別居している鬱病の姑がいます。実際に会うのは、年に数回ですが、会えばいつも嫌な思いをします。例えば、私が居ても居ない者として扱うなどです。勿論態度には出さないようにしてきました。鬱病は、舅が亡くなってから増してきたように感じます。元旦に帰省した時、以下のように言われ、涙が止まりませんでした。
私は、あなた(かず)に心を開けない。20年間もあなたと楽しく笑おうと努力したが無理だ。もう死が近いから、色々とよろしく頼む。あなたに迷惑をかけないで暮らしていくつもりだ。(矛盾が…)もう財産なんてない。遺書も書いた。自由記述欄にあなたのことも書いた。(何を書いたのかは不明)私の嫌いなことは言ってくれ。
と。とても重い空気が流れましたが、言葉を選びながら「嫌なことはありません。私は、自分の母と同じように必要であれば色々なことを手伝います。」答えました。
側に居た主人も「嫌な事はないって言ってもらえたんだし、手助けもしてもらえるって言ってくれたんだからいいじゃないか。子供達も心配しているから終わりにしよう。」と助け舟を出してもらいましたが、姑にはものすごい形相で睨まれ辛かったです。
鬱病の病院には通っています。ただし、病院でも私をよく思っていないと医者に伝えたら、医者は嫁の私が悪いんだと言っていると本人の口から以前聞きました。私を悪者扱いにして自分の気持ちの平静さを保っているのはわかりますが、私の心は会う度に深く傷つきます。立ち直るのに何日もかかります。冠婚葬祭や盆正月は、会わないわけにいません。どうしていくのがいいのでしょうか?
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