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大学の頃読んだ本のタイトル

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sion
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こんにちは。 大学の頃読んだ、壮大な本を探しています。 いま、38歳です。 そのため、今から17年くらいまえ? 当時、なにかの雑誌にその本のことがコラムで書いてありました。 何の雑誌だったか、Figaroとかダヴィンチかもしれません。 小さなコラムでした。それで購入したんです。 ・太い単行本 ・外国の著者 ・表紙に大きな木が描かれていた記憶 ・妖精だか精霊?の家系の話 ・すごく壮大なんです。子どもの、子どもの、子どもくらい(もしくは祖父の祖父の祖父か)まで話が続く。 ・不思議な話だった記憶 ・読破するのが大変な感じで長い。 これくらいの情報なのですが、どなたか思い当たる方はおられないでしょうか。 もう一度読みたいと思っています。 ただ、探すのに手掛かりがなく、もんもんとしています。 よろしくお願いします。

トピ内ID:8325481464

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精霊たちの家

041
ブリュ
イサベル・アジェンデ著の「精霊たちの家」でしょうか。 国書刊行会の旧版(1989年ごろ出版)には木が書いてあります。 1993年にはメリル・ストリープで映画化されています。 違っていたらごめんなさい。

トピ内ID:3224435330

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精霊たちの家

041
これかな?
> ・太い単行本 「厚い」単行本の間違いですよね? 書かれている情報でぱっと思い浮かんだ本は、イザベル・アジェンデの「精霊たちの家」です。国書刊行会版だと、出版がかなり前なので、トピ主さんが大学時代に読んでいても不思議ではないですね。 それでなければ、 > すごく壮大なんです。子どもの、子どもの、子どもくらい(もしくは祖父の祖父の祖父か)まで話が続く。 から考えると、「百年の孤独」を思いつきますが、精霊関係というとやはり「精霊たちの家」の方かなと思います。

トピ内ID:5592002564

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フーコーの振り子

🐴
ウンベルト・エーコ著  表紙の絵は大木ではありませんが、大木のようにも見えるので。

トピ内ID:2170613600

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百年の孤独

041
東海岸
ガルシアマルケスの百年の孤独と思います。

トピ内ID:7203351217

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