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結婚前の彼の父親が亡くなりました。

レス8
(トピ主 1
041
ガルシア
ひと
先日、結婚を前提に同棲をしている彼のお父様がお亡くなりになりました。 相談というより、今の気持ちを彼にも自分の家族にも話すことができず、 こちらで吐き出させていただきたく投稿いたします。 彼の家族とは、学生の頃は一緒に旅行をしたり、お食事をしたりとお世話になっていて、 素敵な方でしたので、将来お父さんと呼べるのを楽しみにしていました。 ただ働き出してからはあまりお会いする機会もつくれず、 結婚も二人の間では当たり前にするものだと思ってはいるのですが、なかなか正式にご両親にお話することはできずにいました。 病気が判明してから数ヶ月でお父様はお亡くなりになってしまいました。 私と同棲していなければ、彼とお父様はもっと一緒に居ることができたのに。 結婚していれば、家族として、もっと深い付き合いができていたのに。 もっとお話をしたかった。子供が生まれたら、遊んで欲しかった。 もっと彼とお父様を一緒にいさせてあげればよかった。 そんな後悔で涙が出ます。 そんな私の悲しみとは比べ物にならない程、彼とお母様は苦しまれていますので、 とても彼にこんな話はできません。ますます悲しませるだけですから。 ただ、彼のお見舞いをひたすら楽しみにしていたお父様の様子を思い出すと、取り返しのつかない後悔の念が襲ってきます。 今後、彼を支えられるか、彼の悲しみを受け止めて和らげてあげることができるのか、不安です。 また改めて、自分の大切な人がいつかいなくなってしまうという事実が恐ろしくて仕方なくなりました。 重苦しく、つらい気持ちです。(私がしっかりしなければいけないのに・・・) 長くなりましたが、どんなご意見でも結構ですので、 皆様は大切な方をなくされた時、どう立ち直ったのか、 またいつか訪れる大切な方との別れについてどう向き合っているのか、 色々とお話を聞かせていただければと思っています。

トピ内ID:7426234950

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私の場合、父が亡くなりました

🐱
白黒い猫
立ち直ったと言うのとは違うと思いますが、しっかりしなくてはと毎日自分に言い聞かせていました。 独身で母と同居なので、私がしっかりしなくては…って感じですね。 そんな母が去年長期入院になり、色々な事を覚悟させられました。 その時にもしっかりしなければ、と考えてましたね。 落ち込みそうになったら、大掃除したり、何か常に動くようにしていました。 悲しんでいても、時間は過ぎて行きます。 悲しみは時間がいずれ癒してくれます。 大切な人を亡くした人と過ごすなら、ただそばにいて寄り添えばいいと思います。 話を聞く。 黙ってそばにいる。 無理はしないで自然体で。 それが一番いいと思います。 節目節目に、彼氏のお父様の為に彼氏のお母様に美味しいお菓子とか、綺麗なお花とか、そういうものを送っても喜ばれると思います。 遺族より、故人の為にする事の方が、落ち込んでいる時は遺族の方は喜ばれる気がします。

トピ内ID:2698328321

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お優しい方ですね。

🐶
51歳主婦
トピ主様は、お優しい方ですね。 彼のお父様も、そんなトピ主さんが息子の隣に居てくれて、 感謝と「これからも息子を宜しく」の気持ちで旅立たれた事と思います。 どうぞ、そんなに気に病まれないで。 トピ主様の存在は、彼に取っても、彼のお父様に取っても 有難いものだったのです。 私は、既に両親は他界しましたが、これはもう仕方が無い、順番なのですから。 また(失礼かもしれませんが)長年子供の様に愛して毎日一緒に起きて寝ていた愛犬を 亡くした時も、慟哭の時期があったものの、乗り越えました。 時が全てを解決してくれますよ。 どんなに激しい苦しさ・悲しさでも、一分一時間一年・・と経つうちに、薄れて行くのです。 むしろ、その辛さを何年・何十年と持ち続ける事の方が難しい。 これからも彼を支えてあげてくださいね。そばに居るだけで良いのです。

トピ内ID:6376415326

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弟と父を亡くしました

041
しずく
二人とも突然でした。 父は70を過ぎてましたのでまだしも、30代前半だった弟を亡くした時の辛さは今まで味わったことの無いものでした。 自分の体の一部が、まるで腕の一本が無くなったような喪失感が半年以上続きました。 私の救いは子ども達でした。子どものためには嫌でも日常生活を送らなければいけません。 彼氏もあなたがいるから自分を保っていられる部分もあるでしょう。 ただ、そばにいるだけでいいんです。 それより、彼のお母さんは家に一人ですか?お母さんの方が心配ですね。 彼が出来るだけお母さんに会いに行けるようにしてあげてください。 配偶者を亡くした悲しみは、母を見ていてわかります。母はうつ病になりました。 彼に自分の悲しみにばかりとらわれず、お母さんの体調などに配慮するようにアドバイスしてみてください。

トピ内ID:3437462723

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父を亡くしました

041
もく
妻の父親は私達の結婚直後に突然亡くなりました とてもショックでした。妻もずっと泣いていました。一生懸命慰めたつもりでした しかし、実の父を亡くして初めて何も分かっていなかったことに気づきました あれほど喧嘩をし、意見が合わず衝突しあった父、入院も長く覚悟もできていたはずですが、一年経っても、ふとしたはずみで涙がこぼれます そういう事を全く悟らせず、妻は健気に耐えていたのだと思うと申し訳ない気持ちでいっぱいになります あなたは今それを感じる事の出来る素晴らしい女性です お父様も将来のお嫁さんに関しては安心していたのではないでしょうか? 悲しいときは悲しいのですから何もできる事はないのです ただ、お葬式等は残された人達が悲しむ暇を持てない様に出来てるのではないかと思うくらい忙しいです あまり前に出るのは要らぬ誤解のもとですが、その時々で出来る範囲のお手伝いをしてあげるのが一番じゃないでしょうか? そうやって少しずつ癒され、寄り添って家族になっていくものなのだと思います

トピ内ID:0804674145

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父を亡くしました

💔
同居嫁
今年の3月に実父を亡くしました。 それ以来「ああすれば良かった」「こうすれば良かった」・・なんて後悔は毎日思っています。 でも、それを家族には言っていません。父の葬儀以降は1人の時にしか泣いていません。 数日前に夫の従兄弟が亡くなり、長男嫁である私も夫や姑と共に葬儀に参列しました。 父と同じ病気で亡くなられたこと、葬儀の雰囲気が嫌でも父と重なってしまって私も涙が止まりませんでした。 殆ど会った事のない人で義理だけで参列した葬儀でしたが、本当に苦しかったです。 でも、そこまで辛かったことは夫にも姑にも話していません。 結局、自分で耐えるしかないのです。 今はまだ思い出す父は苦しそうな表情なのですが、いつか父が私の中で笑顔に変わるまで前を向くしかないと思っています。

トピ内ID:7596159535

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あなたが後悔する事ではない。

041
大阪のおばちゃん
あなたと付き合っていようが同棲していようが、お父様との時間を大切にしたり顔を見せたりするのは彼ですよね? 彼自身がどうしたかったかじゃないですか? あなたが後悔する事ではないと思いますよ。 あなたがことごとく邪魔をしてきたなら話は別ですが。 ご病気だったとの事ですが、ご家族はそれなりの覚悟はされていたと思います。 勿論当分は寂しく辛いと思いますが、あなたが傍で彼とご家族を癒してさしあげればいいのではありませんか? 無くなったお父様はきっと安心されてると思います。 私も結婚前(婚約後)に主人の父が病死したので気持ちがわかります。 でもクヨクヨ考えてても仕方ないし、彼としっかり家庭を築いて行く事を考えて下さい。 それと、一番淋しい思いをされているのはお義母様だと思うので、明るく支えてあげてください。

トピ内ID:0878518166

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親身になっていただき、ありがとうございます。

041
ガルシア トピ主
トピ主です。 皆様、あたたかいご意見誠にありがとうございます。 辛い記憶であるにも関わらず、ご自身の体験を思い返していただき、感謝に頭が下がる思いです。 そうですね、一番辛いのはお母様ですね。 一人で思い出のつまった家で過ごされるかと思うと、不憫で・・・(彼には兄弟はいません) しかし私の性格上、同居にどうしても踏みきれず、そこも非常に悩んでおります。 幸い、お互いに都内ですので頻繁に行き来はできるかと思いますが・・・ 非情かなと思いつつも、どうしても他人との生活が想像できません。 その問題は後々熟考するとして、 そういった、家族のつながり、大切な人への感謝を考える機会を お父様に与えていただいたのだと今は思っています。 ご活躍の半ばで逝かれたお父様の無念を考えるとひたすら悲しみばかりが襲ってきますが、 天国で見ていてくださると信じ、安心していただけるようなはたらきをすることが、私の役目でしょうか。 これを機に、今までは彼から愛情をそそいでもらうばかりであった付き合いを、 支え合い、彼の家族をふくめて慈しみ合うものに育てていければと思います。 お母様も彼も、幸せにしたいです。

トピ内ID:7426234950

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悲しみはいずれ癒えます

ふみ
ご愁傷様です。 私も結婚前に父を亡くしました。 四十九日が過ぎるまでは泣いてばかりでした。 でも、四十九日を過ぎると、一つのふんぎりがつきました。 四十九日が過ぎるまで故人を忍ぶのは自然のことだと思いますが、時がたつにつれ、少しづつ悲しみは癒えます。 私が悲しみのどん底にいる時も当時結婚前の主人は普通に私のそばにいてくれて、それがどんなに心の支えになってくれたことかわかりません。 ガルシアさん以上に彼と彼のお母様はいろいろと後悔することがあるでしょうから、更に後悔させるような内容をガルシアさんから言ってはいけません。 ただただそばに寄り添っていればそれがありがたいことだったとのちにわかってもらえるでしょう。 故人を忍びつつも、明るい未来を彼と一緒に築いていって下さい。 ガルシアさんと彼の明るい未来をお祈りします。

トピ内ID:2261761814

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