自分に都合の悪い状況に陥った途端、自分に都合の悪い人たちを1年近く無視し続けてきた人が、目を合わせたり、微笑んだりしてくる心境の変化はなんでしょうか…
私はその方(Aとします)と家が隣ですが、もう二度と関わりたくなかったので、今までのお互いに完全無視の状態に大変満足しておりました。それが急に、すれ違い様にちらっと目を向けたり、前を通り過ぎる時に微笑んで通るのです。
これはなんですか?
私は対応を変えるつもりはありません。
私がAを一切拒否した理由として
・長年の親友を蔑み、見下して優越感に浸る
・自分の要望に応えてくれる人を利用し、その人たちに優劣をつける
・度が過ぎる陰口、悪口
・我が子の為ならママ友の子も蹴落とす
・常識が通用しない
以上の事と、バツが悪くなったAが私を徹底的に避ける、無視、といった行動に出たため、こちらも堪忍袋の緒が切れ、今に至ります。
Aに微笑まれた、Aを知る友人B曰く、
あの微笑みはほとぼりが冷めたサイン。
後ろめたさから解放され、精神的にもファッション的にもリフレッシュできてる私を見て!と言わんばかりの微笑み
だったそうです。
Aのファッションに変化があったのは確かです。
私の思い当たる節としては、近々公共事業で家の工事が必要になります。その工事に関する仕事を私の主人が営んでいるので、工事を安く済ませる為の対応の変化、という憶測があります(縁を切る前はウチでその工事をする予定だった)が、そんな事の為に態度を変える人間がいるのでしょうか…
人の本質というのは基本的にはそう簡単に変わるものではないと心得ています。
完全無視して自分から避けていた人に微笑みを返す心理は何なのでしょうか?
これで挨拶なんてして来られたら、私、ブチ切れそうです…
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