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新川和江さんのこの詩、ご存知の方いませんか?

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🙂
元女子高生
話題
新川和江さん作だと思われる詩のタイトル、 もしくは掲載されている本を探しています。 著作権の関係上、全文ではなく冒頭のみを抜粋します。 「菜の花のいっぽん道を 紺の制服の女子高生の一団が 春風に髪をなびかせ 自転車をこいでゆく」 からはじまる詩です。 卒業式にぴったりの女子高生の巣立ちを詠った詩です。 最後は、モンシロチョウがひらひら飛ぶ様子が書かれて終わります。 20年ほど前の高校の卒業式の日に頂いた文集の中に はなむけの言葉として掲載されていた詩です。 文集には、前述の一文から始まっており、新川和江さんのお名前も掲載されていましたが なにしろ、第三者が転載したものなので それが本当に詩全体の冒頭なのか、抜粋なのか、 果ては、本当に新川和江さんの作品なのかもわかりません。 (転載者の誤記や勘違いなどの可能性もある、という意味です) ふと思い出しては、検索して探したり、書店で詩集を探したりするのですが 今でも見つけることができません。 ご存知の方いらっしゃいましたら、ぜひ教えてください。

トピ内ID:2244008679

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レスがつかないようなので。

041
さと
新川和江詩集「春とおないどし」のなかには入っていないでしょうか。 レスになっていなくてごめんなさい。わかるといいですね。

トピ内ID:4194038840

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