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他人の目が気になってやりたいことができない。

レス4
(トピ主 0
😨
さじ
ヘルス
こんにちは。32歳女性、さじと申します。ヨーロッパ在住6年です。 自分がやっていることにとにかく自信が持てません。何をしていても人目が気になってしまいます。いろいろな習い事をしていますが、自分のためなのに、今の変だったかな。どうせ下手だと思っているんだろうな。馬鹿だと思っているんでしょう。などとよけいなことばかりが頭をよぎり全く集中できません。格好つけたくもなります。頭の中では、私は自分のためにこの習い事をしている、自分がうまくなりたいから習っている!と考えるのですがいざその場にいくと、格好つけることか弱気な考えしか出てきません。先生もこんなデキの悪い生徒持って恥ずかしいのでは、なども考えます。 海外にいるので日本よりも周りの人はそこまで気にしなくていい環境なのに(みんな勝手なので)日本にいたときよりもひどくなった気がします。 仕事柄自分も教えますが、その場合、自分が教えてる=上の立場なので全く大丈夫です。 自分が下の立場や、同じレベルだった場合にだめなようです。こうやって上下で考えているのもいけない原因な気もしますが、、、。人がとにかくすごくみえるのです。 いろいろな哲学書や自己啓発本も読みあさり、頭では理解しているつもりなのですが、全く役に立っていません。怖くて試験などでは実力発揮するどころかどうせうまくできない。と考えよけいひどくなります。自分の魅力を出せ!といわれたりもしますが、自分の魅力なんてわかりません。 何かよい解決方法、経験談などあれば教えていただきたいです。 よろしくお願いいたします、

トピ内ID:0528654135

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良いアドバイスをお伝えしたいの

041
やかん
ですが、私の連絡先がこの画面では 伝えられないので残念です。

トピ内ID:0762807641

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他の基準を持つ

041
くものす
トピ主さんが該当するかどうかはわからないのですが、海外に行った友人などは、何かにつけて自信が持てなくて当たり前のことができない、と言ってる人が何人もいましたよ。 それは、自分がその土地、その国の人じゃないので、言葉はもちろん、ちょっとした習慣とか、行動とかも、やっぱり見よう見まねで合わせていくしかないわけで、そういう毎日の普通のことが人より下なので、他のことも全部人より上でない限りは劣ってるように思えてしまうようです。 トピ主さんがもしそういう状況なら、その習い事以外で、何か自分の基準になるようなこと、私は習い事では劣ってるけど、たとえば家庭が幸せなことではすごく恵まれてるとか、なんでもいいので、全く別の基準で人より優位に立てることを見つけるか作るかしましょう。 そしたら、自分の心のよりどころを別に作ることができるので、習い事でちょっとうまくいかなくても、まあいいか、と思えるようになれるのではないでしょうか。 「ここではこんな私だけど、一歩外に出れば…」という感じで、言い方は悪いですが、他の人を見下せる視点を持てば、その場の失敗などに、くよくよととらわれることはないと思いますよ。

トピ内ID:3473234400

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自分の魅力は構築していくものですよ

🎶
りんご
自分の魅力を出せと言われても急に出せる人はいませんよね・・・ 時間をかけて積み重ね構築していくものです 「自信がないのではない、自信がもてるまで努力しないのである」と本に書いてありました。 私も今習い事で頑張っていることがあり、まだ初心者です でもこの言葉に出会ってから自信が持てるようになるところまで日々精進だと思うようになりましたよ 試験などもここまで勉強したから大丈夫と思えるところまで勉強すること大事かと思います 実力発揮が足りないと思うのはもうひと踏ん張りが足りないからかもしれません 高い目標ひとつ決めてそこにたどり着くためのステップとしてのゴ目標を決めて少しずつうまくなっていくようにするといいのでは? 格好つけようとすると余計失敗することありますよね 格好つけるのではなく、実力を見てもらうと思うことが大事です 習い事に発表会などはありますか? 緊張するとなかなかうまくいかないかと思います なので背伸びしないで今の時点の実力をみんなに見てもらうと思うといいですよ 格好つけたほうが失敗しやすいかもしれません

トピ内ID:8270456255

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イメージを捨てる

041
ほっと一息
「他人の目が気になる」というときの、「他人の目」って、実は「他人はこう見ているだろうな」と考える、「自分の目」ですよね。 で、何でその「自分の目」があって、それが気になるかというと、「他人に自分をこう見て欲しい」という、自分の「こうあるべき」というイメージと、そのように見て欲しいという他人への期待があって、でも自分はそのイメージの自分とは違うので、「達していないな」と見られているんじゃないかって、思うわけですよね。それで、実際に何かしているときに、その自己否定の感覚が出てきて気になり、乱される。 それは、「こうあるべき自分」のイメージが基準になっていて、そのフィルターを通して見ると、それに合わない部分が強調されて見え、自分を否定的に捉えてしまうということです。 一方ではイメージの型に自分を嵌め込もうとしながら、つまり自分であることを捨てようとしながら、一方では自分を出そうとする。根本的に矛盾してます。 常に今の自分だけを見てください。「あるべき自分」ではなく、今の自分だけを、常に、肯定も否定もなく、「自分はこのようである」ことだけを、見続けて下さい。

トピ内ID:7927154734

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