朝ドラのセリフです。
諦めも肝心、とは対極になるでしょうが
私はタイトルの方に共感します。
苦手だったことが好きになったこと、ナス・ピーマン(論外?)から始まり色々あります。才能とまでは思いませんが、日々が豊かになりました。
水泳、中学でも50m泳げませんでした。でも社会人になり、シェイプアップで泳ぐようになってから楽しくなって、かなり泳げるように。
がさつ、不器用で家庭科は2でした。参観会で親が私のパジャマのひどさに泣きました。
→産休で時間ができ、ベビー服制作を思い立ち、そのまま裁縫に熱中。今は同じバッグを作ってと言われるようになりました。
やらされてる感から解放されたこの時間が楽しくてしかたありません。
皆さんにも学生時代は苦手でも、ひょんなことから興味が湧き、苦手意識を克服した経験があると思います。それを聞いてみたくてトピを立てました。
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