本文へ
  • ホーム
  • 話題
  • 年を取ると死が怖くなくなってきませんか(駄)

年を取ると死が怖くなくなってきませんか(駄)

レス30
(トピ主 1
041
古い家の住人
話題
アラフィフ主婦です。

若いころは深夜や闇や幽霊、お墓や亡くなった方がすごく怖かったんです。
夜中にトイレに起きても2時きっかりだと行けなかったり。
夜お墓の側を通れなかったり、お葬式に行ってもお棺の中が見られなかったり。
お骨や仏壇も薄気味悪くて近寄れず。

今住んでる家は築100年近いのですが、こういう古い家って何か不思議な音や気配がすることがあるんです。
若いころなら震え上がったんでしょうけど、今はあまり怖いとは思いません。
ああ、ご先祖様かな?それとも座敷わらしかしらなんて。

昔は夜絶対カーテンを開けられなかったけど、今は電気消したらカーテン開けて夜空を見ながら寝ています。
丑三つ時のトイレも平気。

いつか私も死にますが、死の直前の苦痛は怖いけど死そのものはそんなに怖くありません。
死んだら先に亡くなった親に会えるかななんて思ったり。

みなさんはどうですか。

トピ内ID:0427886932

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数30

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

こんな考え方もあるということで

041
老兵
>若いころは深夜や闇や幽霊、お墓や亡くなった方がすごく怖かったんです。 若い頃は、世界(世の中)そのものが、恐怖なんです。 何故なら、知らない世界ですから。 それと >いつか私も死にますが、死の直前の苦痛は怖いけど死そのものはそんなに怖くありません。 これは、関係ないと思います。 死は、直面しない限り、怖いかどうかも、わからないものだと思います。 >死んだら先に亡くなった親に会えるかななんて思ったり。 死後の世界は、あるかどうかわからないものだから、考えても仕方ないと思いますが、死について考えるのは、悪いことではないでしょうね。 こんな考え方もあるということで。

トピ内ID:8016576432

...本文を表示

確かに

041
生命線は長い
若い頃は金縛りになったら怯えていましたが、現在では「寝てるのに邪魔すんなよ!」「あっち行けよ!」と亡霊に逆ギレしてます。 まあ、だけど自分が「あっち側」に行った場合は、身内や見知らぬ人に金縛りをかけてその人の身体を乗っ取ろうなどという存在にならず スーッと天国に行けるよう、執着を捨てて生きて行きたいですね。

トピ内ID:2089260230

...本文を表示

そんなもんでしょうね

🐴
道草
自分もアラフィフですが・・・ 癌で後数日なんて言われたり、目の前に死が迫ってくるとらまた違うのかもしれませんが・・・ なんとなくでは、とぴ主さんと同じですね。 騒いだところでどうにもなるわけでもなし、大きなトラブルに見舞われなければいいかなぁ、みたいな

トピ内ID:9798551786

...本文を表示

全く怖くないです

041
mm
目の前に、ぽっくりスイッチと不死身の薬があって、両方100万円で売っていたら、迷わずぽっくりスイッチを選びます。介護を目の当たりにすると、本当にぽっくり逝きたいって思います。

トピ内ID:5420129322

...本文を表示

ほんとに

041
かよ
そうですね。先日義父を亡くしましたが、骨になった義父を見て、人間みんなこんな風になるんだな、それならもっと自分の好きなように生きればよかったと思いました。若い時ならあの遺骨をみて怖いと思ったでしょうが、今は不思議と怖くないです。

トピ内ID:5669194213

...本文を表示

そうかな

041
益男
60代の男です。 今晩寝ている間にあの世に行くのならかまいませんが、病気で入院して 死を待つのなら怖いと思います。

トピ内ID:3980920099

...本文を表示

死は安らぎ

🍴
通りすがり
同じく苦痛は多少恐い気がしますが、死そのものに対する恐怖はあまり 感じません。 また生まれ変わったら大切な人達ときっと会えると思っているので。

トピ内ID:8246279730

...本文を表示

はい! 私もです。

041
花おば
両親が亡くなり、伯父達・伯母達が亡くなっていくと、なんだかあっちの世界が賑やかになって面白そうだなあと思うようになりました。

トピ内ID:7846016924

...本文を表示

逆ですね

🐴
あれま
私も同年代ですが… むしろ若い頃は、「死がこわい」と思ったことはありませんでした。 「自分もいつかは死ぬ」ということが観念的にはわかっていても、 リアリティを感じられなかった、ということでしょうか。 また、守るものや失うものについての考えも関係してくると思います。 独身の頃は「死ぬとしても、そのときはそのときだ」としか考えられませんでしたが、 40代で結婚して子どもにも恵まれた今、「まだ死にたくない」と強く思います。 まだ小学生の子どもを残しては死ねません。 また、若い頃は健康そのもので、死をリアルに意識することはありませんでしたが、 今はけっこう深刻な病気の治療中。 これも「死にたくない」からつらい手術や治療に耐えているわけで。 (病気そのもののの自覚症状はまったくないのですが、治療がつらい。) そういうわけで、私はこの年になって死がこわくなりました。 あぁ、お化け関係は、今も昔もまったくこわくありません。 怪談本やホラー小説の類は楽しんで読んでます(笑)

トピ内ID:0084893346

...本文を表示

私も

041
ぽん
「死」そのものについては全く怖くありませんね。 同じくアラフィフ(40代後半)ですけど。 「死」よりも、死に至る道程、手術などを繰り返して動けない体で 過ごす、そのことの方が恐怖です。 ポックリ逝けるのなら、死は怖くありませんが、じわじわ病魔に、、 ってのは怖いですわ~。 周りに迷惑をかけずに、ポックリと逝きたいですね。

トピ内ID:0656705252

...本文を表示

同感です

041
ハミングバード
私は60代ですから、大切な人たちを失っています。 そこから立ち直る過程で、死はその人たちに近づける 身近なことの様に思えてきました。 それと残して心配になる存在もなくなりましたし。 年とるということはこういうことでもあるのかと、 分かってきました。でも、もっと片付けてからにしたい。

トピ内ID:5615318890

...本文を表示

わたしも怖くなくなってきました~

041
めろんぱん
45歳女性です。 私も、子供のころ怖かった幽霊やお化けや、トイレ(笑)なんかが怖くなくなりました。 ま、その代わりに生きている人間が怖いですけどね。 子供のころ、「死にたくない~」と泣き叫んだことがありましたが、今は全然怖くありません。 世の中っていうか、人間ってよくできていますよね。

トピ内ID:8380747031

...本文を表示

まるっきり おなじですよー

🐶
おばば
私も怖がりでした。仏間になんて夜入れませんでした。トイレももちろん 我慢してたら 朝悲惨なことに おねしょです。でも先も短くなり 怖くなくなった みんなが行くんだものと思うと 父母にも会えるだろうしなあ。。

トピ内ID:2449576424

...本文を表示

分かるなぁ

041
hana
アラフォーですが、母が亡くなっているので、そういう気配がしても母かな?と思ったり。 もし、違うお化けだったとしても母がいてくれるから追い払ってくれるだろうと根拠のない自信があります(笑) 死ぬ事は怖くないです。 きっと母が迎えにきてくれると思っていますから。 ただ残す夫の事を思うとそれだけが心配です。 逆に夫が先に逝ってしまったら夫のいない人生を一人で過ごす方が怖いです。 夫婦ともに健康ですが、ふと隣にいる夫を見て、 いつまでこうやって夫婦で過ごせるのかなぁと考えてしまいます。 平凡な日々ですがそう思うと大切にしなきゃなぁって思いますね。

トピ内ID:0474980635

...本文を表示

死より苦しみが怖いですよね

🐶
もうすぐアラフィフ
パニック障害になり、過呼吸を経験して、こんな辛さ以上に死ぬ前は苦しむのかな?と思うと、死そのものより、死ぬ前に何年も苦しむことの方が怖いです 昔は、交通事故とか、脳溢血とかで急死が怖かったけど、今はむしろそっちを望んでる始末で、交通事故は加害者の方が大変だろうから、うちの家系に多い「老衰」だったらいいと思ってます 去年、祖母が亡くなりましたが、ちょっと風邪かなくらいで知人が訪ねてきて、少し会話して、「明日にでも病院へ行った方がよいかも」なんて伯母と話しをしていて、お粥を食べて、少し眠るといって、寝て、二時間後に様子を見に行くともう死後硬直が始まっていたようで、これこそ理想の亡くなり方だと思いました 祖母は90歳で普段は寝込んでもなくて、年齢なりに認知症は入りはじめていたようですが、家族の顔はわかってました 長寿の家庭でもあるので是非あやかりたいです ただ私は未だに霊が怖いです 家系的なもののようでときたま見てはいけないものを見てしまうからです こればかりは誰にでも言えないので困ってはいますね

トピ内ID:2275502942

...本文を表示

先に逝った人が待っててくれるから

🐱
明日から仕事
10年前に母を亡くしてから、死が怖くなくなりました。 何故って、母が先に行って待っててくれるから。

トピ内ID:9801599100

...本文を表示

なんか分かります。

🙂
南天
私は現在40代半ばで、子供がまだ成人してませんので、成人するまでは死にたくありません。 が、将来死ぬのは怖くなくなってきてます。 その頃には両親、主人も亡くなっているだろうし(順番通りいけばですが)きっと歳をとってくと、老いていく悲しさも日々感じ…。 人生、生きていると結構辛い事にも出くわしてしまう。 死ぬ時には、嗚呼やっと死ねるのか…と思えそうだなぁなんて思います。 もちろん、寿命は全うするつもりですが。

トピ内ID:2925384891

...本文を表示

分かります

🐱
ぴの
私も子供の頃は死が怖かったです。今よりもはるかにです。 小学生の頃は夜眠るのすら怖かったです。眠ってもしそのまま死んだらと思ったからです。 朝、目が覚めて「ああ、生きてて良かった」と思いました。 中学生くらいから徐々にそんな気持ちも失せて普通の人間になりました。 今はたぶん何も感じてません。 年を取ると言うよりも、子供の感受性のなせるわざではないでしょうか? 子供は理解できない物は怖いんですよ。

トピ内ID:4361142448

...本文を表示

楽しみにしております

041
待ち遠しい
死ぬ時は最高の快楽を味いながらあの世界に向かっていくのです。 何も恐れることはありません。 愉快に楽しみながら旅立つのですから怖いものは一つもありません。 あの世には既に逝っている人たちにも逢うことができるのです。 とても楽しみにしております。

トピ内ID:4896688093

...本文を表示

私もいつ死んでも構わなくなりました

041
F
同じくアラフィフ独身ですが、大事な人を失ってから、私も本当にいつ死んでもいいと思えるようになりました。 元々、生にそれほど執着がない方で 生にしがみつくように執着する人たちが今だに理解できないくらいです。 私は後に残す子供もいないし、その点何も責任がないのですが 母より先に死ぬのは避けなければなあ 老母に後片付けさせるわけにはいかないし、くらいな気持ちはあります。 数年前ガンを経験しましたが、医師に「余命はどのくらいでしょうか?」と普通に聞いたら、お医者さんの方が引いてましたね(苦笑)。 本当に頑張っている人たちには申し訳ないですが 私も仕事では頑張ってきましたし、社会で生きていく責任はきちんと果たしています。貯金も年金も確保していますし。 幽霊や霊も存在してほしいし少しも怖くはないです だって亡くなった愛しい人もどこかで生きているということになりますから。

トピ内ID:5529182847

...本文を表示

人生はすごろく

🙂
妙ちゃん
死の直前の苦痛は怖いですが死そのものはそんなに怖くありません →同感です。 私は人生はすごろくだと考えていて、死は【上がり】だと思ってます。 人生は修行で、上がり=もう今回は【お疲れ様、上がっていい】という意味かと。 上がるまでは3歩進んで2歩あるいは4歩下がったり、損したり得したり、病気したり、喜んだり悲しんだり、寄り道しちゃったり、失ったり、休んだり、苦しんだり、憎んだり、悔やんだり。 つつがない人生なんてないんだなと、これでいいんだなと40歳頃に気づきました。 修行だと考えると人生に【失敗】なんてない。 全部身になってる。 お迎えくるまで山あり谷ありを頑張って生きるけど、お迎えを楽しみにしている自分がいます!

トピ内ID:6953519972

...本文を表示

私も

041
Gato
トピヌシさん派です。 アラフィフです。 10年前までは死ぬことを考える機会も少なかったですが 考え出すと怖かったです。 でも 今は 親の死のことがもっと身近になったこともあり 死について考えることも多くなり。 そして 気が付いたのが 昔ほど 怖くなってないことです。 もし  今から 何か新しくチャレンジすることがあれば それを残して死にたくないな、と思うのでしょうけれど。 実は その新しいチャレンジを探していながらも 見つからなかったら それはそれで、と 想う日々です。

トピ内ID:2381126263

...本文を表示

親の死に直面してから意識するようになった。

sakura
よく亡母が「最期意識が薄れ息を引き取る時、本人はどんな気持ちなんだろうね」と言っていましたが実際のところ母もその時を経験して逝った訳で永遠に本人しか分からない課題です。愛犬が亡くなった時も数分間は苦しんだ訳で人も動物も息絶える時はどんな楽な死に方でも「大なり小なりの苦しみ」は絶対あると私は思っています。「死」は意識して待つより訪れたら受け入れるしかない、だから私はアラフィフの今から家族には「延命治療だけはどうか止めてほしい」と頼んであります。

トピ内ID:3837404832

...本文を表示

生きていくのは死ぬより辛い。トピ主さんと「益男」さんに賛成。

041
潮来
生きるのは辛い、 と思いはじめますしね、 おとなになると。 また、 「益男」さんのようにも思います。 医療関係ですが、 「いつ死んでもかまわない」とうそぶく方に限って、 検査の予約、結果を知る、入院、手術の誓約、 少しづつ少しづつ、 恐怖におののいていくようです。 死ぬ宣告は怖いです。 トピ主さんも怖いはず。 でも、 トピ主さんの書くようなことは全く怖くない。 トイレにいるのが、 ストーカーのほうが怖いっしょ。 幽霊の方がまし。ホッとするさ。 生きている人間の方が怖いです、ずっとずっと怖い。 むしろ幽霊に会いたい。 そしてこの苦しみの意味を教えて欲しい、 導いて欲しい。

トピ内ID:6500954208

...本文を表示

トピ主です

041
古い家の住人 トピ主
パスワードがうろ覚えで、、、トピ主表示出るでしょうか。 思いがけずたくさんのレスありがとうございました。 こういう問いに正解はないでしょうから、いろいろなレスをもらえて嬉しかったです。 複数のレスにあったように、重篤な病にかかったらやはり死にたくないのでしょうか。 この年まで死を意識するような経験がないから言えるのかもしれませんね。 私には内臓疾患があります。 放っておいたら命にかかわりますが、今のところ普通の生活ができているので実感がないのですよね。 子供がいるからまだ死ねないという意見はもちろんです。 こんなトピを立てられるのも子供が自立したからです。 親はまだひとりだけいますが、90近い高齢なのでおそらく見送ることができるでしょう。

トピ内ID:0427886932

...本文を表示

生物としての役割が終わったので

悩みなし母
聞く人によっては不快な思いをされるかもしれませんが… 38歳の私も目標だった3人目を出産して以降、生物としての役目を終えた気がしてなりません。 これからの子育てを頑張らなければなりませんが、苦しまない死だったら来ても良いと思えます。 ちなみに、現時点では何の悩みもないのですけど。 不思議なものです。 もし、自分の子どもが1人でも死ぬようなことがあったら迷わず後を追う気がして…それはちょっと怖いです。 遺される2人のことも考えてあげなくちゃって。

トピ内ID:3913624640

...本文を表示

一時的に怖くなくなりましたが

041
春風
40代後半から、60までは死はまったく怖くなくなりましたね。 でも、残り寿命が短くなってきた60代前半過ぎの今 また怖くなってきましたね。 老化に連れて、生への執着が出てきたようで(笑い)

トピ内ID:0328338474

...本文を表示

最近怖くて仕方ないです

🎶
くるくるぱーま
昨年、親や親戚(いずれも70代)を相次いで亡くしました。 それから、怖いんです。死ぬのが怖いんです。 アラフォーの2児の母です。 親が死んで、ああ次は私の番だと思いました。ドラマを見ても、死にかけていろんな器具を口に入れられ、何度も蘇生させられるのを見るとどんなに苦しいかと不安で仕方ないです。 子供もまだ小さいのですが、子供が大きくなって孫を抱くころにはいつ死んでもおかしくないのだなあとか考えてしまいます。 叔父や叔母、義両親は高齢ですが、みな「いつお迎えが来てもいいの。幸せな人生だったわ」というのですが、一人だけ異常に死を怖がる叔母(80代)がいます。 独身で子供もいない変わり者ですが、身内のお葬式で遺体や火葬を異常に怖がり、ワーワーと騒ぎます。 あんな風にだけはなりたくないと思っていますが、皆さんのように穏やかな気持ちになれません。 今病気になったら夫にも子供にも八つ当たりしてしまいそうです。 早く皆さんのような気持ちになりたいです。

トピ内ID:0042745883

...本文を表示

50歳になります

041
うるる
「死」というか自分が無くなるのが怖いです。 死ぬと無になると考えています。 スイッチが切れるように何にも無くなってしまうのが怖いです。 あの世とか生まれ変わりという考えは死に対する恐怖から 逃れる為のものだと思います。それだけ人間は死に対して 恐怖があるのでしょう。 凡人の私が死を怖がっても当たり前の事だと思ってます。

トピ内ID:5765662921

...本文を表示

うん恐くない、死についてのあれこれ

041
丹波ちゃん
未知な事への恐れは、知ることで殆どなくなり 生きとし生ける者、死は当たり前とわかるからだと思う。 子供の頃は恐怖で一杯だ。 死後は、残されたものに手を煩わせたくないから 身内のみの葬儀にするという、近所の老婦人は、 私にも、持ってきたいだろうが、 香典はいらないよ、絶対にもってくるなと言い、 その場で大笑いになりました。 潔く、明るく死に向かう覚悟があるんだと思う。 私には自立前の子供がいて どうしても死ぬわけにいかない使命感が今の自分を突き動かしています。 親が身勝手なくせに死への恐れが過剰に強かったので、 大騒ぎしなくてももいいんじゃないかと達観するのも早かった。 誰だって死ぬときゃ死ぬんだ。 それまで、楽しく気持ちよくありのままの姿で生きてればいい。 という感じです。 美しいものを見、素晴らし歌声を聴き、人の真心に触れたとき 生きててよかった、この時代に生まれたことに言葉に尽くせない喜びを感じることがある。 これが冥土の土産、ということでしょうか。 とりとめないけどぽっくり行きたいというのが実際、一番共感できます。

トピ内ID:4823480320

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧