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「もう森へなんかゆかない」曲の意味は?

レス4
(トピ主 0
フラニー
話題
ドラマ「沿線地図」のテーマ曲にもなった、フランソワーズ・アルディの「もう森へなんかゆかない」について。

若い頃は歌詞の意味も知らずただ流していましたが、最近この曲の意味がとても気になります。
直訳を読んでも、抽象的で意味不明だったりして(歌詞ってそんなものかもしれませんが)、

青春との決別なのか、かつての自分との別れを惜しむ哀しみなのか?自分なりにいろいろ考えています。

皆さんはどう思われますか?

独創的でもなんでも、感想が伺えましたら嬉しいです。

宜しくお願い致します。

トピ内ID:2383929913

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奇遇

041
ラベンダー
奇遇ですが、私も最近この曲を思い出してよく聞いています。 「沿線地図」はこの曲を聴きたいというだけの理由で見ていました。 たしか岸恵子さんが主演で、彼女がこの曲を主題歌に推薦したとかいう事でしたね。 歌詞はそんなに難しい事は言ってないような印象ですが、少女から大人になっていく時に、過ぎゆく青春を回想してちょっとメランコリーになっているという風に私は理解しました。 岩崎宏美さんの「思秋期」に通じるような。 それと翻訳は直訳すぎて意味の分からない物もたまにありますよね。 またフランスではフランソワーズ・アルディの代表曲といわれている「Message Personnel」もいい曲なので、まだでしたらぜひ聞いてみて下さいね。

トピ内ID:7514150254

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歌詞不要

すくね
 私は音楽が大好きです。  でも、歌詞は大嫌いです。  だから、歌詞がたとえ日本語であっても、人間の「声」という楽器が奏でる音として受け入れています。  ランソワーズ・アルディの「もう森へなんかゆかない」は、CDを持っていますが、やはり歌詞の内容に興味がないため、音として楽しんでいます。日本語や英語、フランス語は良く解るのですが、音楽となると、とたんに解らなくなります。きっと、「詩」が苦手なのでしょう。  ちなみに、歌が入った曲で最も好きなものは、チャプリンの「ティティーナ」です。何処の国の言葉でもない言葉で歌っているそうです。

トピ内ID:8633319931

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奥が深い曲ですね

パラプリュイ
 「ma jeunesse fout l'camp francoise hardy」でネットで検索すると、色々な情報が出てきます。  多くは外国語ですが、日本語のページもあります。  作詞は、Guy Bontempelli(ギ・ボンタンペッリ)で、タイトルは「私の青春は逃げて行く」という意味だそうです。  Nous n'irons plus au bois「私たちはもう森へは行かない」というフランスでは有名な童謡がベースになっている曲だそうです。  まあ、過ぎ去った青春を懐かしむ歌ってところでしょうかね。  色々表示されるページを読むと、面白いですよ。

トピ内ID:4014266569

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なつかしいわ…

041
パン粉
西洋人の森へのイメージって色々あるとはおもうけど 奔放な恋愛?異性との交流の場っていうのもあったんじゃないかな。 チャタレイ夫人の恋人が森番だったように。

トピ内ID:7219431261

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