某シネコン会員になっているので、ほぼ系列の劇場ばかりを利用しています。
そこでは、「ドリンクフォルダは右を使う」よう案内されています。
にも関わらず、自分のドリンクを右に置きながら、左の肘掛も使おうとする人がいるのです。
そういう人は大抵、肘掛をはみ出してくることも多く、自衛のためにわたしは右側の肘掛を境界線ギリギリまで使うことにしています。わたしの肘にぶつかれば、隣のエリアに入ったと理解して欲しいからです。
でも、やはりそういう人は、何度も何度もこちらの肘に当たってきます。
隣のドリンクが入ってることを認識してもなお、自分が使えると思うその根拠は何なのでしょうか?
左右の肘掛を自分が使えると、なぜ考えるのでしょうか?
空席ならいざ知らず、左端の席なら堂々と左右が使えますが、両隣に人が座っている状態で、両側を自分のものと考えるのはなぜでしょうか?
触れているくらいならまだ我慢しますが、我慢すると図に乗ってきます。
こちらの空間にエルボーが鋭角に刺さってくるのです。
それでわざと肘を上下させると、一瞬引きますが、また侵食してきます。
こちらが牽制していて、当たるのもわかっていて、何度もトライしてくるのはなぜでしょうか?
酷い人は、足までこちらのエリアに入ってきて、何度も当ててきます。
あまりに続くと、こちらも足を当てに行くこともあります。
いっその事パーティションを作って欲しい。
出し入れが可能で、連れがいる時は収納できるタイプが。。。
同じ悩みを持つ方、どのようにされていますか?
両側を使う人、どういうつもりなのでしょうか?
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