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死ぬのが怖くて仕方ない

レス136
(トピ主 2
041
えりりりりん
ヘルス
30代後半の専業主婦、2歳の子供と主人と三人暮らしです。

タイトル通り、死ぬのがすごく怖いです。
無宗教なので死後の世界とか全く信じてません。
ふっと意識がぶっとんでお仕舞いだと思ってます。その瞬間に自分が自分じゃなくなる…時間という概念が無くなる…
そう考えると怖くて怖くて仕方ありません。

長い間子供に恵まれず、やっと授かった子供、その子供と多少不満はあるけどまあまあ優しい主人。すごく幸せだなぁ、と思いながら生きています。

自分自身大人になってから多少老いてきていますが、死に向かって確実に進んでいるという感覚が全くありませんでした。全く意識せず日々過ごしてきました。

が、子供が日々ぐんぐんと成長しているのを見ると、あぁ時間って過ぎてるんだな、私自身成長が止まったような感覚がありましたが、そんなわけない、死は確実にやってくるんだ、と子供を通じて痛いぐらいに思い知らされます。

皆さんは死ぬという事を全く考えずに生きてるんでしょうか。
怖くないですか?
宗教とか死後の世界など信じていない方、どうでしょうか。

トピ内ID:6952811900

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震災で変わったと思います

🙂
おっちゃん
関東に住んでいます。東京で働いていて、先の震災の時は、自分と息子、娘は皆、交通機関が麻痺し、その日には帰れませんでした。家にも連絡が付かないので、関西の実家経由連絡を取り合って、帰りました。 関東以北にお住まいではない方なのでしょうか。あの日、関東以北に住む人は「死」とはどういうことか思い知らされたと思います。翌月に関西への出張があり、街の明るさに驚きました。関東では計画停電があり、帰宅時間に信号すら消えている死んだような街を見ましたが、関西では全く普通でした。 死後の世界があるのかないのか分かりません。そんなことより、確実に言えることは死んでしまえば、大事な人に逢えないし、残った人に何もして上げられないということです。多くの人があれ以来、家族をより大切にし、日々、悔いを残さない生き方を考え始めたと思います。 震災で亡くなった方々にはお悔やみを申し上げたい気持ちですが、我々が忘れていた大切なことを気付かせてくれたと思います。

トピ内ID:4999607080

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誰でも死ぬのが当たり前

🐴
おにやんま
なのでそんなことを気にして、貴重な人生の時間を過ごすことのほうがもったいないし恐ろしい。 より誠実であること、より充実感を味わうこと、より面白味を味わうことが大事でしょう。 そんなことでは、事故にあうのが怖いから一生家に閉じこもっているって考えと大差ない。もったいない。

トピ内ID:0084060715

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そういう時期があった

無信心者です
私の場合は小学校の頃でした。きっかけは祖母の葬式で、まだ地方では土葬が普通だった頃のことです。墓穴掘りは親戚や近所の人たちがやり、広くは無い家族の墓地から、少し前になくなった祖父であろう骨が出てきたのも目にしました。このときから死ぬのがとても恐ろしくなり、文字通り眠れない日が続いたのを覚えています。 現在50代。あの世には近くなっていますが、何故か怖い恐ろしいといった気分にはなりません。葬式だの、死後の遺産(多くは無いがすべて寄付の予定)の始末、おそらく残していくであろうペットのことなどが気にはなります。だから遺言書も作成しました。でも、自分自身が無くなってしまう事については何も気にしていません。

トピ内ID:1612304095

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手塚治虫の火の鳥。

041
おせっかいおばさん
老いる、死ぬのが嫌で永遠の命が得られる火の鳥を求めて悪あがきする人々の物語です。反対に「永遠に生きるとはどういうことか」という物語もあります。 さすが漫画の神様の作品です。 私も我が子が小さい時は、死にたくありませんでしたね。今は私がいなくてももう大丈夫かと思えるので、あれほどでもないかな。 「本当の自分はこんな程度じゃない」「自分はもっと評価されるべき」って自分を過大評価してる人は、死ぬまで不平不満で死にたがらないでしょうね。 反対に全力で夢中で生ききった人は、満足して穏やかな顔で死ねるかも。 今はお子さんのために、健康に注意して一生懸命生きてくださいね。

トピ内ID:2931711348

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幸せなんですね。

041
尾も白い
今、手放したくない大切な物がいっぱいなんですね、うらやましいな。 みんな日々の生活に追われて忘れているけどいつか必ず死は訪れます。ドラマのような安らかな最期が理想だけどなかなかね、後期高齢者くらいになればピンピンころりなんて半分笑い話にできますがトピ主さんくらいの年令ならまだあがきたいですよね。 私の家は一応仏教ですが真面目に信仰してない家です。 宗派によって亡くなった後の事はそれぞれの解釈があります。直ぐ仏様になる、49日迄は俗世に残っている、生まれ変わりの解釈。 色んな考え方がありますがそれは一人一人の育ちや生き方年令によって来る物ですから、トピ主さんは今、死が怖いなら健康に気をつけて死を遠ざけてください。 何十年も先、いつの間にか考え方も変わって来るでしょう。

トピ内ID:6850685264

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同じく信じてません

トレック
私は40代も後半です。 時々、健康診断で肺のレントゲン、腹部超音波、いろんな項目で再検査になり、ギリギリセーフという状況になってきました。 老眼も進み、髪も白髪で薄くなり、鏡を見ると老けたな~と思います。 会社の役職定年も近づき、定年もカウントダウンです。 死後の世界、生まれ変わり、あったら楽しいですが、私はトピ主さんと同じで、ただ意識が遠のいて終わりだと思っています。 全身麻酔で手術を受けたことがありますが、麻酔で意識が無くなる時の、あの感じかもしれません。 トピ主さんより一回りは年上ですが、死を意識するようになり、思うことは「1度切りの人生の、残された時間の中で、今日が一番若くて自由が利く大切な日だ」ということです

トピ内ID:2653091157

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考えますよ

🐷
明日もバイトだぜぇ
>皆さんは死ぬという事を全く考えずに生きてるんでしょうか。 考えますよ! 多くの人は考えると思う。 ただ、「結論が出ることではないから、考えても仕方がない」と思っているんだろうと思います。 >ふっと意識がぶっとんでお仕舞いだと思ってます。その瞬間に自分が自分じゃなくなる…時間という概念が無くなる… 「死後の世界」を否定するのなら、そういう想像に至っても仕方がないですが、主様の想像が正解かどうかすら怪しいのが事実。 (だって、生き返った人はいない) だとしたら、自分の勝手な想像で「コワイコワイ」と怯えるのはバカバカしくないですか? だって、違うかもしれないのに。 (私は、死を迎えるときの「思ってたんと違う」に不安と期待を抱いています。) 自分自身がこの世に生みだされたこととか、新しい生命を生み出すこととか、色々な未知の経験を乗り越えて、私たちはそれでも生きています。 だとしたら、どんな形か分からない「死」という未知も乗り越えられるのだろうと考えます。 私自身は、ある日子どもを突然失うこととか、人の悪意の方が、具体的で恐ろしいです。

トピ内ID:0685442983

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幸せだから

041
WO
この世界からいなくなることが怖いのだと思います。小さな時から死ぬことより、親が死んだらどうしようと思って怖かったです。 親が亡くなった時、「人間て本当に死んでいなくなるんだな」と感じました。 看護師になって他人の死に何度も立ち会うようになり、楽に死にたいと思います。痛みも苦しみもなく、寝ていて自然に…。 私は幸せな家庭もありますが、あまり長生きはしたくない。仕事仲間は結構同じ考えです。 トピ主さん、毎日そんなことよりも一生懸命ご家族と楽しく生きましょう。

トピ内ID:1416474379

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では永遠の命が与えられたら?

🍴
Cafe
人間も、動物も、海の生き物、鳥、昆虫、植物・・・すべて 命あるものは確実に死に向かって生きています。 逆に自分が永遠の生命を与えられたら・・・・と考えると そっちの方が恐ろしいです。 私は無宗教ですが、魂の存在は子供の頃から信じていました。 なので死が無だと思っていません。 肉体は寿命がありますが、魂はまた生まれ変わると思うので。 死ぬという事はいつも考えていますよ。 50歳になるまでにエンディングノートを仕上げようと思って いますし、自分の死後子供達になるべく迷惑をかけないように したいと常に考えています。 死が恐いという事より、今をどう生きるか・・・を考えています。

トピ内ID:4911118725

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死ぬこと考えるよりも長生きすることを考える

041
あき
私の場合、いろいろと心配な家族がいるからこそ、出来るだけ長く生きて、 親兄弟を見送って、子供も心配無い事を見届けてからと考えています。 家族より先に行くのは心残りでしょうがない。 ので、死ぬのが怖いというよりは、 一日でも長く生きなければとばかり考えています。

トピ内ID:6680201475

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考えてしまう

🐴
ぱど
昔から小心者でよく考えてしまいます。 夢でも地下鉄に轢かれる夢をみたり… こんなこと言うと怒られてしまいそうですが死ぬのって多分簡単です。 普段のホームでちょっと足を踏み外しても、道路に踏み込んでも、間違った行動一つであの世行きです。 でもその代償は大きい。絶対に今の生活に戻れないのですから。 昔は怖いと思っていたのですが、最近は怖いとは思わなくなりました。 もちろん死にたくはありません。 でも何と言うか死に対する感覚がちょっと変わってきたような気がします。 何ででしょうね~? この機会にちょっと考えてみます!

トピ内ID:9634985160

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昔の話しですが

041
るるる
うつを患い死を毎日願いました。なぜ私は死ねないのか苦しんだ日々がありました。その時の私にとって死は苦しみから逃れるための唯一の希望でした。 ただ、人ってなかなか死ねないんですよ。いくら死のうとしても寸前で生きたいって身体が反応するんです。 だから、死ぬことをあきらめました。いつか皆お迎えが来ます。それまで悔いなく生きようと決めました。 私もトピ主さんと一緒でやっとの思いで子供を授かりました。今、幸せに暮らしています。幸せだと逆に死が怖くなるときがあります。子供が自立するまで今は死ねません。 きっとトピ主さんも幸せなんだと思います。 死を怖がるのではなく、死ぬまでに何がしたいかを常に考えていたら怖いなんて考えないと思いますよ。人生は長いようで短いと私は思うので、死を怖がるより今日をどう生きるか考えたら楽になるのではないでしょうか。

トピ内ID:3176895150

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この世こそが幻想

💡
シクラメン
私も子供のころから死んだらどうなるのだろう?と不思議に思っていました。 最近、雲黒斎さんの「あの世に聞いた、この世の仕組み」を読みましたが、すっきり解決しました。 2冊出てますが、「もっと…」のほうがさらに詳しく書かれています。 笑いを交えながら書かれてますので構えて読む必要はないです。 信じたくなければ信じなくてもいいですし。でも私はすっきりしました。 是非、機会があればお読みください。

トピ内ID:5834277772

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何も変わらない

🙂
まあさ
死後の世界も信じていないし、特定の信仰も持っていません。 私も子どもを産んでから死ぬのが怖いなって思っていました。 でもあるとき、ふと気付きました。 私が死んでもこの街は何もなかったかのようにバスは通るし、近所のスーパーは営業している。テレビではおもしろいテレビもやっているし世界は私がいなくなったところで何も変わらない。 何も変わらないこの街が子どもたちを見守ってくれるんだろうなって思ってから、ちょっと気が楽になりました。 それに私が生きた証の子どもたちがいる。大事な友人もいる。私が生きた痕跡もこの世界の隅っこにチョコッとは残る。それだけでも十分かなって。 多くの女性は老いることが嫌だと思いますが、私は逆です。早く50才過ぎたい。そうすれば子どもも独り立ちできるし、親としての責任も果たせる。そうなればもっと老いや死が怖くなくなるかなって思います。 医療に携わり、たくさんの、本当にたくさんの方の死に立ち会いました。死が特別なものでなく、いつかはやってくると実感しています。

トピ内ID:6370163990

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死ぬ事気にしてません。

041
Hanako
いつ死ぬ事が出来るのか?わからないけど、今から心配しても無駄。今を楽しく生きましょう!だっていつくるかわからない物に気遣うより、健康にして体力つけて、いるしかないね。人は色々だから私もいついってもよいと思ってますね…

トピ内ID:3027584089

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死は怖くない

041
ハートレス
基本的に、死は解放なので。 怖いものではないです。 ただ、例外的に、 「これをやりとげるまでは死ねない!」 みたいに、今このタイミングでは困る、と感じることはありますが。 逆に、永遠に自我が存在し続けたら恐怖でしょう。 消えて無くなることが不可能だったら。 苦痛からの解放が永遠に訪れないなんて。 生まれ変わりとか死後の世界とか信じてませんが、あったらあったで仕方ない、受け入れます。 だけど、今の自分が死なずに永遠に生き続けるなんてのはまっぴらですね。 消失上等。 自分が消える時、自分が見ている世界も消える。 他の人が見ている世界は残る。 それでいい。 小学生の頃からずっとそう思ってます。 消えるのが怖いなんていう感覚、私にはありません。

トピ内ID:0326866174

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不安はあるが恐怖は無い

041
わっふー
私も死後の世界なんて信じてません。 死んだら、脳が止まって終わるだけです。 自分が死んだら、残された人はどうなるだろう? あれやこれや、心配や不安はあるけれど、死そのものに恐怖はありません。 苦しまずに死ねたらいいなというのは有るけれど、それは死が怖いのでは無く、苦痛が怖いだけです。

トピ内ID:6369580709

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ふつーに生きています。

はは
今生まれたばかりの赤ちゃんも百年後はみんな入れ替わっています。そんな こと考えずに今を楽しめば。健康に生きて長生きできることを考えてくださいね。 

トピ内ID:1499378675

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レスします

hosi
30手前の独女です。この頃では日に日に“若さ”の貯金が目減りしていくのを自覚しています。持てるものを失くすのはやはり多少は辛いのですが、振り返ってみるとそれなりに幸せに生きてきた自分がいる気がします。 それに歳を重ねると許せる事も増えてきて、不思議と気持ちに余裕が出てきたんです… 若い人たちを見て「輝いてて素敵だなぁ」と感じられるようにもなりました。 人生80年ならあと残すところ50余年、還暦までは丁度半分です。 聞くところによると死の瞬間はエンドルフィンが大量に分泌されて、大きな快楽を得られるそうです。 それを知って少し怖さが減りました。 仏教の輪廻の概念を少し勉強して、それによっても恐怖が減りました。 なるべく健康で長生きして、大切な人たちに看取られて死を迎えられるよう頑張るのみですね。

トピ内ID:9660255502

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あります!

041
あかり
怖いという感覚、良く分かります! こうやって考えている自分が永久にいなくなる、無になる、そして二度と現れる事はない…。深い奈落の底に引きずり込まれるような恐怖は感じた事あります。特に夜。 でも良く考えたら、生まれる前も自分は無だったのだし、その頃は痛くも痒くもありませんでした。たかが小さな自分一人ですが、もしいなければ今周りにいる人の運命も違ったはずだし、回り回って人類の歴史も変わっていたかもしれません。それにトピ主さんはお子さんに遺伝子を受け継ぎましたよ。人類の歴史が大きな川だとしたら、その中の小さなアブクかもしれないけど、その川を構成する一部になれて、とても幸せだったなあと思います。

トピ内ID:6037178000

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怖くないです。

041
もみ
交通事故に遭ったことがあるので、脳が死ねば意識が飛ぶではなく、すうーっと失う感覚なんだろうな、って思います。意識を失った方の話では遠のく、って言ってました。 いずれも死の感覚はないです。自分が自分でなくなる感覚もない。 私は「死」そのものより、いかに後悔しないように生きるか、だと常々思っています。 主様はきっと今ある幸せがなくなることが怖いのかな、と感じますが、幸せがなくなるのではなく、生きている者が主様をなくすんです。それは幸せがなくなるのではありません。あまりに今に執着すると、魂がこの世に未練を残し、うかばれなくなります。 それを残された家族が望むでしょうか? 「死」を考える時、「生」も考えることになります。 いかに後悔をしない生き方をするか。 私はいかに徳を積んでいくか、だと思います。 誰にも明日が来るなど約束されていないのだから。

トピ内ID:6029618930

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お役にたてば

041
ろっこうおろし
死の恐怖については過去に人生相談などでも何度も質問されていますね。このトピを見て「死は恐怖」で検索してみたら沢山でてきます。 参考になればと思います。 「皆さんは死ぬという事を全く考えずに生きてるんでしょうか。」とありますが、人間誰もが一度は死の恐怖については考えるでしょう。無論、例外もあるでしょうが。 ただ日常生活では誰もが忘れています。 死後の世界は不明ですが、自分自身は、どちらかといえば信じていない方ですが、色々考えた挙句、生まれてくる前はどうだったか、それを考えると怖くなくなりました。 今も睡眠が何よりも楽しみですが、それが再び目覚めることなく未来永劫続くだけのことと。 書かれているとおり時間という概念が無くなるわけで、その事実により、怖いというより、むしろ恐怖から解放される気がします。 論理ではありません、そもそも論理などというもの自体生きている人間のみにあてはまるものですから。 少しでもお役にたてば幸いです。

トピ内ID:2023411030

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おそらく死を考えるのは左脳のしわざ

🐱
マチ子
TEDというアメリカの番組を動画で見ました。毎回、違う人がステージに立って、聞く価値のある話を皆の前で発表する番組です。その中で、ジル・テーラーという脳の研究者が、脳梗塞を体験した時の話をしています。その人は、左脳の働きと右脳の働きの違いを説明していました。それによると、左脳は、「自分」という個人の意識をつくっています。右脳は「周囲との一体感」の意識をつくっています。脳梗塞になって、左脳が駄目になり、自分が無くなっていく体験をした時、右脳だけが働く状態は、まるで世界そのものと一体となった感じがして、幸福だったということです。 左脳が「自分」の意識をもたらすという話から推測すると、 自分が死ぬ、「死」もまた、左脳のはたらきからでてくると思います。 あなたの場合、左脳が働きすぎて、「自分」を考えすぎなのですよ、きっと。 右脳だけが働いていれば、自分は無くて、世界と常に一体なのです。だから、あなたが、もし亡くなって、自分が無くなっても、生きているときから、もともと常に自分は世界と一体だと思えば、何も変わることはないのでは? 端から見ると、悩む余裕があるって、幸福です。

トピ内ID:7076483741

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むしろ楽しみです。

💍
ミツバチ
6年前、家族を亡くした時に薦められた本があります、飯田史彦氏の「いきがいの創造」という本です。シリーズになっているので何冊も発行されています。ちなみに私は無宗教です(葬儀の時だけ仏教)。その本を読むと、体と魂は別で、死んだら体を脱ぎ捨てて魂の存在になるそうです。痛みも苦しみも無い、行きたい所に直ぐに行ける、言葉を発しなくても他人とコミュニケーション出来る、何て素晴らしい世界が待っているんだ!と楽しみです。私は今妊娠中なのでお腹の子供の子供(私にとっては孫)を見るまでは死にたくありませんが…。但し、自殺すると暗闇に放り込まれて孤独を味わうそうです。私は死ぬのは怖くないけど、死に方が怖いです。お願いだから火と水攻め、窒息だけは勘弁と思っています。起きたらあの世だったというのが理想です。

トピ内ID:8260964297

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私も同意です。

😢
ゆみ
私は37歳3人の子供がいます。 私もトピ主さんと同じ気持ち、死生観です。 死んだ瞬間、全てが終わると思います。 怖いです。 今まで学んできたことや思い出もなくなるのは もったいないと思います。 でもどうしようも無いですよね。 死後の世界が信じられたら楽でしょうね。

トピ内ID:0196979841

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考えてはいますが・・・

モガオ
40代既婚男性です。 完全に無宗教です。 死ぬのが全く怖くないと言えば嘘になりますが、それより、妻が先に逝くとか、生きてはいるものの、寝たきりになったりして、自分のことを自分で出来なくなる方が自分的には怖いですね。 また死を考えているかですが、死ぬ瞬間を意識するよりは、残りの人生を自分なりに設計してそこに向かって努力するほうに目を向けています。 それに、どんな金持ちも権力者も、死から逃れられた人はこの世に一人もいませんから、諦めと言うと表現は悪いですが、必要以上にむやみに怖がっても意味のないことだと思いますよ。

トピ内ID:4659543248

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私もそうでしたよ

041
思い出づくり中
父の癌が分かった時、もう会えなくなってしまうことが、 怖くて怖くて、仕方なかったです。 でも亡くなった方がラクでした。 治るんじゃないか?治らないのでは? 明日また会える?会えないのでは? そんなことは、もう考えなくても良くて、 今は、父との幸せな日々を、思い出せばいいだけです。 身近な人の死を、近くに接したことで、 人は、誰でも死ぬんだと思いました。 トピ主さんは、身近な人の死でなく、自分の死とのことですが、 身近な方が亡くなられたら、その気持ちも変わると思います。 私は無宗教ですが、 父がどこかで見守ってくれているというのは、信じています。 ですから自分が死んだら、また父と再会出来るとも思っています。 私が死んだとしても、自分の子ども達には、 絶対、空から付いて回ってるだろうし…。 ただ、親の必要な小さいうちに、死にたくはないですね。 子どもが成人してからにします(笑) 心配してもしなくても、全員に死は来ますよ。 ある意味、それだけは平等です。 自分だけ死なない方が、ずっとずっと怖いでしょ?

トピ内ID:9398084391

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幸せすぎるのよ。

041
匿名
幸せ過ぎて余分なこと考えるんです。 旦那は優しいし 経済的にも恵まれて 心配することがないんでしょう~ このまま一生終われると良いですね。

トピ内ID:6358049287

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死ぬのが怖いのは幸せの証と思う。

041
よるくま
十代のころからやりたいことがあって 「いま私は絶対に死ねない!」と強く思っていました。 父を事故で突然亡くしたという環境も影響していたかもしれません。 ですが、三十代で辛いことがあったとき ちらっと死を意識したことがありました。 それはこの上ない解放と快楽のように思えました。 いま振り返れば死ぬのが怖いと思っていたのは 生に対する充実と幸せの証だったのだと思います。 マンガで読んだ話ですが ジェットコースターに乗っているときに あと何分で終わる、あと何秒で終了と思っていたら スリルを十分に楽しめませんよね。 死ぬ恐怖を想像する時間で いまを台無しにするのはもったいないです。 どうせ死ぬのを想像するのなら 「あの人がいてよかった」「楽しかった」と 死後、口ぐちに言ってもらっているシーンを想像するのはどうでしょう。 そうすると死ぬのがちょっと楽しみ(?)になるし 生き方ももっと素敵にできるかもしれません。 結局、宗教っていうのは本来そういうことを 体系的にしただけなんだと思っています。

トピ内ID:5138731052

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怖いよ。

姐さん女房
幸せであればあるほど、死ぬ事って怖いと思う。 私は今とっても幸せだから、死ぬのは嫌。 でもね、大事な人も、いつかはこの世から居なくなっちゃうの。 不老不死の身になったとして、あなたの周りの大切な人が 次々自分のそばから居なくなってゆくのをただ見ているだけなんて そっちの方が余計悲しくならないかしら? 死んだ先の事なんて誰もわからないじゃない。 だから良いのかも知れないとも思うのよ。 考えてもどうにもならない事を考えるのはあなたのためにならないよ。 だったら日々健康で笑顔で過ごせていることを考えた方がまだいいと思うよ。 どうしたらもっと楽しく過ごせるかしら?ってね。

トピ内ID:6526719417

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