本文へ

仕事の内容と適性(駄)

レス6
(トピ主 0
041
ぽすと
仕事
自分が好きな「こと」でも、それをメインにして仕事をしようと思うと、状況が変わりますよね?(説明が変ですみません・・・) 例えば ●勉強が好きでも、人前でしゃべるのが嫌いだったら、先生には向いていないし、 ●便利な仕組みを考えるのが好きでも、プログラマーさんたちの進捗管理などのマネジメントなどができなかったらSEって仕事はつらいだろうし、 ●英語ができても、スピード感をもって仕事ができなかったら外資に向いていない可能性もあるし ●接客が好きでも、同時進行で仕事を進めるのが苦手だったらホール業務は向かないし、 ●絵画が大好きでも、文章を書いたり手配するのが苦手だったら、学芸員もあんまり向かないし、 ●観光が好きでも、人と接するのが嫌いだったら、観光ガイドなんてできないし、 結局本当に好きな「こと」であっても、どんな「作業」「行為」が必要になるか、まで考えて仕事を選ばないと、ミスマッチになりますよね? 働いている時間は、何等かの行動をしているわけで、その行動が自分にとって得意であるものの必要がありますよね? 仕事のミスマッチを防ごうと思ったら、自分が好きな「行動」得意な「行動」から、職種を見ていくのがいいのかなぁと思いましたが、どうでしょうか?

トピ内ID:3135340487

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数6

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

面白いですね!

ドライフラワー
まったくその通りだと思います。 私は洋服が好きで、 販売を促進するためのポップ作りや売り場作りが好きで 毎日のように入ってくる新作を誰よりも先に見れる喜びが好きで アパレル店員を長くしていましたが 立ちっぱなしである事と 自分がどんな精神状態でも またどんな失礼な人にも笑顔で接客すること が苦手だったようです。 バックヤードで一人事務作業をしているときに あーずっとこれやってたいな。 って思った時に事務職に転職しました。 結局、事務も暇な時間ってのが絶対できるもんなので その暇つぶしを あたかも仕事をしているかのようにするのが大変 たとえば こうやって小町を見る間も… =となる仕事は デザイナーさんとかくらいなのではないでしょうかねー 職人さんだったり。

トピ内ID:3025727138

...本文を表示

その通り!

041
ナス
全くもってトピ主さんの指摘は鋭いなと。 思わず自分の就職失敗経験を思い出します。 もともとピアノを弾くのが好きで指先を使う作業が向いていたのだと思います。 最近、趣味でセルフのアロママッサージを始めて、「これだ!」 人と話をするのは好きだし、他人が綺麗になってゆくのを見て嬉しくなる性分。アロマセラピストかなと。 でも本職は看護師。これは向いてません。不景気の煽りで手に職をと思ったのと、医学や看護の勉強が好きだったのとで資格を取ったものの、認知症の高齢者にイライラ。 ゆっくりコミュニケーションが取れない現場。適当に業務がさばけない。 職種選ぶのに、見極め甘かったなあと。

トピ内ID:2249408214

...本文を表示

だから若者は就職できない

041
ヒゲオヤジ
「石の上にも三年」って言うでしょう。 適性なんてものは無い、と思っていたほうが自分の可能性は広がるのに。 やっていくうちに好きになる仕事もあると思うよ。 見切りをつけるのが早すぎるんじゃないの。

トピ内ID:9840719162

...本文を表示

時代と共に移り変わる作業/行為

041
可能性
絵を描く事が好きで、イラストレーターになりましたがー しばらく会社勤務だったので楽チンでしたが、フリーランスになった途端、大嫌いだった営業や集金を自分がしなければならず、また、10年以上前から、これまた大不得意だったコンピューター作業が必至で、かなりのミスマッチだと思うのですが、しかし!、背に腹は代えられず、やるしかありません! ○○年前、美大を卒業した頃には、全く考えていなかった事です。 たぶん、他の職種でも似たような事が起きていると思います。また、不得意だと思っていた行動/作業が、長い間やっているうちに、得意になったり、好きになる事もよくあります。 自分の『将来の』可能性を、今、つぶさないほうがいいです。

トピ内ID:9545305856

...本文を表示

納得できる点もあるが出来ない点もある

041
おじじ
好きなことを生業とできるのはその人の人生にとって悪いことではない。 しかし、仕事というのは表向きの見える部分はほんの一部であって、 当事者にしかわからない裏の部分はたくさんある。 これは、実際に経験しなければならないことだと思う。 そして、外からは分からない部分が受け入れられるかどうかは 自分の力だけでは難しい、よい職場環境なども現実的には重要なことだ。 このような経験からその仕事に携わる業務の中でも自分に適する役割が 見えてくるものです。そして、自分の適性というものは得てして本来 自分が考えていたものとは異なる場合が多い。 例えば、私の場合であれば若い頃、塾業界にいました。 正直に言えば、話すことは得意ではないのは事実。 でも教える側が適することを自覚し始めたのは、サービス業のバイトを 長期続けたことによる。リーダー格になり、新人の教育や社員業務の一端 を担うようになったことで初めて気付けたのです。 結局、若い頃にそれなりの立場になるまで仕事を頑張ること。 そこで、多様な役割を担う経験を積むことのほうが大切だと思う。

トピ内ID:4063887645

...本文を表示

当たっていると思います!

041
mo-tan
トピ主さん、鋭いと思います! 私は理数系が苦手で、コンピュータ関連も総じて避けていたんです。 ところが、派遣会社から紹介されるのは、IT系の企業・部門ばかり。 で、実際に中に入って仕事してみたら、楽しいとか好きというより 「スッキリして気分が良い」と思える作業がIT系に多いことが分かり… スキルレベルは低いですが、データベース作るのとか、大好きです。 こんなことなら、大学でIT専攻しておけばよかった…! 未だにテクノロジー系のことは、あんまり興味がなくって スマホとかiPhoneとか、チンプンカンプンだし どーでもいいって思ってる方なんですけどね。 好きな「こと」より好きな「作業」の方が、適性では重要だと思います!!

トピ内ID:1337562636

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧