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小学校の時の読んだ本を探しています。

レス9
(トピ主 2
041
玲子
話題
トピを開いていただき、ありがとうございます。

小学校のときに読んだ本ですが、確か夏の課題図書のようなかたちで
学校で購入したハードカバーだったことは覚えています。

ベネチアガラスだったのか、ガラス職人が出てきて、挿絵もぼんやり覚えています。
内容をさっぱり覚えていません。
外国のガラス職人の話ということのみです。

こんな少ない情報しかありませんが、思い当たるタイトルがあれば、もしくは、少しでも情報がわかれば、教えていただけませんか。

よろしくお願いします。

トピ内ID:7897539213

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レス数9

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課題図書なら

041
黒豆おかき
「全国学校図書館協議会」のホームページで、 過去の課題図書を見ることができます。 そこで見つかればいいのですが。 トピ主さんの年齢、 その本を読んだのが何年頃かを書かれたほうがいいと思いますよ。

トピ内ID:9489505219

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エレーナのセレナーデ

041
年代
トピ主さんの年齢が分からないので、どのくらい前の本か分かりませんが 「エレーナのセレナーデ」は違いますか? 2000年代の本です。

トピ内ID:2893664065

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私もよく覚えてないけど…

041
ぴゃー
読み終わって「いい話だった」と思った児童小説は似ているかも。 子どもの頃からガラス職人になると決まっている少年。 (舞台は旧ソ連だったかも?) いろいろ苦労して修行していって、最後に木の葉を モチーフにした素晴らしい作品を作って、賞をもらう…? 何か思い出したらまた書き込みます。

トピ内ID:4038356970

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日本のお話ですが

041
めんどくさがり
ガラスのうさぎ 高木敏子 主人公のお父さんがガラス職人です。

トピ内ID:9963948068

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年代は?

041
たあちゃん
小学生時代は 誰にでもありますから。 せめて ヒントとして15年前なのか 50年前なのかがわからないと。

トピ内ID:1386070367

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「ガラスに入った太陽」

041
ひろ
これかと。 アマゾンで中古品で買えます。 内容は、 ベネチアのガラス職人たちは、技術を外に出さないために王様の命令で、島に閉じ込められており、外に出ることができなかった。 1年に1度のガラス技術を競う大会で一等になった職人だけが島を出ることができた。 非常に腕のいい職人だった主人公は一等を目指す。恋人も応援する。 職人は、ひそかに、王女さまに憧れている。 しかしその大会で一等賞は出たことがない。王様は一等を出すつもりはないのだ。 当日、出されたお題は王女様が手に持っていた真っ赤なチューリップ。 しかし才能はあるが若かった主人公は会場のすみっこにいてチューリップが見えない。 しかし王女様の美しいレースの襟を模して、レース細工のようなガラスのチューリップを作る。 感動した王女様はつい「一等賞!! 」と叫んでしまう。 王様は困る。職人を外に出したくない。 島を出る直前に、主人公はガラス細工ができない体にされてしまう(ちょっと怖いので書きません)。 そんなのでした。違ったら申し訳ありません。

トピ内ID:6046269208

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トピ主です

041
玲子 トピ主
そうでした。 大事なことを書いていませんでした。 申し訳ありません。 私がそれを読んだのは昭和40年後半から50年前半です。 私は昭和41年生まれです。 早速にレスをくださってありがとうございます。 ただ、日本の作品ではなく、海外の翻訳物だった気がするんです。 ガラスのうさぎではないんですよね・・・ ぴゃーさんの書いて下さったお話が、なんとなく、ひっかかる気がしました。 ぜひ引き続きお願いします。

トピ内ID:7897539213

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ひろさん!それです!!

041
玲子 トピ主
ありがとうございます。それです。 鳥肌が立ちました。 さすが小町!! みなさんのお力添え、心から感謝します。 あああ、支離滅裂ですみません。 興奮のあまり、本当に鳥肌がおさまらないほどです。 頭の上に、電気マークがぴんぴんぴん!と立ちました。 ガラスに入った太陽です。 ひろさん、そしてレスをくださったみなさん、お気に入りにしてくださった方々、またぽちしてくださった方々、心から感謝して、トピを閉めさせていただきます。 ありがとうございました。 さっそくAmazon中古品で買ってきます!

トピ内ID:7897539213

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難しいですね。

041
うさぎ
『忘れ川をこえた子どもたち』 マリア・グリーペ 訳:大久保貞子,冨山房(1979年12月) はどうでしょうか。ガラス職人の子供たちが主人公というだけで、特にガラス細工とは関係ないし、少し出版年代が遅いような気もします。内容も結構難しいので、中学生の課題図書ならあてはまりそうなのですが。 先に挙げられた「ガラスに入った太陽」は1975年なので、こちらの方が年代は合いますが、あまりに結末がショックなので忘れにくいのと、課題図書にはふさわしくないのでは、と思います。 ぴゃーさんの挙げられたお話は、ロシア民話の「石の花」ではないでしょうか。ロシアとガラス工芸細工、というのがちょっと違和感があったのですが、確信はありません。 というわけで、答えになっていなくてすみません。 もう少し考えてみます。

トピ内ID:7735051684

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