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向田邦子さんの事

レス22
(トピ主 3
🐧
秋の気配
話題
トピを開いて頂き、ありがとうございます。 ご覧になった方もいらっしゃると思いますが、先日テレビで今年が向田邦子さんの33回忌という事を特集でやっていました。 向田さんは作家・脚本家として優れた作品を残されましたが、私は彼女のエッセイが特に好きです。 「眠る盃」という本の中に〔字のないはがき〕という作品があります。 戦時中、疎開させた幼い末娘と娘を思う父の愛情を、向田さん独特の飾らない言葉で、ある意味淡々と、しかし心に迫って来る表現力で 父・家族に対する深い思いが込められた作品でした。 今日再読して、思わず涙が出ました。 不慮の事故とはいえ、かえすがえすも亡くなられた事が残念です。 生きていらしたら、どれ程胸を打つ作品を書かれたことか… そこで向田さんを偲ぶよすがとして 「向田邦子さんの事」というトピを立てて見ました。 好きな作品・思い出何でも結構です。 宜しければお気軽にご参加下さい。

トピ内ID:8017821809

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別格はやはり「ごはん」でしょうか

🐧
向田さんのエッセイは、笑えるもの、ホロッとするもの、ニヤリとするもの…どれも素晴らしく、 昨今の作家のような「○○を食べに行った」「○○を思い切って買った」等の代物とは比較にならないようなものですが、 中でも魂をグッと掴まれたように感じたのは、東京大空襲時の事を綴った「ごはん」でした。 父が「今度の爆撃できっと(一家全員)やられる。ならばその前に美味しい物を食べて死のうじゃないか。」と提案し、 母親に命じて床下に保存しておいた「とっておきの白米と、これまたとっておきのサツマイモを精進揚げにして食べた」というものです。 困窮を極めた戦時下、光るような米とサツマイモは、向田さん曰く「魂の飛ぶようなご馳走」だったそうです。 現代の恵まれた時代に生きる私達に、「魂の飛ぶような」という表現に当たるほどの食べ物ってあるでしょうか? 日頃口うるさかった父親が、別人のような優しい声で子供達に「もっと食べろ。食べられるだろう?」と促すシーンは、涙無くしては読めませんでした。 「子供達を飢えたまま死なすのが父として忍びなかったのであろう」この描写に胸を打たれます。 秀逸です。

トピ内ID:2412150776

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エッセイ&阿修羅のごとく

041
向田さんが脚本家として一番活躍していた時代、我が家ではテレビドラマを見る習慣がなくてリアルタイムで見ることができず今から思うと残念です。 ですので、私も向田さんの作品としてはエッセイが好きです。これはどなたかが書いていたのですが、向田さんのエッセイはAという話で始まり、Bという全然別の話、別のCの話、となり最後に突然ABCが思いがけない形でつながる、という構成が多かった。その最後にぱっとつながるところが快感でした。 テレビドラマの方で唯一覚えているのが「阿修羅のごとく」でした。 興福寺の阿修羅が好きだったのでタイトルにつられて見た覚えがあります。当時はまだ阿修羅もマイナーだったので珍しかったんです。 お堅い独身女性の3女いしだあゆみが、電球の取り換えを手伝っていて欲情してしまった男性を一度は突き放したものの、自分からもう一度呼んで同じシチュエーションで誘うシーンがどきどきしました。

トピ内ID:3318240174

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向田邦子さん大好きです

🐤
素肌のもも
中学、高校よく読み返しました。 最初の出会いが教科書でした。 卵の話から愛猫が亡くなる話です。 ブランデーにお砂糖を混ぜて舐めさせたって話だったかな。 当時、私は中学生で猫を飼っていました。 予習した時に貰い泣きしました。 父の詫び状の中にあるのかもしれませんが、 お父様が亡くなった時に泣かなかったのに、お父様の好物を土産に買った時に涙が出た。 という話が印象にあります。 厳しく、躾の鬼、家族の前でも教育者でいた父方の祖母が亡くなった折に涙さえ出なかった私ですが、何でもないことで祖母を思い出し号泣したことがあります。 爪を噛む話、猫のマミオ?の話、ある女優さんの眉墨の話…。 笑ったり泣いたり。 向田邦子さん、ありがとうございます!

トピ内ID:7675226697

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一番開いている本

🐱
猫を愛す
40歳の私が向田邦子さんを知ったのは、小学校4年生のとき。 彼女が亡くなった後でした。 ドラマは見ていないのですが、 「夜中の薔薇」も「眠る盃」も「父の詫び状」も、 「隣の女」も「思い出トランプ」も大好きです。 でも、私が一番手にとっている回数が多いであろう本は 「向田邦子の手料理」です。 亡き後に出版された料理・随筆本ですが、 知性、人柄、ウイットが感じられる良書だと思います。 編集に、愛情を感じるのです。 一番がこれ、というのは失礼なのかもしれませんが、 自分の考えた手料理を食べさせるのが大好きだった向田さん、 なんとなく、喜んでくれる気がする、と勝手に思っている ファンの端くれです。

トピ内ID:6223423708

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寺内貫太郎一家

🙂
ぽぽろん
私も向田邦子さん大好きです。エッセイは全て読みましたが、とても素晴らしい作品ばかりで本当に早く亡くなられたことが残念だと思います。妹さんの出された料理の本も読んでは作ってみたりしました。 エッセイ以外で、私が大好きで必ず泣いてしまう作品が「寺内貫太郎一家」です。後半、法事の話がでてくるのですがそこは毎回泣きます。どうしてこんな話が書けるのか…と毎回思います。「寺内貫太郎一家」は樹木希林さんなどが出ていることでドラマに目がいきがちですが、ぜひ本を読んでください。オススメです。

トピ内ID:5469212304

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知性の美

041
思い出町
あこがれの方でした。 知的で凛とした美しい人です。 おしゃれで洋服から帽子までご自分で作る器用さ。 美味しいものが大好き。 可愛い人。 エッセイ【手袋をさがす】が向田邦子さんらしいなぁと感動しました。 お正月に向田邦子新春シリーズを見ると「あぁ いいお正月だ」と思いました。 日本の昭和の家族や風景。 心のひだの部分の描写、表現などあの方以上の人はいないと思います。 もっと活躍して欲しかったです。 ほんとうに惜しい方を失いました。

トピ内ID:9505158145

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久世光彦さんも合わせてファンです。

041
夜中の薔薇
年代的には再放送世代ですが、今でもこのお二人のコンビは最強!そして森繁久彌さんが加わると鬼に金棒! 久世さんのエッセイの中から印象的なお話を ・新人の向田さんに森繁さんがチョッカイを出した。 向田さんはあからさまに嫌な顔をした、それを森繁さんは「お父さんのせいです。私とは正反対のタイプだったんでしょうね。いい女というより可愛い女でした。賢い花って感じでした。最後まで華のある人でした」 向田さんの碑文には森繁さんの筆跡で 「花ひらき 花香る 花こぼれ なお薫る」とあるそうです。 ・ご自身でも悪筆といっていた原稿をスラスラ読める異能の印刷屋の親父がいた。 本当は鈴木印刷だが仲間内では【向田印刷】と呼んでいた。 その家にませた小学生がいた、向田さんの原稿を読んで育ったのが三谷幸喜氏である。 無人島に本を一冊と言われたら、向田さんのエッセイの中から選びます。 どれにするかで相当悩むと思いますが、何度読んでも飽きない本は向田さんの本だけです。

トピ内ID:7584820734

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父の詫び状

🐤
ダンカン
彼女のエッセイが好きでしたが、「父の詫び状」が、最も好きな本です。ああいう父親が昔は多く、自分の父も例に漏れません。不機嫌だけど愛情はあった。あれを読んで、父親のことが少し分かるようになりました。 旅行の時に家を片付けたら、飛行機事故にあった時にやっぱり虫の知らせか、と言われるとか、そんな事を書いていてあの事故ですから、なんとも言えません。 あの時から、もう33年経ってしまったんですね・・・生きていてもっと執筆してくれたら、と思います。そのテレビ番組、見たかったです。

トピ内ID:3889227795

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エッセイ

041
私が生まれ初めて読んだエッセイは、向田邦子さんのエッセイでした。 思わず吹き出してしまいそうな話なのに、読み終えたあとに、どこか切なく哀しく…懐かしい思いが胸の中に広がります。 特に、家族との思い出を書いた作品は、忘れてしまった大切な思いを甦らせてくれます。 最近、20年振りに読み返しています。 年齢を重ねた自分が、どんな感想を持つのか…実は楽しみでもあります。

トピ内ID:3523546943

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名前だけのご縁ですが。

🐶
ビーグルナッチ
実は、旧姓が「向田」です。読み方は違います。「向田」は簡単な漢字なのですが、意外と少ない名前です。親戚の者はたまに「ひょっとして…」なんて言われるそうです。いたって文才のない凡人ばかりの身内で「ちょっち、」恥ずかしいです。 つまらない話ですみません。

トピ内ID:0205661124

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大好きな作家さん

電光石火
向田邦子の作品は全部、読んでいます。 一行、一行が、ぎゅうっとつまった情感にあふれており、また無駄な言葉遣いや媚、もっったいつけた言い回しののないまさに流れるような文体が大好きです。 昭和を語らせたら右に出るものはいないのではと思わせるほど、力のある作家でした。 エッセイもすばらしかったけれど、短編集も本当に秀逸でした。 隣の女や男どき女どきなど・・・・。 阿修羅のごとくのテーマ音楽は忘れられません。 ままやに行けなかったのは残念です。行きたかった。 ご家族がいくつもの本を出されていますが、一度手にとって見ましたがやめました。 家族と読者の見える向田像は、相当へだたりがあるように感じました。 それでいいのだと思っています。

トピ内ID:4660312895

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トピ主です。

🐧
秋の気配 トピ主
怜様 青様 素肌のもも様 猫を愛す様 ぽぽろん様 思い出町様 夜中の薔薇様 ダンカン様 蒼様 ピーグルナッチ様 電光石火様 レスまことにありがとうございます。 心より感謝致します。 皆様のレスを拝見させて頂いて、涙がこぼれるやら、そうだなあと共感するやら、そういう見方もあるなあと考えさせられるやら…さすがに向田さんの作品がお好きな方々の文章だなあ、と感じ入りました。そして、やはり向田さんは、様々な意味で読者に愛された作家だったのだなと、改めて思う事ができました。 向田さんは、作品はもとより、人として女性としてのたたずまいの美しい方だったように思われます。 物事の本質を見続けようという冷静で鋭い観察眼と人としての情、女性としての細やかな優しい心を併せ持たれた、稀有な方だったようにも思います。 その、人としての振幅の大きさが、私たちに感動を与えてくれるのでしょうか…

トピ内ID:8017821809

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妹さんや弟さんの本もお勧めです

041
でん
私も向田邦子さんはいつからか分からないほどずっと好きです。 妹さん、弟さんが死後に出された手記もお勧めです。 「向田邦子の遺言(妹さん)」「姉貴の尻尾(弟さん)」 亡くなった時、私はまだ幼かったので報道をほとんど覚えていませんが、渦中にいた方々は大変だっただろうなあ、、、と想像できます。 「ままや」私も行ってみたかった。 「寺内貫太郎一家」「父の詫び状」など、好きです。 あと「向田邦子 最後の炎」(小林竜雄)も。

トピ内ID:2747575816

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向田作品はまるで「読む映画」です

🐧
父の詫び状に描き出される戦前の昭和の風景。 寺内貫太郎一家(原作)で展開されるあの家の騒動…娘の恋、それを静かに見守る母の静かな愛。不器用に最大級の厚い親心を見せる父親。 そこには、変な言い回しかもしれませんが「心地よい封建社会」があったような気がします。 言っている事は正しいかもしれないが、時に横暴、無茶苦茶な理屈でもって家族を統率しようとする父親。 それに対し、殊勝に頭を下げてはいるものの、決して納得はしていないおかっぱ頭の勝気な女の子。 夫の不条理になぜか逆らう事もせず子供達との緩衝材になる事を厭わない母親。 決して良い事づくめではない、開明的とは程多い家なのに、不思議と結束している家族。 青畳が光る寒いお正月、酔ってしなだれかかる困ったお客、出掛ける間際になって怪我をする子供の身に付けた色鮮やかな靴下止め。 それらがすべて画像の様に私の中に拡がり、会った筈もない向田敏夫さんや無口なお婆さんの姿がよく見えるのです。 あんな世界を私は他に知りません。 昭和の人の抑制と、道徳と、少しだけ芽生えてきた主張する心が散りばめられた「読む映画」です。

トピ内ID:2412150776

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手袋をさがす

🛳
りこ
20歳前後から読み耽りました。2-3年OLさんして結婚するんだろうな、と思っていた私が卒業直後に向田邦子さんの本たちを抱えて海外へ。人と運と時代に恵まれ当時の超一流多国籍企業に就業の場を与えられました。初めての海外、初めての一人暮らし、初めての社会人。一人ぼっちのステューディオで向田邦子さんの本たちを何度も何度も読み返しました。昭和の最後の頃でした。 サンダルをつっかけて近所のスーパーで特売品に目の色を変えている今の自分、当時は想像できませんでしたねぇ。 向田邦子さんと須賀敦子さんが私のバイブルです。生きていらしたらどんな新作で楽しませてくださったのでしょうか…。ご冥福をお祈りいたします。

トピ内ID:7215446984

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間違いがありました

🐧
以下の通り訂正します >開明的とは程多い    ↓  開明的とは程遠い

トピ内ID:2412150776

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トピ主です

🐧
秋の気配 トピ主
でん様 怜様 レスありがとうございます。 でん様 そうですね。 向田さんのご家族の向田さんを偲ぶ本からも、ありし日の向田さんが浮かび上がって来ますね。 そこにはエッセイなどの向田さんとはまた違った彼女の姿があるように感じます。 怜様 再レスありがとうございます。 怜様の向田さんに対する深い思いを感じさせて頂きました。 「読む映画」その通りだと思います。 さすがに優れた脚本家ですね。情景が目に浮かぶようで、しかもその情景が向田フィルターとでも呼べそうな、向田さん独特の感性を通して描かれている。 怜様の仰る、ある種「心地よい封建社会」」 それは失われてしまった「良き昭和」ですね。〔抑制・道徳、少しだけ芽生えて来た主張する心〕とても素敵表現ですね。 確かに、それが向田さんが描いた「昭和」のように私も思います。

トピ内ID:8017821809

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あ うん

041
昼間のすみれ
エッセイも小説も大好きです。 うまい!とうならされるとともに、しみじみとした感じがすばらしい。 そして向田作品の色っぽさも魅力です。 ドラマでは本当にどきどきしてしまう「あ うん」が好きです。 すぐに不倫してしまう昨今では、あのような秘めた感情はどのようにとらえられるのでしょう。 二人の男性の間にいる奥さんは、女としてうらやましくもあります。 友情を大切にして、気持ちを隠して奥さんや親友を助けようとする門倉さんも素敵でしたね。 毎回、少しずつ、奥さんの本心が現れるエピソードがあり、せつなく、昭和初期の風情とも相まって、他では見る事の出来ないドラマでした。 知り合いの小学校6年生の読書好き少女に、 「どんな本が好きなの」と聞くと、 「一番好きなのは向田邦子」と言い、びっくりしました。 私がとっぷりはまったのは、高校生の時。 平成少女も読んでくれるのか~と、うれしかったです。

トピ内ID:2932895530

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向田邦子さんのすばらしい文章

041
なおみソナタ
向田さんの本を読み返しています。NHKの放送見ました。もう33回忌なのですね。以前買って読んだ本は、ずいぶん古くなり年月を感じます。妹の和子さんの本なども並んでいます。手袋をさがす~ネットで朗読を聞きました。とってもいいですね。

トピ内ID:2191422753

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向田邦子さんの文集が大好きです

041
直美
NHKの放送を見て、もう一度本を読み返しています。素敵な文章にやはり引き込まれます。何度でも読みたくなります。手袋をさがす~初めて知りました。動画サイトで朗読がアップされており、聞きました。40代の向田でしょうか、何度も聞いています。凛としたお顔が思い浮かびます。

トピ内ID:2191422753

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大好きです

💡
あんこ
小町で向田邦子さんについて語り合えるなんて! 本当に大好きな作家です。凛とした佇まいや言葉の美しさ・そこはかとないユーモアも兼ね備えていらして、品があって、人生のお手本です。 お父様について書かれたものが特に好きですね。 亡くなられた後にご友人と旅行されていて、気づいたらお父様の好物を買っていたというエピソード、何度読んでも泣いてしまいます。 大切な人を亡くすって、こういうことなんだなとしみじみと感じてしまう、悲しくも暖かい気持ちになるエッセイです。 大学で国文専攻だったせいか、友人たちも皆、向田作品のファンで、「スグミル種」などという言葉を日常で使っていたのも懐かしい思い出です。 今の日本は、向田作品で描かれていた時代とは、大分変ってしまったけれど、向田邦子さんならそんな中をしなやかに駆け抜けて、もっともっと素晴らしい作品を残されたでしょうね。本当に早く亡くなられたことが残念です。

トピ内ID:2822345736

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トピ主です

🐧
秋の気配 トピ主
レスありがとうございます。感謝です。 りこ様 てぶくろを探す…自分にあったてぶくろ、本当になかなか見つからないですよね。りこ様も向田作品を心の支えにされていたのですね。 昼間のすみれ様 「あ うん」…仰る通り、忍ぶ心みたいなものがとても美しく切ないですね。小学校6年生が向田作品が好き…嬉しいお話ありがとうございます。 なおみソナタ様 確かに昔買った向田さんの本はセピア色に色褪せていますが、内容は平成の今でもみずみずしさを失っていないですよね。 直美様 何度も読むと尚更、向田さんの文章がいかに練り込まれ、作り込まれたものであるかを感じます。 感性だけに頼らないプロとしての厳しさもお持ちの方だったと思っています。 あんこ様 スグミル種…無名仮名人名簿ですね。 私も好きな一文です。確かにお父様について書かれたエッセイは、何とも言えない味わいがあります。 私も時折、今の時代を向田さんならどう描いただろうか、読んでみたかったと思ったりします。叶わぬ事ですが…。

トピ内ID:8017821809

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