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老後の計画

レス7
(トピ主 0
041
ボールペン
話題
40歳独身一人暮らし、おまけに今無職。
老後は暖かい地方へ行き暮らしたいと思っています。理想は55歳位で…。しかし年金まで時間はあるし、年金の支給額も期待出来ない…。何か少しでも収入源になるような仕事をしなければと考えてます。
何を今から準備したら良いのですか?
今無職なので老後の収入源につながるような仕事をするべきか?それとも今と老後は別と考え今の生活を優先し収入を重視した仕事をするべきか?悩んでます。

トピ内ID:2308941957

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ん?

🐤
minon
お仕事を選べるほどのスキルをお持ちなのですか? 今の収入がどーんと上がるような仕事をしていれば、年金額も上がりますよ。国民年金は皆一緒ですが、厚生年金は収入が多ければ掛け金も高いですからもらえる年金額も高いです。義父は今年金だけで月に25万以上もらってます。収入を増やしその収入をどんどん貯金するしかないでしょう。 老後の収入減になるような仕事ってなんですか?55歳くらいで暖かい地方に移動するわけですよね。転職しますよね。55歳で転職してそれでもずっと稼ぎ続けられる仕事をする、ってことですか?今から何かスキルを身に着けるということなのか、現在専門職として手に職があるのか。

トピ内ID:9995065802

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どう違うの?

041
うーん
>老後の収入源につながるような仕事をするべきか? >今と老後は別と考え今の生活を優先し収入を重視した仕事をするべきか? すみません、上記の違いがわかりません。同じことではないの? 老後資金を作るべく、収入を重視した仕事につき、できるだけ長く勤める。 あなたの年なら、年金支給は70歳かも知れません。 貯金額にもよりますが、できれば65歳までは働いた方がいいですよ。 年金支給額が少ない独身なら、65歳時点で5000万ほど貯金がほしいです。 (持ち家なしなら、プラス3000万)

トピ内ID:2396402446

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う~ん

🙂
おっちゃん
今、無職なら、老後を考える前に今、どうやって生きて行くのかを考えるのが先決ではないですか。

トピ内ID:2823419496

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暖かい地方?沖縄とか?

転勤族の妻
沖縄ほどではないものの、暖かい地方都市(県庁所在地・県内で一番の都会)に住んだことがありますが、仕事は少ないし、時給も安いですよ。 何か特別な資格はお持ちなのでしょうか? 「師」や「士」が付くものを持っているなら、大丈夫だと思いますが。 「物価が安いから」と言う人がいますが、家賃は確かに安いですけど、食料品は言うほど安くありません。 自家用車を持ってないと困るし、年を取ったら運転出来ません。 夫婦で移住ならともかく、一人は…。 何か趣味等がないと、友達も出来ないのでは? 地方都市の人も、皆が皆、フレンドリーではないし。 他県民が馴染むのには、時間掛かりますよ。 まずは就職して、沢山貯金して、地方都市へ引っ越し後、しばらく就職出来なくても大丈夫なくらい貯めないとダメだと思います。

トピ内ID:9075149087

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今すぐ行く

🙂
バグズ
私も以前そう思っていましたが、離婚を機に32歳でこの国へ来ました。 滞在期間はまだ10年ほどですが、「早く来てよかった」と思っています。 ここで何にも手に職がない人は日本語教師とかしてますが、日本の経済がガタ落ちですからいつまで需要があるのか分りませんし、給料も少ない。 私が若いうちに来てよかったと思えるのは、すぐに現地に慣れ、言葉の習得も早かったし、今はいろんなところから声をかけてもらえるので食うには困らないなと思います。今では2年に一度の日本帰国も億劫になり、5年に一度、もしくは何か大きな事件があった時くらいでいいんじゃない?と思ってる次第です。 でも年金はずっと払い続けています。 そして自分でもびっくりしているんですが今は第三の国を探しているところで、今後第四、第五の国と移り変わっても生きていく自信が持てました。どうやって仕事を見つけるか、人脈を広げていくには等、海外で住むと自然と理解できます。日本から出ないで思い悩んでいるうちは時間もお金もムダです。私が日本在住時、海外永住のために努力して勉強したことや準備したことは英語も含めてすべて無駄でした(英語圏じゃないので)。

トピ内ID:2051193163

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我が人生のボーダーライン

😑
恋次郎
給与生活者を選択したとして、一般的に大卒後所得が期待出来るのは65歳迄43年間。種別に拘らず年金のみで悠々自適の生活維持は難しく、賃貸住まいなら、齢を重ねる毎に借り受けも賃料負担も困難化します 人生三大達成目標とは、一に終の棲家の確保。二に子の養育と教育及び独立支援。三に老後子を頼らず、自らの生計を保つ老後資産の確保。従って、老後計画達成とは、何れ一つを取り上げても、多大な資金を要し、着手を早期に前倒しし、助走路を長く取らねば、テイクオフ出来ないテーマ 私は62歳結婚37年。昨年2月二度目の住宅ローン完済。三人の子等は全員超一流大学を卒業。国家公務員キャリアや一流企業に就職し独立。長男と第三子の娘は結婚し、それぞれ孫に恵まれ何の憂いも有りません。もう働かなくても生活出来ますが、健康の為世の為人の為、働く様に妻に指示され、後3年間は現役を務めます。 これが特別ケースでは無く、当たり前の『人生ボーダーライン』です。此処から、どれだけ己の人生の有意義化を図れるか。トピ主は40歳とか。迷っている暇は有りません。激烈な朱夏を経た者だけが、実りに感謝の白秋を迎えられるのですよ

トピ内ID:6570486103

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それはむつかしい選択ですね!

041
御茶ノ水博士
それって細く長く働くか、太く短く働くかの違いですよね。 しかし、それはトピ主さん以外にはわかりません。それぞれがどのくらいの収入が得られる仕事なのか具体的にわからないからです。 しかも時代はどんどん変化しています。今流行っている職業が将来、つまり老後は廃れているかも知れませんし、存在しないかも知れません。 もし今収入が良い仕事があるのなら、老後の仕事!を考えてというより、老後のストックを蓄えた方が絶対いいです。 若い時には多少無理がききますから、若い時にしっかり働いて、老後はその時になって体が許す範囲内の仕事を見つけて細々と暮らす。 その方がきっと人生のリスクが少ないのではないでしょうか?

トピ内ID:0659023031

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