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「女の子とその両親の物語」を教えてください

レス12
(トピ主 5
🐤
暗い麻美
子供
子供の頃から物語が好きで、そのときの自分の境遇に近いお話を引っ張りだして読んでは、
自己をなぐさめたり、今後の指針を見いだしたりしていました。

そして現在の私はというと、去年女の子を出産しました。
これまで読んだ本の中で、「母親」が主体のものはあまりなかったので、
いまはどの本を引っ張りだしてくればいいのかわからない状態です。

そこでお聞きしたいのですが、
女の子と両親の3人家族の素敵なお話をご存知ないでしょうか?

私が知っているのは、岩館真理子さんのマンガ「えんじぇる」と、
ドラマ「ぽっかぽか」です。
「ぽっかぽか」は主人がDVDを持っていて、私たちもこんなのどかな仲良し家族になれたら、と思っています。

小説、マンガ、映画、ドラマ問いません。
女の子を持つ両親の物語を教えてください。

トピ内ID:5283387321

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ハッピーバースデー

041
アイリー
お兄ちゃんがいますが、かなりトラウマといじめの問題、母子の関係、児童書ですが、奥深いはなしでした。泣けます。 ハッピーバースデー。ぜひ読んでみてくだい。 作、青木和雄、フォア文庫でした。今も出版社はちがってもあります。

トピ内ID:1874074648

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義母と娘のブルース

🐤
エーデルワイス
先日電子書籍でレンタルした漫画なんですが、 父子家庭のお父さんが自分の病気に気付き、ひとり残される娘のために、仕事で知り合ったバリきゃり女性と結婚します。中身はおっさんの義母と娘はなかなかうちとけられないのですが、お父さんは前半で亡くなりますが、四こま漫画全二巻できちんとまとまっています。

トピ内ID:9105801328

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ひなちゃん

🙂
らんらん
産経新聞の毎日掲載されてる漫画、ひなちゃんの日常、 園児のひなちゃんの両親、祖父母、近所の方々が織りなす、ささいな日常のなかで気づいたこと四季折々感じることを毎日楽しく読めます。 中学生の娘は、同名の、ひなちゃんに夢中。 朝、新聞をすぐにとり、読みます。

トピ内ID:4198938641

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>アイリーさん

🐤
暗い麻美 トピ主
ありがとうございました。 私は児童書が好きなので、こちらの本の表紙だけは見知っていました。 あらすじを調べてみましたら、かなりシリアスのようですね。 自分の娘にはこのような思いはさせたくないですが、 私の育ちを振り返ってみると、ちょっと共感できるところもあります。 こんど読んでみたいです。

トピ内ID:5283387321

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>エーデルワイスさん

🐤
暗い麻美 トピ主
ありがとうございました。 「義母と娘のブルース」、私もネット上の広告を見たことがあります。 てっきり嫁姑のお話かと思っていました。 ホームドラマだったんですね。 お父さんが死んでしまう展開は苦しくなってしまいそうです…。 赤ちゃんの世話でなかなかPCを開けないので、電子書籍に手を出せるか分からないですが、 参考にさせていただきます。

トピ内ID:5283387321

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やっぱこれでしょ

041
ゆうくんまま
「うちの3姉妹」。あまりにメジャーすぎで、もうご存知かもしれませんが。 私は漫画版よりアニメ版のほうが好きでした。

トピ内ID:0314489112

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>らんらんさん

🐤
暗い麻美 トピ主
ありがとうございました。 「ひなちゃんの日常」、知りませんでしたので検索をかけてみました。 とてもかわいいマンガですね~。ほのぼのしていて癒されます。 我が家の暴れん坊赤ちゃんが、ひなちゃんのように育つとは思えませんが…。 でも、パパはうちの主人にちょっと似てる気がします。 新聞はとれませんが、単行本も出ているようなので、 こんど注文してみようと思います。 らんらんさんのお嬢さまは中学生なんですね。 娘もいつかはそんな年になるんですね。まだ想像もつかないです。

トピ内ID:5283387321

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小さなあなたへ

041
上川
多分泣くと思いますけど

トピ内ID:3171496144

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>ゆうまくんママさん

🐤
暗い麻美 トピ主
せっかく書き込んでいただいたのに、 お返事が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。 子どもを寝かしつけたあとのPC時間ですが、 「やっと寝た~」という脱力感、「いつ起きるか」というハラハラ感で、 いまにも崩れ落ちそうな灰・・・のような気分でして、 なかなかゆっくりPCに向かい合うことができませんでした。 ご紹介してくださった「うちの3姉妹」。 内容は知りませんでしたが、タイトルは有名ですね。 こちらはブログが発端だったのですね。 これからちょっとずつ読んで、子育てのあいまの楽しみにしようと思います。 ありがとうございました。 子育てブログといえば、わたしは「たまご絵日記」が好きで、 書籍化したものも買ってしまいました。 思えばこちらも女の子とご両親の3人家族でした(さいきん次女ちゃんがお生れになったようですが)。 とてもおもしろく、可愛く、おすすめですよ。

トピ内ID:5283387321

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>上川さん

🐤
暗い麻美 トピ主
ありがとうございました。 「小さいあなたへ」、外国語版ですが、じつは持ってるんです! すてきな絵本ですよね。 娘を出産した直後、彼女が女の子としてこれから享受するであろう悲しみや喜び、 それらを思うと、きゅっと胸が締め付けられる思いでした。 女同士だからこそ、そのときの気持ちがありありと思い浮かんで苦しくなりました。 絵本のなかでは、それと似たことも語っていたので、 「みんな同じことを思うのかなぁ」と感じました。 もしも男の子だったらまた違ったことを思うのでしょうね。

トピ内ID:5283387321

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白雪姫…が思い出されました

041
くつくつ星人
 まず、女の子が複数ですが、オルコットの『若草物語』とワイルダーの「大草原の小さな家」シリーズ。混乱の時代を生き抜くには、親子で力を合わせなければならないということもあって、家族の絆は固いです。    そして、角野栄子「魔女の宅急便」シリーズ。それに、梨木香歩『裏庭』(厳密には三人家族ではありませんが)。  男性作家の作品だと、灰谷健次郎の『太陽の子』と『少女の器』。どちらも、幸せな家族の話ではないかもしれませんが、幸せな親子の話です。  最後に、中野幸隆の「赤いマフラー」。いつも「ださい」格好をしているお父さんへ、おしゃれになってほしいという気持ちを込めて、赤いマフラーを誕生日に贈る、女の子の話。私からすると、「お幸せなお話」なのですが、なぜか受けはいいのです(特に、男性陣に)。  ちなみに、男の子を持つお母さんにおすすめなのは、酒井駒子『ぼく、おかあさんのこと…』ですね。「ぼく、おかあさんのこと、きらい。だって、ぼくが大きくなっても、ぼくと結婚しないって言うんだもん」なんて、言われたら、ねえ。

トピ内ID:6937400179

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ちいさいももちゃん

🙂
momo
今まさに娘に寝る前に読んでいる本です(もう二年生なんですが下に兄弟いるせいか今でも読み聞かせ続いてます) タイトルは知っていましたがさすがに名作ですね!文章が美しい!!ももちゃんへの愛情あふれる姿がいきいき描かれています。絵の少ない児童書なのに幼稚園の下の子も含めて夢中で聞いています。 昨日はおむつをやめる前にママが「おもらししても怒っちゃだめなんですって!だからどんどん変えてあげるために毎日の分に30枚のパンツがいるの」とミシンでどんどん作っていく話でいらいらしながらトイレトレした自分が恥ずかしくなりました…。

トピ内ID:3232146291

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