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昔はよかった

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(トピ主 0
041
遠い昔のナポリ
話題
退職してのんびり。現役中は海外出張70回。その最初の旅行は50年前のヨーロッパ。海外旅行はサムソナイトとばかりに
バッグもってレンタカーでローマからナポリへ。日端に車をおいて、ペンション探しと思ったら、超暇なナポリの爺さん
3人が寸劇。私役と泥棒役と警官やく。演技をよく見ると「そんなところにバッグを入れた車を置くと、泥棒にとられるぞ」
お礼をいってペンション探して戻ってきたら、車のドアがない。別の爺さんが「お前は運がいい」「ちょうどあいそうな
ドアをこの先で売ってるぞ」少し行くと、ガラクタを道端で売っていてそのわきにドアが。工賃払って自分のドアを買って
「これからは気を付けよう」でもそれからいろいろあった。50年の最初の旅行でした。こんなのありますか?

トピ内ID:8606327457

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寸劇、見たい(笑)!

041
立てばしゃくやく
昔はのんびりしていましたよね。写メとったり、ネットにアップする人もいなかったし。 私も1991年に最初にイタリアに行ったとき、面白いことがありました。 道路の右側を歩いていたら、横を通る車がすべてスローダウンして、 「君、かわいいね。車に乗らない?」 「名前何?どこから来たの?」 なんていうんです。 ふと後ろを向くと、車がずら~っと並んでいまして(笑)。 反対車線はガラ空きだから、抜かして先に進んでいいのに、みなさん律儀に声をかけてくれました。 ちなみに最後にイタリアに行ったのは2011年でしたが、その時はわたしに声をかけてくれる人は一人もいませんでした。

トピ内ID:6104767423

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戦車が街を走っていた

🙂
おっちゃん
1991年。不景気のアメリカに駐在していました。湾岸戦争が終わって、軍をリストラされた兵隊さんが戦車を持ち出して腹いせに街を走るという事件がありました。 何ブロックも封鎖され、けん銃を持った警官隊が戦車を取り囲み、大迫力でしたが、その気になったら、戦車の方が全然強いよなぁと思いながら、野次馬していました。

トピ内ID:7129270416

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1993年冬、ノルウェーで装甲車に先導され猛吹雪の峠越え。

🎂
どこでもペンギン
欧州北部の在住国から古いオペル・アスコナを運転してノルウェーの山中へクロスカントリースキーへ。フェリー一泊を含め、13時間の運転。 帰宅日は朝から猛吹雪で、山荘と車の往復は共に雪掻きが必要。愚かしくも何とかなるだろうと山荘を出発。他の車は全く見あたらず、戦車のように重たいアスコナが猛吹雪にガタガタ揺られる中、峠越え地点へ到着。そこには雪中野戦訓練中の兵士達や装甲車がいて、夫が車から降り二言三言交わし戻ると「着いてこいってさ。」と。装甲車に先導され出発するも、5m先の装甲車が吹雪でよく見えず、夫婦の四つ目と全神経を集中して必死で着いて行くこと40分。最悪の吹雪を誘導されくぐり抜けたのでした。フェリーは無論欠航、帰宅後、正気の地元民は車など出さないような天候だったと知りました。反省しました。無論。 戦車の暴走、1995年のサン・ディエゴの事件は覚えています。あの事件はバイク事故から薬物依存となった退役陸軍下士官が起こしたのでしたね。

トピ内ID:9428007729

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