ある趣味の会に所属しています。
趣味ではありますが、自分ではずっと続けていきたいものです。
昨年まで入っていた会を方針の違いなどでやめ、元副会長さんが会長になってRさん私の3人で新しい会を一緒に作りました。
たくさん連絡を取り合い、会の未来が決まらない不安な時期も精神的に支え合ってきました。でも私自身は大したことはできなくて、会場決めも会計も会長さんRさんがほぼやってくださいました。
もちろん私も頼まれたことはやりましたが、その何倍も手際もよく仲も良くうまく進めてくださって。なのにお2人は会の名称を決める時も私の意見を聞こうとしてくれたり、食事会にもまめに誘ってくれたりし「あなたが居ないとね♪」と言ってくれて、申し訳なくありがたく思っていました。
今では会の活動も軌道に乗り、楽しく参加させてもらっています。
ずっと同じようによくしてくださいます。
お2人で運営を進めてくださっているのは分かっていましたが、先日、新入会希望者の入会いきさつのやり取りメールを転送され、中に「一緒に設立した仲間と相談して…」というくだりを見ました。会長さんRさんで話されたのでしょう。
その時私は運営側ではなく一会員なんだと再認識しました。
気持ちとしてはもう一会員として参加するだけにしたい気もあります。
ですが、今日の活動の記録はお願い、と言われたり、たまに今日は会の進行役ね、と言われたりすると、一会員ではないのかと思ったりします。あなたは会にとって必要だからと言われながらも、きっと特に必要とされていないと卑屈に思ってしまいます。
でもこの会で趣味を続けていきたいのです。
他の会にとか趣味をやめるとは考えていません。
なので、この状況のままで続けていくために、
気の持ちようがあればアドバイスいただきたいと投稿しました。
よろしくお願いいたします。
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