こんにちは。
大学の頃読んだ、壮大な本を探しています。
いま、38歳です。
そのため、今から17年くらいまえ?
当時、なにかの雑誌にその本のことがコラムで書いてありました。
何の雑誌だったか、Figaroとかダヴィンチかもしれません。
小さなコラムでした。それで購入したんです。
・太い単行本
・外国の著者
・表紙に大きな木が描かれていた記憶
・妖精だか精霊?の家系の話
・すごく壮大なんです。子どもの、子どもの、子どもくらい(もしくは祖父の祖父の祖父か)まで話が続く。
・不思議な話だった記憶
・読破するのが大変な感じで長い。
これくらいの情報なのですが、どなたか思い当たる方はおられないでしょうか。
もう一度読みたいと思っています。
ただ、探すのに手掛かりがなく、もんもんとしています。
よろしくお願いします。
トピ内ID:8325481464