こんにちは、初めまして。
とある小説を読んでいて、疑問を持ったので、質問させて頂きます。
お好み焼き屋さんでのシーンで、二点あれ?っと思って、状況が浮かばず引っかかってしまいました。
登場人物達は、葱焼きの葱抜きという物を突っ込みもなく、平然と食べていました。(会話文がコミカルで可笑しい部分は入れ込んで来ると思います。)
私が知っているのは、小麦粉を出汁で溶いた生地の上に大量の葱、そして肉類(基本スジ)の上から又生地をかけてひっくり返して、平べったく焼く物です。
これに紅ショウガ等が入ったりもします。
これの、葱抜きとなると物凄く違和感が有ります。
小説内では、注文後連れが葱が苦手だと言うので、葱を抜いて焼いたそうです。
そして、テーブルに鉄板が有り、自分で焼く形式で、お好み焼きの半分を一度に皿に乗せていました。
私が知っているのは、とてもじゃないけど半分も載せられない小皿で、焼いた分を少しずつ取って食べる形式です。
そもそも鉄板が有るので、大皿を置ける木のスペースがありません。
鉄板があり、大皿が置けるスペースのあるテーブルも存在するのでしょうか?
大阪産まれの大阪育ちで、且つ、地域密着のお好み焼き屋さんしか行った事が有りません。
調べてみましたが、その様なお店が有るかわかりませんでした。
実際にそういうお店がある、こういうネギ焼きがある(お好み焼きの生地のネギトッピングの事をネギ焼きって呼ぶ!?)等々、納得の行く答えが欲しいです。
因みに、もんじゃ焼きも注文していました。
皆様、どうぞ、宜しくお願いいたします。
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