アラサー女性です、よろしくお願いします。
表題のとおり、夫が柔らかいものばかり食べたがります。
食事の際、あまり噛まずに飲み込んだり、お茶を大量に
飲んで食事を流しこむ食べ方をしています。
卵、柔らかい肉、骨がない魚フライなどは好きです。
ハンバーグは大好きです。豆腐料理なども嫌わず食べます。
ご飯も好きですが、もちもち系のパンなどは嫌いな様子。
朝食はご飯は食べられず、おかゆだと食べられます。
(子供の頃、よく朝食におかゆが出ていたそう)
固いもの、柔らかいものは好きではありません。
歯ごたえのある野菜、繊維質の野菜は嫌いです。
大根サラダは嫌いですが、大根おろしは好きなようです。
手羽元や、魚の若干しなど、骨が付いているものも嫌いです。
肉は、薄切り、さいころステーキのような一口サイズのものが好きです。
帰宅が夜遅く、食べ応えのある食事を作ると、翌朝気分が悪いと
いうので、夕食は柔らかく消化によいものを工夫して作っています。
卵焼き、豆腐料理、よく煮た野菜スープなど。油っぽいものは消化に
悪いので避け、お肉もかたまりではあまり出さないようにしています。
なにか、お年寄り向けの料理を作っているような気がしてきました。
噛まないからでしょうか?夫は痩せているのに
あごの下にはぽちゃとした肉がついています。
私は手羽元とか大好きだし、歯ごたえのよい野菜なども好きなので
そういうものが食べたいんですが・・・夫のことを考えると
平日はそういう料理は作れません。ストレスです。
食育が叫ばれますが、柔らかいものを食べて固い物を避ける人が
増えていると聞いたことがあります。実際にそういう人に遭遇し
とても驚いています。こんなに日常的に柔らかい物しか好まないなんて。
これってさすがに変じゃないでしょうか?
読んで頂いてありがとございました。
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