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小5の息子が「折り合い」を身に付けていました(駄)

レス102
(トピ主 2
🙂
よしえ
子供
小学5年生の息子を持つ、40代の母です。 昨夜の出来事です。 今、小学校は読書月間です。 昨日の宿題は「お気に入りの一冊」と題して自分のおすすめの本の紹介文を書いてくる、というものでした。 学校の読書の時間は自分の好きな本を読んで構わないそうですが、「お気に入りの一冊」は小説か物語にしてください、とのこと。 息子が今月読んだ本は「超訳六法全書」「犬が病気になったら」「美しい元素」の類の実用本や科学本が数冊、 先生にこれらの本を尋ねたところ「うーん、アウトです。小説を読んでください」と言われたそうです。 結局、息子は家の本棚から私の持っている短編小説を引っ張り出してざっくりと斜め読みし、やっつけのように宿題をしておりました。 「それはオカシイよね。漫画や挿絵の多い本はダメだとしても、実用本や科学本も活字でしょうに。 ひとこと先生にモノ申してみようかしら」と半ば本気で言った私に、 息子「そんなつまんないことしないでよ。別にいいじゃん。多分、先生にとって本といえば小説なんだよ。先生ってあんまり本は好きじゃないんだって」 私「…」突っ込みどころ多すぎて唖然… 息子「それに僕、普段は小説とか物語とかほとんど読まないからいい機会だよ。でも合わないけど」 先生は30代半ばで子供にも人気がある男の先生です。 息子の無類の読書好きはご存知なので、もしかすると「たまには小説も読んでごらん」というご配慮だったのかもしれません。 (でも「お気に入り」じゃないよね…と突っ込みながら) 今回、息子は自分の真理?に反しないと判断して、折り合いをつけたのでしょう。 息子の成長を感じつつ、一方で小5にしてすでに長いモノに巻かれているのか… 今回のことは保護者の中にも賛否両論あると思いますし、世の中の価値観は様々です。 ひとりの大人として、親として、諸々思う出来事でした。

トピ内ID:7192498113

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素晴らしい

😀
いいじゃないの~
柔軟でポジティブな息子さん、羨ましいです 先が楽しみですね ごめんなさい 何が問題なのかわかりません

トピ内ID:2386821011

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息子さんは大人ですね。

🙂
ひのひかり
トピ主さんは正しい人ですね。けど楽しくありません。 新しいジャンルの本を読んでみてよかったじゃないですか。新しい経験になりました。 長いものに巻かれてるわけじゃないですよ。息子さんと同じ意見。アナタはつまんないことで怒りますね。主婦ですか?社会人したこたなさそうです。

トピ内ID:4551042604

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しっかりした息子さんでよかったね

🙂
匿名
>お気に入りの一冊」は小説か物語にしてください、とのこと。 >息子が今月読んだ本は…の類の実用本や科学本が数冊、 >ひとこと先生にモノ申してみようかしら」と半ば本気で言った私に、 予め小説か物語で、という前提があったのにもかかわらず 何を物申すのでしょうか。それではただのモンペではないですか。 息子さんの方がよっぽど大人ですね。

トピ内ID:8849672764

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良く読み返してみて下さい

🙂
ひかり
「お気に入りの一冊」は 小説か物語とのこと だったのですよね? それでは、先生に突っ込みは入れられないと思いますが? 理解出来ますか? 「お気に入りの一冊」 ではなく 「お気に入りの一冊」は 小説か物語のこと です。

トピ内ID:3782189225

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妥協でなく、折り合い

🐧
絹子
私は、子供ながらに立派とか、大人だって思います。 決して、長いものに巻かれろではなく、優しさだと思います。 お気に入りの一冊が、小説とか、物語に限らせたのは、心を読む目的があると思います。 理数系の読み物大好きなお子さんに、苦手意識なくザ・文学みたいな国語系を読ませようとする先生の作戦かもです。 こういう優しさや、大人対応の折り合いは必要だと思います。 ですが、信念を曲げたり、ご都合主義だったり、ごまかしだったりの折り合いは、教育に良くない傾向でしょうね。

トピ内ID:5860665481

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トピ主さんと息子さんが先生の話理解できていないだけ

🙂
まい
>「お気に入りの一冊」は小説か物語にしてください、とのこと。 と先生は説明していますよ? 活字だったらなんでもいいわけではありません。 高校の宿題でも本の紹介があったりしますが 実用本や科学本は不可です。 折り合いをつけるとか 息子さんを過大評価する前に 人の話をきちんと聞いて理解することが先だと思います。 >息子の無類の読書好きはご存知なので、もしかすると「たまには小説も読んでごらん」というご配慮だったのかもしれません。 息子さんに足りないものを、補ってほしかったんじゃないんですか? 実用本や科学本もいいですが、物語は想像力を養い いろんな立場の考え方感じ方など考えることができますよ。

トピ内ID:5401936260

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ルールに従っただけ

041
今夜は南蛮漬け
>学校の読書の時間は自分の好きな本を読んで構わないそうですが、「お気に入りの一冊」は小説か物語にしてください、とのこと。 息子さんはただこのルールに従っただけだと思います。 トピ主さんは、「お気に入りの一冊」は全ての本の中でのお気に入りと解釈をしたのでしょう。 紹介文を書くルールは「(小説か物語の中で)お気に入りの一冊」と解釈すればよかったのかもしれませんね。 私は息子さんの行動は長いものに巻かれたわけでもないと思いますよ。 もう小5なのだからそれくらいの融通を利かせるのは普通ですよ。 そこで「いや、僕のおすすめは科学本だ!」と意見を曲げないのはどうでしょうね。 それってもう小5なのに、まだそんな事を言うの?って思われそう。 友達同士でそういうのがあれば鬱陶しがられますしね。 トピ主さん、小5ってもうそんなに子供じゃないですよ。 トピ主さんがただ頑固で融通が利かない大人に見えてしまいました。

トピ内ID:8304085157

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お母さんも息子もちがう

🙂
tokio03
>それはオカシイよね。漫画や挿絵の多い本はダメだとしても、実用本や科学本も活字でしょうに。 いやいやお母さん、先生は物語か小説を読んでと言っているのであって、活字を読めとは言っていませんよ。 >先生にとって本といえば小説なんだよ。先生ってあんまり本は好きじゃないんだって。 そして息子さん、本といえば小説かどうかなんて関係ないでしょう。 先生は物語か小説を読んでと言っているのです。 そして、やっつけのような読み方をした所でいい機会にはならないことも一緒に学ぼうね。

トピ内ID:7431111023

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ははは

🙂
ロゴス
うん、折り合いは身につけると思いますよ。 早くから少しずつ身につけると思います、子どもたちは。 親の理不尽な采配も飲み込むし、早く早くと急かされるストレスにも適応するし、機嫌を察して合わせるのも幼児期から観察されます。 子ども集団でも、いつも納得がいくわけでなくても、所属しつづけるためにけっこう折れます。 教師や学校教育に対しても同じでしょう。 今回の件は、指導の要諦として察しがつかないわけでもないですが・・・ 物語文と説明文は違いますから。 脳のうち使用する(反応する)部分が違うことが分かっていて、成長期には両方読むのが望ましいとされています。 国語では物語文と説明文が半々か、前者がやや多いと思いますが、理科社会など他教科は、基本的に説明文を使っています。 そのため、読書の時間をもうけるとしたら、触れる量が少なくなりがちな物語文を推奨することが多い。 息子さんの受け取り方は、わりにいい線をいっていると思います。 もちろん、子どもらしい早合点や浅い見方も含まれているけど、偏っているから調整するのもいい、という勘は正しい。 そのほうが地力が伸びますよ。

トピ内ID:7020992095

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面白いね。

041
HN無し
只、貴女の息子さんが賢いというだけですよ(笑)

トピ内ID:5298075801

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息子さん大人ですね。

🐧
つばもも
宿題ですから、「小説か物語」と指定されてしまったら従うしかないですね。 もしかしたら限定されている理由があるかもしれません。 その理由を聞くことで、この課題の趣旨を知ることができると思います。 先生の感性による出題ではないと思いますよ。 それにしても、息子さん対応が大人ですね。

トピ内ID:3104962567

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うちも

🙂
るる
トピ主さんのお子さんほど崇高?なものは読んでいませんが無類の本好きの娘(低学年)がおりまして、アホウドリが絶滅しかかりそれを復活させたノンフィクションのお話やら、日本神話の神様の図鑑など、マニアックなもの、そしてストーリーものまでかなり雑食に読みます。 先生は、とりあえず「ジャンルが偏らずにストーリーものも読んでほしい」ということや、宿題のプリントはおそらく授業で発表したり、掲示板に張り出したりして生徒みんなで内容をシェアするでしょうから、他の子が息子さんのおすすめを見て「読んでみたい!」と思うような本にしてほしいという意図もあったのだと思います。学術書は学校の図書館にないから気軽に借りられないし、やはり同年代の子には興味が湧きにくいものでしょうから。

トピ内ID:6581097403

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そうね

🙂
百日紅
確かにお気に入りの本を紹介するのに 「小説か物語」と限定するのはちょっと違う気がしますが。 「お気に入りの1冊」というお題なら 別に今月読んだ本から選ばなくてもいいように思います。 それだけ本好きの息子さんでも 過去に読んだ本で心に残っている小説が1冊もなかったのでしょうか? まぁ、これは好みの問題なので仕方がないですね。

トピ内ID:5765803965

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なんか大人~

041
匿名
子供の方がかえってうまく諦めるというかそういう折り合いをつけられることって確かにありますよね。 ところで、息子さんの読書の趣味、いいですね~ 小説もテーマがあえば読めそうですが・・

トピ内ID:7421959227

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うーん。。。

🐧
ペンギン丸
なんだか “先生下げ、息子上げ”の文章に少しうんざりしました。 先生のこと見下してませんか? トピ主さん親子は頭が良いのかもしれませんが、先生を小馬鹿にしているのが透けて見えるからあまり応援できません。

トピ内ID:7174483214

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使う能力が違います

😉
小町街々
大学受験時、国語の偏差値が70台(でも理系)でしたが、科学図鑑と小説では読み手に求められる能力が異なるかと思います。 短距離走と長距離走で、専門性が異なるのに似ているかもしれません。 事実を端的に伝えるための図鑑等の文章と、様々な起伏や人の感情等が混ざって長い物語を紡ぐ小説とは違うものです。 (短編はその余韻を楽しむことも醍醐味かと思います。) 私は何でも読む雑食ですが、先生の指導が間違っているとは思いません。 息子さんは「長いものに巻かれた」と言うより、他者に自分には無い視座がある可能性に配慮したのではないでしょうか。 小説、文体には合う合わないがありますから、息子さんも斜め読みではなく繰り返し読みたくなるような、相性の良い本が見つかると良いですね。 私は小学校高学年の頃は、指輪物語や吉川英治の宮本武蔵等を読んでいました。 やはり、夏目漱石やドストエフスキー等、教養として読んでおいて間違いの無い小説も沢山ありますしね。

トピ内ID:0686214905

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あの・・・普通では?

041
F
>「お気に入りの一冊」は小説か物語にしてください、とのこと これが今回の宿題のテーマなのだから 活字なら超訳六法全書を読む読書家の息子の本もOKにして、と言いたげなトピ主さんのがずっと危険です 小5にして長いものに巻かれてるなんて言いますけど 宿題のテーマにもの申したいと思うトピ主さん、おかしくないですか??? 「お気に入りの小説か物語」というテーマが受け入れられないトピ主さんのがつっこみどころ満載です

トピ内ID:0540850713

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子どもが言うのはいいけれど

🙂
ポトス
その指導が間違っているとする根拠は何でしょうか。 なにか独自の理論をお持ちなのでしょうか。 嫌味ではありません、それならそれで腑に落ちます。 なぜそう感じたかと言うと、私はその指導に疑問は覚えないからです。 私は教育学を修士までおさめ、教員資格も持っています(教職にはつかず、研究の道に進みましたが)。 私から見ると、ベーシックな指導であり、児童の好みに配慮しつつ教育効果も狙った、よいバランスだと思います。 紹介文には、他者への訴求力をもって考える練習が含まれていると思います。 その場合、実用書では物足りない。 そこには正解が書かれていますから。 正解のない、多様な読み方ができる小説について語ったほうが、この場合は効果を目指せるでしょう。 子どもが「教師を見くびる」のは笑って流せますが、 主さんまで大人の視点を忘れていないでしょうか。 教師も完璧ではありませんし、特段読書家でない人もいますが、少なくとも教育法については、しかるべき課程をおさめたプロです。 医師が医学に沿って治療するように、教師は教育学に沿って指導します。 「なんとなく好みで」という余地は、あまりありません。

トピ内ID:7020992095

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アインシュタインはドストエフスキーの愛読者

🙂
れいこ
息子さんの読書は実用書が中心と言うことは、彼にとっての本を読む目的は自分の知識が増えることで、それが今は楽しいのだと思いますよ。 私も理系一筋ですが、素晴らしい小説は実用書100冊の知識にも勝る事を息子さんに伝えたい。 アインシュタインの愛読書はドストエフスキーだということをご存知でしょうか? 是非息子さんに勧めてみてください。

トピ内ID:0242985272

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親の欲目

🐷
グリーン
こどもの個性を潰してしまう視野が狭い先生だという位置付けなんですか。おすすめ本なのだから皆が入っていきやすい物語系にしたのかね。その辺りの狙いがちゃんと説明されていたのであれば、納得するしかないねえ。親の欲目感が出ているトピかなあ。こうやって保護者と学校はズレていくんだね。

トピ内ID:6827134868

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何が言いたいのでしょう

🐤
すず
何を言いたいのか良く分からないです。タイトル通り折り合いを身につけた息子の事を言いたいのか、お気に入りの一冊といいつつも小説と限定された理不尽さを言いたいのか。 先生の考えは分かりませんが、小説以外でと限定されたら困る子供が多いでしょうが、小説でなら誰しも一冊位好きな本があるだろうと考えるのは普通な気がします。本好きな息子さんなのに、本当に一冊も心に残る小説がなかったのですか?まあ、それ以前に限定する必要はないと私も思いますが。 それから小5の子供は確かに大人びた考えや行動をする子がいます。息子さんもきっとそうでしょう。でも成長ばかりではない子もいます。最初から諦めている子です。 トピ主さんは自己顕示欲が強いと言われませんか?私が驚いたのは、こんな下らない事で親が先生に意見を言おうとしたり、息子の無類の読書好きはご存知なので、もしかすると「たまには小説も読んでごらん」というご配慮だったのかもしれませんと息子は特別と思っている事です。母親があまりに主張が強いと子供は自分の気持ちを諦める事でそれこそ折り合いをつけ慣れている…そういう事もあるかもしれませんね。

トピ内ID:9090070901

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指定されたら指定されたように書きゃいいんです

041
ピグモン
これからまあ色々作文課題は出ると思いますが、 何もかも自由~に!フリーダム! ってのよりは、 なんか縛りがあった方が書きやすいから課題出す方も適当に縛り入れてきます。 したらば、その縛りの中で書きゃいいんですよ。 今回の縛りは「小説」だからそん中で書く、単純なもんです。 別に世間ズレとかそう言うのとは別の話ですよ。

トピ内ID:1520150051

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小5ですよね…?

041
二児の母
結局先生が出した課題通りに行うことができた、という話ですよね? 大袈裟だなぁ… うちの幼稚園年中児でもその程度の『折り合い』は つけながら暮らしていますよ。 トピ文から『うちの子は優秀でしょ!担任よりも賢いのよ!』という雰囲気が 伝わってきますが、ある程度息子さんを客観視した方が良いのでは… と思いました。

トピ内ID:6726068131

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何のために書くかによりけりかと

🙂
nako
「自己紹介として、お気に入りの一冊をあげてください」というお題なら トピ主さんがおっしゃるように、実用系の本でも、科学本でもいいと思うのです。 でも、授業の一環としてなら、本当のお気に入りでなくても、 指定されたカテゴリー(今回の場合小説)の中から本を選ぶのが正解かと。 授業の一環だけど「ノンジャンルで好きな本を選んでいい」のなら 実用書に限らず、イラスト集でも写真集でもいいと思うのですけどね。 「なんで文字がメインでないとダメなの?」という話しになりますし。

トピ内ID:1938130826

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見守る育児

🙂
tomo
我が家の子供も小学高学年の頃、そんな感じでしたよ。 親、教師などの大人が完璧じゃないってもうすでに知っているんです。 なのでこの頃から極力一人前の人間として扱ってあれこれ言わず好きにさせています。 私はこう思うという事は言いますけれど最終的な決断はすべて子供です。 もちろん食べた後茶碗片付けてとかの注意はしますけど勉強しなさいとかは一切言わないようにしています。 完璧だと思っていた大人がそうでない事に気付いて葛藤するのが反抗期だと思うのですが 小学校ですでに気付いて葛藤する事なく理解してしまったので 現在高校生、反抗期がないままです。 それはそれで心配なので子供の言動には極力気をつけてます。

トピ内ID:8879993558

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息子さんの興味が伸びますように

🙂
なまず
小説家の本やエッセーを読むと、小説を書いているご本人は実に色々な類の本を読まれていますよ。小説ばかり読んで小説を書いているわけじゃなくて、科学、数学、法律、歴史など本当に色々な本を読んで調べて物語にしています。  小説だって科学の本だって根は同じなんです。  「世界や人間への興味」です。  法律のことを知りたい人が、法律について書かれた本を読むことと、法制度のために悩む主人公を描いた小説を読むことはどちらも同じことなんです。法律について知り考えたいからなんです。  小説の中にも実用書の中にも素晴らしいもの、大したことのないものがあります。  息子さんのいい機会だから小説を読んでみるという言葉は、折り合いじゃなくて前向きな気持ちだと思います。科学や物理をテーマにした小説(例えばSFや科学者の伝記小説なんかいかがですか?)を一緒に選んでみたらどうですか? 主人公の心理を掘り下げた小説も実は心理学であり、心理学は科学です。 息子さんのご興味が伸びますようにお祈りしております。

トピ内ID:1777511993

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息子さんすごい!

🙂
かあ
私にも小5の息子がいます。 息子さんすごい!いい考え方だなって思います。 長いものには、、、とは違うと思いますよ。 息子が一年生の時、みんなはドッチボールをやっているのに本が好きな息子は教室で読書。 担任の先生に、体育館か外で遊びなさいと言われました。 この話を聞いたとき、休み時間くらい自由でいいんじゃないか、、運動が苦手だし教室で静かに読書をすることは別にいいんじゃないかな、、と。 個性それぞれ、、と。 でも毎日やっていると息子は最終的にドッチボールが大好きになり、悩みとかある?と聞くと"ドッチボールでさー"というくらいになりました笑 このことがあってから、あまり好きではないことも何かのきっかけで変わると思うようになりました(もともとチャレンジは何でもしようというスタンスですが、 やってみて得意、不得意はもうわかる年頃なので無理にはいいよ、とおもっていました。) トピ主さんの息子さんが、それで人生を変える一冊と出会うチャンスかもしれません(今回は違うようでしたが)。多面的に考えられる息子さんはすごいですよ。

トピ内ID:1661853180

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なるほど

041
ゆうこ
折り合いとか、長いもの云々ではなく、先生の指導に従っているんだな。という印象です。 小学生なので、ごく自然のことに感じました。トピ主さんも小学生だったら同じ行動をしたのでは? 良い機会だと思ってしっかり取り組むお子さんは立派だと思います。

トピ内ID:1515741059

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宿題のタイトルが違えば納得したのですね

041
ここなつ
「小説の紹介文」という宿題の名前なら文句なかったですか? 「お気に入りの一冊」という宿題の名前で、口頭で「ただし小説に限る」 と説明しただけでは、何度言おうが一部の子供と母親にはどうしても伝わらず 「お気に入りの小説なんて無いわよ、活字なら何でもいいでしょ、 うちの子の読書量を考えたらじゅうぶんでしょ」となりますからね。 私は教師ではありませんが指示を出す立場としてとても勉強になります。 ちなみに物語を読んで想像力を養いそれについて書いたり話し合ったりする というのは文科省からの指示なので先生の好みなど関係ないです。 先生もこれからは宿題を出す時に 「文科省からの指示なので」と付け加えた方がいいかもしれませんね。

トピ内ID:8539620944

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なるほどと思いつつ

🎂
プレゼント
マジレスすると実用書は今回の目的には合わなかったのかもしれないですね。 国語の時間って「活字を読む」って意味だけじゃなくて、登場人物の気持ちに感情移入したり、人の気持ちを想像するってとこも勉強だから…

トピ内ID:0818186222

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