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会社員の医療費控除について

レス22
(トピ主 1
041
もも
話題
私は正社員で働く独身女性です。 昨年末から1月にかけて病気で1ケ月少し入院手術をしました。 「健康保険限度額適用認定証」を発行してもらい、退院時には 高額医療を差し引いた?、自己負担金だけを払いました。 確か15万程度支払った記憶があります。 退院して半年たちますが、未だ月に2回程度通院をしています。 一回の病院支払は1200円程度です。 遠方なので、高速バスもしくは新幹線を利用しています。 単純計算しても1年間で10万は超えています。 私は無知だったのですが、先日知人から医療費控除の事を聞きました。 年間10万以上支払ったら控除があると。 その手続きは、税務署なので電話で確認してみたら応対が若い女性の方でよく 分からないらしく、電話を何度も保留され、良くわかる返答をもらえませんでした。 一度税務署へ来て下さいとの事でした。 そこで、確認したいのですが  *私のケースでも確定申告をすれば控除されるでしょうか。  *入院手術した別の病気、別の病院でも全部合算してもいいのでしょうか。   (違う病気でも月に何度か通院しています)  *生命保険から、10万円程度保険金が出たのですが関係はあるのでしょうか。  *控除されるとしても、わずかなのでしょうか。   (会社を休んでまで足を運ぶ必要性があるのか)  *領収証も何枚かは紛失していますが、それについてはどうしようもないのでしょうか。  *私の年収は150万程度です。 無知で理解力も乏しく、聞ける人もいないので困っています。 教えていただけたら嬉しいです。 どうかよろしくお願いいたします。

トピ内ID:6524108602

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申請してみる。

😝
Cギア
10万以上あるなら、申請すればいくらか還付されてきます。 税務署へ領収証を持っていけば、教えてくれます。 どんな病気でも領収証があれば大丈夫。 交通費も証明できるのものがあれば申請できますよ。 私の場合は、1ヶ月半ほどで還付を受けました。 領収証の紛失分は、申請できません。

トピ内ID:2914697079

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確定申告をしましょう

041
にゃんこ
私は夫(会社員)の扶養ですが、持病があるので医療費控除の申請を毎年しています。 控除の対象額は 実際に支払った医療費-保険等で補填される金額(トピ主さんの場合は生命保険から出た保険金10万円)-10万円(総所得が200万円以下の場合は総所得額の5%の金額) です。 国税庁のHPなどでも書式が載っていますが、 通院日、通院先毎(要するに領収書一枚ずつ)に支払金額、交通費金額等の一覧を書いた詳細表を作成します。 合算しての請求は出来ません。 面倒ですが、毎回の通院や調剤、入院毎に詳細を明記し、 補填された金額があればそれも記載します。 紛失してしまった領収書は再発行しない限りどうのしようもありません。 (病院によっては再発行可能かもしれませんが、今までにそういった病院を見たことはありません) ちなみに「医療費」に関しては、通院に係った交通費も含まれます。 交通機関に関しては、領収書は不要です。 但しタクシーなどを利用した場合は基本的に医療費控除対象外で、 緊急を要する場合や医師の指示があった場合などは認められることもあります。

トピ内ID:0046479891

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大丈夫ですよ~

041
Hanako
交通費まで入りますが、申請の一割と思って下さい。三か月位入金されないよ。後は税務署で

トピ内ID:4112303125

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去年末から今年の初めにかけての入院ですよね?

041
とん
確定申告で還って来る医療費控除については、その年の1月1日~12月31日までのものに対してです。 去年の1/1~12/31にかかった他の医療費、また家族や親族の為に支払った医療費があるのなら、それも合算出来ます。 但し、保険外に関しては合計に入れられません。 例えば保険会社や会社に提出する為の診断書代等。 またその合計から保険等で補てんされた金額は引きます。 それらを合計して普通は「10万以上かかったら」と言われますが、総所得金額が200万円未満の場合はその5%を超えたら出来ます。 トピ主さんの場合、入院が年末だったとの事なので、確定申告で戻ってくるのは今年の1/1~の医療費なのでは?と思ったのですが…。 それでしたら、来年の確定申告で出来ます。 領収書は必要なので、再発行してもらいましょう。 通院にかかった交通費に関しては公共の乗り物ならOKだったはずなので、領収書が取れない場合は日付や交通費等を表にして持っていけば、病院の領収書と突き合わせて認められるのではないでしょうか。 いろいろ疑問をお持ちのようですが、ネットで細かく検索していけばある程度分かると思います。

トピ内ID:7645877236

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レスします

041
兎駆命
>確定申告すれば控除されるか されます。 >別の病気、別の病院全部合算 するべきです。 >生命保険からの保険金給付 関係あります。支払った金額から差し引かれますので、給付明細をお持ちください。 >控除額はわずかか そうですね・・・所得によって変わりますが、私は昨年度年収350万弱で助成金差引後の医療費が50万強、還付金は2.5万円程だったと思います。 >紛失した領収証 支払った証明ができない以上は申告できないので、再発行が不可能であればどうしようもありません。 確か、純粋な通院のための交通費も申告対象になったのではないでしょうか。 来年2月の確定申告(領収証日付が25年1月~12月)をすれば分かります。 また還付金が少額であっても申告は26年度の市県民税にも反映されますので、行けれるなら行った方が良いですよ。 該当領収証と申告者の源泉徴収票と振込口座があれば出来ます。

トピ内ID:8768826525

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続きです

041
にゃんこ
(続きです) 控除される額がわずかなのかどうかは、実際に計算してみないとわかりません。 また、「税務署に来てください」と言われたようですが、 私は独身の頃に初心者向けの確定申告の本を2~3冊読み、 ネットを駆使して医療費控除の書類を作成しました。 毎年やっての感想ですが、わざわざお休みをとって税務署へ行くほどの内容ではないと思います。 初めは難しいと感じるかもしれませんが、 ・領収書を集めて月毎にまとめる→日付順に並べる ・月毎にかかった病院名や薬局名、金額や交通費等の詳細表を作成する ・集計をする ・会社の年末調整終了後、源泉徴収票を貰って確定申告の申請書類をWEBで作成する→郵送で提出 この流れで毎年医療費控除をしています。 年末調整は会社で済ませており医療費の還付だけなので、 確定申告の期限内に絶対行わなくてはならないということも無い為、 早めに準備をして終わらせるか、間に合わなくても大丈夫です。 うまく表現できず申し訳ありません。 先ずは焦らず大変かもしれませんが準備をされてはいかがでしょうか。

トピ内ID:0046479891

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私も最近

みか
ようやく税務署に医療費控除の手続きで行って来ました。 22年度から24年度までの3年分まとめて。 今回の主さんの場合は、保険会社から保険金が10万降りているので 対象にはならないと思います。 因みにうちは年収は主さんよりは多いですが、 支払った医療費から10万を差し引いて、その金額の10%がもどってきました。 例えば15万年間支払ったとして、15万-10万=5万 5万の10%の 5千円です。 3年間で、1万円くらい戻ってくることになりました。 4年前は、入院、手術などで保険会社から保険金が下りたため 申請はしておりません。それ以前は10万行くか行かないかという 状況でした。 年収の額によって、その計算式が違うと思うので、主さんの場合は いくら戻るかわかりませんが、もし税務署に行かれるのでしたら、 源泉徴収票、領収書(すべて)、入金する口座の番号のわかるもの この3点を持って行ってください。

トピ内ID:7944620539

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今回は無理のようです

モガオ
医療費は合算で構いません。 ですが、保険金は医療費から差し引かなければならないので、今回は20万円以上医療費を使わなければ控除対象になりませんから、今回の医療費では、トピ主さんにはそもそも控除資格が無いことになります。 これでは、お返事として寂しいので、仮にこの保険料が無かった場合を簡単にシミュレートしますと、トピ主さんの年収の場合は、(使った医療費-10万円)×5%=還付額と考えれば良いです。 仮に、受取保険金が無くて年間20万円医療費を使ったとすると、10万円の5%ですから、5,000円が還付金となります。 また、11万円の場合は500円が還付金です。 この計算は年収が298万円を超えると変わりますが、それ以下では全て同じ計算で大丈夫です。 手続きは自分ですればタダですし、それほど難しいものではありませんので、20万円以上であれば意味が有るかなとは思いますが、それ以下の場合は、時間と手間を考えると合わない気もしますね。

トピ内ID:4353723746

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国税庁のHP

041
控除経験者
医療費控除 で検索すると、国税庁のHPがでてきます。 そちらの説明を見るのが一番だと思います。 一見難しそうですが、実はそうでもなくちゃんと説明してくれていますよ。 ひとつひとつに自分の事をあてはめて行けばいいのです。 私はHPを参考にしながら申請書を作成して控除をうけました。 気になった点は ・医療費・交通費の総額がわからない ・手術、入院が年をまたいでいる。所得税の計算は1-12月で計算。 昨年分がいくらで、今年がいくらなのか? ・生命保険がでていること。保険金などで補てんされる金額は払った医療費から引いて計算。 総所得金額等が200万円未満の人は、総所得金額の5%が控除額なので、 トピ主さんの場合は10万以上ではなく7万5千円以上払った分が適用されると思いますが、 上に箇条書きした点が正確にわかれば、より明確なアドバイスを受けられると思います。

トピ内ID:4227937007

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補足

みか
昨年末からということなので、 今年のは、1月から12月のが平成25年度分になります。 主さんの場合、今行くのではなく、 来年になってからですね。 3月は確定申告で税務署も混み合うので、 4月以降(何月でも、5年以内ならOK) 領収書は何枚か失くされたとのことですが、再発行はしてもらえないので これからの領収書は失くさないようにね。

トピ内ID:7944620539

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源泉徴収も見ないと分かりません

041
はげDEおじさん
e-Tax と検索してください。 そこで個人でご利用の方 から、申告書を作成してください。 一番簡単に分かると思います。 期間が過ぎても修正申告が出来ますから、必要な情報を入手して税務署に出向くのが一番です。 控除の対象は医療費だけでは有りませんから、控除対象になる物を一度調べてみてください。

トピ内ID:9093273563

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まるで医療費控除の例題のような

041
一介の主婦
医療費控除はその年の1月1日から12月31日までに支払った医療費の総額(別の病院の分も、薬局で買った治療薬(風邪薬のような)の分も、家族の分も合算できます)で考えます。 年度ごとに計算するので、昨年中に支払ってしまった分は、別計算になります。 病院に支払った以外にも止むを得ない交通費も対象です。 無くした領収書は再発行をお願いしましょう。 トピ主さんの収入が150万(所得85万)とすると、42500円を超えた分について控除対象となります。 生命保険から支払われた10万は引かなければなりません。 もともとの納税額が大きくはないので、ほとんど払わなくていいくらいになりそうですね。 だけど失礼ながら150万では生活できないでしょうから、親御さんと同居ですか? それなら親御さんの経費として申告したほうが戻りが多いこともありえます。 所得金額の5%または10万円を超えた分のどちらか有利な金額が控除対象になりますので、親御さんで申告するのと、自分で申告するのと、シミュレーションしてみてください。

トピ内ID:9585209424

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ネットで検索

041
じゅじゅっち
うちも毎年のように医療控除の手続きをしています。 年収があまりたかくないので10万円分に満たなくても お金が戻ってくると思います。 計算式は忘れてしまいましたが、 1月~12月の一年間にかかった医療費から 10万円または年収の何パーセントの低い方の金額を 引いた金額の約1割が戻ってきます。 うちの場合、主人の年収は700万近いので 10万円枠なんですが、 医療費が15万かかっても10万円を引いた 5万円の1割で、戻ってくる金額は5千円程度って 毎年計算してます。 ここでは医療費とは、高額療養で保険組合から 戻ってきた金額や生命保険からもらった給付金は差し引いてからの 金額なので、結構手間がかかる割に 戻ってくる金額は少ないのですが、翌年の市民税などにも 反映されるので、頑張って計算してます。 とりあえず、ネットで検索してみると 説明が出てると思いますよ。 手続きをすればネットで確定申告も出来ますし。 ちなみに医療控除はレシートや領収書があれば 5年分までさかのぼって申告できます。

トピ内ID:9652422483

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控除はされますが その1

041
心音
1別の病気 病院でも合算です。1年を通した金額で翌年の確定申告で申告します。 2控除された金額は差し引きます。そして生命保険で出た金額も差し引きます。更に総額から「10万円」は差し引きます。 3交通費は毎回つけたメモ 遠い場合(新幹線など使ったなら領収書はあった方が良いです)とにかく細かく 日付 病院 交通費金額は添付します 4会社を休んでまで、と仰いますが 今は期間を設けて何処の税務署も休日などで 受付期間を設けたりしてるので役所で通年はどうかきいてみては? 5領収書の再発行は出来ません。ですので 領収書がない医療機関のはメモとかでは駄目ですので諦めてください。病院は再発行をしません(と書いてますよね) 失礼ながら年収が低いので 差し引く控除自体が10万円じゃなく5万になるかも、です。

トピ内ID:5906761335

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控除はされますが その2

041
心音
ただ 医療費控除の還付は あくまでも自分が払った税金の一部が戻るのをお忘れなく。 私は毎年何十万か戻ってきますが 払った額も大きいのと 夫が払ってる税率も金額も多いからです。 確か サイトとかでも金額入力して出してくれるのもあったはずです。 トピ主さんの場合 交通費は考えずに医療費だけでも15万自費がありますが そこから10万引いての5万としての申告になります。でも保険会社から10万受け取ってるので 逆に5万増えてしまってます。 あとは交通費で逆に どう超えるのかな?とか微妙ですね。 ましてや医療費領収書紛失もあるので。でも年収の金額からして相談の価値ありです。有給や 夏休みなどの平日に税務署に行くのもおススメです。 持って行く資料としては 去年の源泉徴収書(会社発行)と 医療費の領収書(わかり易いように それらの合計額) 掛かった交通費の細かいメモや あれば領収書(わかり易いように それらの合計額)を持って 高額医療の還付を受けた事と生命保険会社から受け取った金額のメモなど持参すれば 忙しい時期じゃなければ税務署の方も 相談に乗ってくれやすいですよ。

トピ内ID:5906761335

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医療費控除

041
伊達っこ
私も今年初めて医療費控除を申請しました。 覚えている範囲ですと、美容としての治療以外でしたら、 10万円を超えた場合申請できます。 また、病院までの交通費も一緒に請求できるので、こまめに領収書をとっておいた方がいいです。 今からですとたぶん今年かかった分しか請求できず、来年の3月に申請になります。 返還金額は大体全体の5パーセントくらいでしたでしょうか。 ただ戻ってくる金額は少なくても、翌年の住民税が少し減額されたりします。 私の場合は歯科だったので保険金などは全く無関係でしたので、状況は違うところがあるとは思いますが。

トピ内ID:5785981804

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できるはず

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みどり
正しくは税務署で相談されないと、ここで相談して「こう聞いたから」と言ってもダメなので、それはご承知おきくださいね。 まず、税金は、5年だったかな?遡れます。 だから、去年の医療費の件でも大丈夫です。 「1年間」は、「1月1日から12月31日」のことです。領収書の日付で。 別の病気、別の病院でも合算できますので、時系列で領収書を束ね、また一覧表にしておくといいと思います。 領収書が無いものは、基本的に認められません。領収書を再発行してもらえないか、医療機関等に相談してみる方がいいです。 ただし、医療交通費のうち、料金が明確なもので領収書が無いのが普通なもの(バス代とか)は、領収書がなくても大丈夫だと思います。 医療交通費は医療交通費だけで一覧表にしておくといいと思います。 これらの合計金額から、生保保険金を差し引き、実際の負担額が10万円程度を超えるようなら、税金の一部が戻ってきます。 トピ主さんの場合は年収が150万円ということなので、実際の負担額が7万円ぐらい?を超えると戻ってくると思います。 続きます

トピ内ID:6156464457

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続きです

041
みどり
戻ってくる金額ですが、医療費の一部が戻ってくるのではなく、すでに支払い済みの所得税の一部が返ってくるのです。 もし所得税を10万円払っているとして、医療費に15万円支払い、保険金で10万円もらっていて、所得税額一割としたら、戻ってくる金額は (15-10-7)×0.1=マイナスになるので、戻ってきません。 となります。 各種金額を厳密に計算していけば、いくらか戻ってくるかもしれませんが、触感的には、多くても1万円にはいかないだろう・・・と思います。 私はプロではないので、これ以上のことは税務署で相談されることをお勧めします。 領収書の束と、それを時系列で一覧表にしたものと、会社から年一回もらっているはずの源泉徴収票と、生保の保険金を受け取ったことがわかるもの等、それに印鑑が必要と思います。

トピ内ID:6156464457

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とりあえず一度税務署に行く。領収証全部持参して。

💡
からあげ
それでやり方を説明してもらいます。 あの大きなビルの中には沢山のエキスパートがいますから行って直に聞いてみたほうが良いですよ。 今年退院したのなら領収証は使えそうです。とにかく行ってみましょう領収証全部持参して(まとめてホチキスでとめておくと紛失しませんよ・ちゃんとそれは家に持って帰りましょう)。

トピ内ID:4586646762

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国税庁

041
しめじ
国税庁の確定申告書のサイトです http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/kakutei.htm 医療費控除の項目の説明をよく読んでください。 そんなに難しくないです。 多くの人が利用しています。 源泉徴収票と、1月~12月の領収書の合計値がわかれば、還付額がわかりますし、確定申告書を印刷することができます。

トピ内ID:3170053698

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一度、全て合算を

041
まいこ
(1)自腹で払った医療費の合計(他の通院も含んで良い) (2)交通費の合計(同上) (3)保険金の合計 (1)+(2)-(3)= X このXが10万を超えて居れば申請出来ます。 トピ主さんの場合、(3)が有るので、(2)が幾らになるかですね。 結果が少額でも翌年の税金が安くなるなど有るので、申請して良いと思います。 私は歯列矯正をしていた時、最後の年は還付金が1万以下になったんですが、税務署の受付の人は、受け取ってくれましたよ。 (2)はバスや電車など、領収書の無いものは、自己申告でOKです。 書き方は、「A-B 190円×10回 = 1900円」みたいな感じで、全部リストにします。 申請用紙に書く欄が有ります。 タクシーなど、領収書が出る交通機関は無いとダメです。 B5ノート等に(1)のレシート類と合わせて貼り、提出します。 (1)は、薬局で買えるカゼ薬等も含まれますが、レシートは必須です。 ※ 医療(治癒)目的の薬のみ。

トピ内ID:0247610580

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トピ主です

041
もも トピ主
みなさん、たくさんのレスありがとうございます。 分かりやすい説明で有難いです。 年末20日過ぎてからの入院だったので、今年1月1日~12月31日分を来年になって から確定申告ということですね。 交通費も含まれるとは知りませんでした。 よって、交通機関の領収書は全くもうありません。 正直、遠方なので交通費の負担がけっこう大変でした。 病院代の領収書も紛失しているのも数多く、自分の無知さ加減に恥ずかしい限りです。 まだまだ病院通いは続くと思われますので、これからはきちんと整理していこうと 思います。 とりあえず残っている領収などをまとめてみます。 保険金10万少々が出ているので控除があったとしてもわずかな金額ですね。 みなさんご親切におしえて頂きありがとうございました。

トピ内ID:6524108602

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