皆様はじめまして。読売新聞東京本社メディア局のさわこと申します。
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その読売プレミアムで今、人気急上昇中なのが島本理生さんの連載小説「Red」です。切ない恋愛小説の旗手が、大人の恋愛を描く意欲作です。
主人公は2歳の娘を持つ専業主婦の塔子(アラサー)。幸せなはずの日常に、どこか満たされなさを感じています。その原因の一つは夫。独身時代はイケメンであこがれの存在でしたが、結婚してみるとどこか違和感が。女心がわかっていない、自分勝手なタイプのようで、最近の話では
・女性誌を読む女性は「頭が悪そう」
・友人に会いに行きたいと言うと「子どもが寝なかったら携帯に連絡するから」
・働く女性たちを前に、家庭的で優しい女性を褒める
などの場面が出てきています。
……配慮のない男性、います、います!
職場は男性だらけで「女性は私1人」という状況が多かった身としては、あんなことやこんなこと、いろいろと思い出します。悪意のない言葉ほど、イライラします。
そこで、皆さんが夫や恋人、職場の上司など、男性の無神経な言葉にイラっとしたことを教えてください。
できればそのイライラをどう対処したのか。スカッとするような“撃退法”があれば、ぜひご教示ください。
いただいた書き込みは、我が職場のオジサンたちにも回覧するつもりです。皆様のご投稿をお待ちしております!
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