40歳のはなこです。職場で、美人で気が利き嫉妬深い女性以外は誰からも好かれる50歳のAさんと私の2人が、社内の方々に仕事上、協力していただかなければならない立場になりました。
私は、特に取柄も華もなく、大して気も効かないので人からモテません。上司がバランスを取るため、社内の協力人数を2つに分けて、Aさんと私に半々の人数をあてがう様にしてくれましたが、私の応援者の中の数名は「Aさんを応援したい」とあからさまに言うので本当に申し訳ないなと思うと同時に、どうぞAさんを応援してくださいと思ってしまいます。
説明が解り難くて大変申し訳ないのですが、こんな時、皆さんへの挨拶で、「私のような取柄の無い者を応援して頂かなくてはならない事に、お詫び申し上げます。私なりに頑張ります」と言うべきか、「Aさんを応援なさりたい方は、是非どうぞ」と言うべきか、「こんな私ですが、ご協力お願いいたします」と言うべきか悩んでいます。
3つ目の「こんな私ですが」という言葉を望む人が多いと思いますが、正直ずっとへりくだり続けなければならなくなると思うと性格上、無理かなと思います。
とにかく、仕事内容も大変なのに、人気商売の様に外見の美醜まで意識しなければならない状況があり、本当に苦痛です。男性がみるみる吸い寄せられていくAさんに対して、バランス良く別の立ち位置を確立するには何がポイントになりますか?
出来れば会社のシステムへの批判やこの立場を降りろという回答ではなく、Aさんと私の差についての捉え方をご教示頂けると嬉しいです。
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