年明け早々に実父と義母が相次いで永眠しました。
今年の年賀状は、ふたりとも療養中の為、私自身が心身ともに落ち着かず書きませんでした。
先日ふたりともに四十九日を迎え、一つの区切りがついた為、頂いた年賀状に対し返礼を書いております。
時季的に寒中お見舞いではなく余寒お見舞いとして。
例:余寒お見舞い申し上げます
このたびは年頭のご挨拶をお送り頂きましてありがとうございました
○月○日に ○○○○ 享年○歳
○月○日に ○○○○ 享年○歳 にて永眠いたしました
ご通知が遅れましたことお詫びいたします
本年も変わらぬご厚誼のほどよろしくお願い申し上げます
平成二十五年二月
というものです。
そこで、昨年末に年賀欠礼を頂いた方へはどのような文章で出せばよいか悩んでおります。
通常、年賀欠礼を頂いた場合は気遣いの文章で寒中お見舞いを出すなどすると思います。。。
今回の私の件では、年賀欠礼を頂いて初めて御不幸があったことを知ったのでその内容で書けばよいのでしょうが、
前半に気遣い文を書き、後半は上記文面と同じ年賀状を出せなかったことを書けばよいのでしょうか?
スマートで、具体的な文章例を教えていただけませんか?
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