで、
二人で飲んだ時には、仕事の話を楽しそうにします。

ですが、20代の頃から酒には飲まれる方で30を過ぎてから飲み過ぎて、
路上で寝てしまう、警察に保護される等の行動が見られるようになりました。

自分としては、「そういうこともあるだろう」と思っていましたが、母に「酒の飲み過ぎで警察に
保護されるなど一般常識的にありえない」と強く諭され、これはアルコール依存の可能性もあるのでは
ないかと真剣に考え、なんとかしないといけないと思うようになりました。

こうした場合、病院に行き専門家の意見を聞いたほうがいいのでしょうか。
又、そうした場合、本人を連れて行くべきではないのでしょうか。

全く、何もわからず不安な気持ちです。ご意見をおきかせください

トピ内ID:6324276632

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否認の病気

041
家族の立場
トピ文からの情報が少ないので判断がつきませんが、新久里浜式スクリーニングテストを行ってみては如何でしょうか。ポイントは、社会生活に支障がどの程度でているかです。警察に保護されたことは、支障がでていると言うべきでしょう。 アルコール依存症が疑われたとして、本人が医療にかかる事を強く否定することが普通です。アルコール依存症が否認の病気といわれる所以です。まず、アルコールが引き起こしたことをカバーすることを家族がやめること、家族からアルコールが問題であることをはっきり伝え、本人が何とかしないと人生が終わると感じさせることが出発点です。 もし依存症ならば、今後年齢により体力が落ちるにしたがって、連続飲酒発作、肝臓などの病気、脳萎縮による記憶障害、手足の運動障害がでて、最終的には、平均として50歳台で死亡します。まだ深刻化しない今が分岐点です。まずは依存症か見極めてください。

トピ内ID:0275744853

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久里浜式かCAGEをやってもらう

041
たま
アルコール依存症にかかっているかどうか、最終的に診断をするのはお医者様ですが ご心配でしたら久里浜式テストあるいは CAGEというテストをやってみてもらってください。 その際、お母様も一緒に同じテストをお父様の行動を思い出しながら やってみてください。 お父様ご本人がやってみて依存症と出た場合、あるいはお母様がやってみた結果が依存症と出た場合、 お父様が半信半疑でも何でもお酒を止める決断をし、実際に半年ほど飲まずにすごせるなら大丈夫だと思います。 しかしそこでいろいろ理由をつけて、あるいは診断結果を信じずにお酒を飲み続けるなら、依存症である可能性は高いでしょうね。 この病気は否認の病気と言われています。今現在普通に会社員生活を送っているなら自分が依存症であるとは認められないでしょう。 これから一緒に老後を過ごされるお母様が嫌がっている以上、お父様には節酒して頂く、それが無理ならお酒を止めて頂くしかないのですが、 お父様は今まさに今後の人生の岐路に立っているのですが、 ご理解頂けるかどうか? 病院へ行くならアルコール問題に詳しい医者へ行ってくださいね

トピ内ID:5469282179

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