30才、1児の母です。
最近主人と話し合い、うちは二人目はつくらない、という事になりました。
主人には持病があり、再発した時のことを考えると、精神的・経済的負担の面から二人は無理だろうと。
もちろんそれで納得しています。
これからの人生、主人を気遣い、一人娘にたっぷり愛情をかけていこうと思っています。
でも。
主人には内緒ですが、私、本当は子だくさんに憧れているんです。
外出先でも、小さなお子さんを3人くらい連れているお母さんがいると、羨ましくってこっそり目で追ってしまいます。
「そんなに子だくさんが良いなら、そうさせてくれる男の人を選べば良かったのに」なんて言わないでくださいね。私は子供がほしくて結婚したわけではなく、あくまで主人とずっと一緒にいたいから結婚したのですから。例え子宝に恵まれなかったとしても、一生添い遂げたいと思いましたし。
そういうわけで、最近ひとつの憧れを手放した私を温めてくれるような、子だくさん自慢を聞かせてください。自慢、と書きましたが、「こんな事が大変!」「こんな苦労があった!」など、どんなエピソードでも構いません。
できればお子さんの人数もお願いします。
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