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死ぬのがこわくないですか?

レス87
(トピ主 0
041
さき
ヘルス
人がいつか死ぬというのはわかります。祖父母も母も他界して、いなくなるという感覚、そして、自分もいつか、死に行く者。小学校のころ、死んだら、自分がいなくなり、思うことも考えることもできなくなるのか?天国や地獄があるとしたら、生前の自分の言動が~とか考えると、こわくてたまりませんでした。今も、自殺する方のニュースなど聞くと、なぜ、自分で死ぬ勇気やパワーがあるんだろうか?こわくないんだろうか?と思います。今も、死ぬのはすごく、こわいです。皆さんは、死への恐怖を感じていますか?いつか、この世からいなくなるという人間の運命をどううけとめてますか?

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レス数87

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ある意味楽しみな部分も

041
愛犬花子
2年前に愛犬を亡くしてから、私の心は本当に荒んでしまいました。夫が支えてくれた事もあり、回復したのですがその時心に誓いました。「これからの人生は夫と私が幸せでいられる為の努力に使おう。でも死んだらあっちの世界であの子(愛犬)とずーーっと楽しく遊ぶんだ!」と。 なので、死は怖くありません。この世から消えるのと引換えに、この世では会えない大切なあの子や他の子たちに会える、と私は信じているから。

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もちろん怖いです

041
ゆう
死というのは避けられない運命です。人間も動物も植物も。終わりがあるからこそ、みんな後悔しないよう一生懸命努力して生きていくのだと思います。 怯えていても仕方ありません。前向きに明るく生きて生きましょう!

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痛いのは嫌だけど、怖くないです。

041
雑草
死ぬのはこわくないです。困りますが。 今は子育て中なので、全員ひとり立ちできるまでは 親の責任上死ねないと思っているだけです。 私が子どもの頃は肉体が死んでも精神は残ると 信じられました。若いから命のパワーも強かった のでしょうね。 40歳過ぎた今、死んで火葬場で煙となれば、 脳神経も無くなり、もともと超能力者でもないので 目も見えず何も感じず何処へも行けず、 「私」が消えてなくなるのが自然な事だと思えます。 無になるのです。私が全く無くなり消え去る事に 恐れはありません。 私は宗教を全く持っていません。天国地獄思想は 嫌いです。転生輪廻も信じていません。 自分が生きている今を一番重く考えたいです。 悔いなく精一杯。でも無理せず等身大の生き方。 今、楽しく生きて、さっぱり笑顔で消えたいです。

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「親」として

041
雑草
ただ、自分の子どもには「死の恐怖」を感じながら 生きていってほしいです。 「死ぬのが怖くない」という気持ちと 「死んでもかまわない」という気持ちは違います。 親として、産んだ母として 命は大切にしてほしい。 死は怖くはありませんが、安易に選ぶ物ではない。 死は自然に迎えるものです。 命は自分で操作するものではないということを 若い人には自覚してほしい。 死に恐怖を感じる人は、健全で健康な証拠ですよ。 トピ主さんが今ある命の大切さに気付かれますように 死よりも生の輝きを見つめる事が出来ますように。

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死ぬのはこわいです

041
そうだねぇ
人間のあらゆる恐怖の根源的なものは死の恐怖である、という説があり、私(42才)もそんな気がします。何で自分は人間に生まれたか?なぜこの時代にこの家に生まれたのか?などいろんなことを考えてきました。PHP「生きがいの創造」シリーズ:催眠療法などを参考に”人間は生まれ変わりがある、あの世がある”という説を採用して生きたほうが得なのでは?など提案されている(*読んだ私の受け止め方)本や、太陽出版「黎明」:神、悟り、人間の目標などについての本(同*)などを参考に、死んでも自分はなくならない、という説を採用してはいます。だからといって死の恐怖が全くなくなってはいませんが、いくらか軽くなっている気はします。トビ主さんのご年齢がわかりませんが、だんだん年をとってきて、若いときあったものを失うのもある意味、”小さな死”を体験していき、それを受け入れざるを得ない経験をしていっている気がしています。

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確かに怖いですね~

041
雪深
死ぬのって怖いですよね。でも死ぬって事は、おまけに「痛さ」や「苦しさ」も付いてくるって事。老衰で死なない限り最期にあじわう恐怖の試練なのです。存在自体が消えるのも怖いですが、私は最期のそれが一番怖いですね~。 自殺する人のパワーはホントに凄いと思います。例えば飛び降りたら5秒後にはこの世にいない、あの世ですよ!たったの5秒で・・・ でも実際、死後とかの世界って自分が死んでみないと分からない、霊能者や九死に一生の人が語っても結局は生きている人間の体験なんだなあって。死は、この地球上の全ての人間の永遠の謎(テーマ)だと思うんです。 ふとして思う事は自分が死ぬより大事な人が先に死んで消えてしまう事の方が怖いですね。自分が先かお互いが同時に死なない限り必ず訪れる場面ですから。考えると宇宙の終わりは?ってくらい頭が混乱しますね・・・

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そういう貴方には手塚治虫さんの『火の鳥』をお薦めします

041
Science
人やその他のあらゆる生物は死ぬ物があり、新たな生命が生まれるのです。 進化の歴史をたどると、おもしろいです。 もし恐竜がそのまま生きていたならどうなるでしょう? おそらく人類は違ってたでしょうね。 無かったかもしれません。 延命治療、もう永遠の命が得られるかもしれない未来に現在あります。 しかし、こういったトピで又人類のあり方を再度確認したいものです。 怖いとの観念は本能としてあるものなので どうしようにもありませんね

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みんな死ぬ

041
らら
私も死ぬのはこわいです。小学生のころからいつか死ぬんだ、いなくなるんだと考えるとこわくてどうしようもありません。でも昔に比べたらただこわいだけじゃなくなってきたかな。人間に限らず、命あるものはみんないつか死にますよね。でも自分がいつか死ぬって認識しながら生きているのは人間だけ。結局考えても解決できるようなことじゃないですよね。そんなんで悩んでもしょうがないって最近は思ってます。こわいことに変わりはないんだけど、だからって永遠に生きたいかって言ったらそれも嫌だし。難しいけど、今を精一杯生きるしかないのかなぁ。

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誰もが通る道

041
チョコ
なのではないでしょうか? わたしも、ある時突然そのような事を 考え出してしまい、恐ろしくて 眠れなくなったり、 泣いたりしたことがあります。 その時にだんなに言われた言葉が 「人間の力では、どうにもできないことが この世の中にはあるんだ」ということ。 わたしは、それまで自分の人生はすべて 自分の思い通りになる、というような傲慢な 考え方をしていましたが、 それ以来、人間を超える存在 (「神」と言ってもいいかもしれません。) を感じるようになりました。 (特定の宗教ではありません。) 他人に対する思いやりだとか、 命の短い花々への想い、 手にとって見ることはできない、 でも確実に今、そこに存在する他人の気持ち、 だとかを、大切なものと思えるように なったのは、それからです。 さらに、自分の人生を悔いのないものにしたい! と痛切に思っています。 確実に生き方が変わりました。 トピ主さんも、今からが、本当の人生ですよ。 誰しも、死ぬのは怖いです。みんな一緒です。 がんばってくださいね!

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大霊界

041
ペッパー
古い映画ですが丹波哲郎の「大霊界」という映画があります。 「死後の世界」を描いた作品ですが、 それを見たらそんなに怖くないような気がしました。

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「西の魔女が死んだ」

041
ぽち
梨木香歩さんの本です。読みやすいので、おすすめです(きっと、他の人もレスするでしょう)。 あと、「チグリスとユーフラテス」新井素子さんのSFですけれども、これも考えさせられました。 答えは、1人1人が考えるものなので、これが答え!というものはありませんが・・・私としては、京極夏彦の分厚いミステリーで「おんもらき(字が思い出せないので)の瑕」という本の中で探偵役が言うところの「奥様が死んでも、奥様の記憶、奥様はあなたの中で生きている。そしてあなたが死んでも、あなたのことを奥様もひっくるめて、僕達が覚えている。それに何の不足がありますか?」(みたいな)という言葉が今は残っています。人の中に生きている。忘れ去られるわけではない(ここにトピを立てたことでも、その影響はたくさんの人が受けているはず)。そう思っています。 あと、ミヒャエル・エンデも亡くなる時は、「違う世界に行くだけ」とおっしゃっていたそうで、確かにそのエンデの後継者と言われている作家(ラルフ・イーザウ)に、彼の生き方などは受け継がれていると思います。彼らの作品もご一読をお薦めします。

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続きです

041
ぽち
昔、ロビン・ウイリアムスが主演の映画で、「奇跡の輝き(だったかな)」というのがありました。その中で、自殺をした人に、地獄というような地獄はなかった。ただただ自分を責め続ける自分の世界に閉じこもってしまった(ネタバレになるのでこの先は・・・)というのが印象的でした。 自殺の場合は、「逃げたい」というエネルギーだけで、他が見えなくなってしまった場合で、「死が怖い・怖くない」という感情とは違うのではないかなぁと思いました。 ・・・なんだかずれてきてごめんなさい。「生死について・自分の意味について」というのは、本当に深いテーマですね。でも、せっかく誰かからもらった命です。自分で終わらせるのはもったいない。いずれ誰かに返すまで、悔いのないように生きたいです。

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よくわかりませんが・・・・

041
冥土星
死ぬのが怖くないと言ったらウソでしょう。 私は生の世界と死の世界の境界線を越える瞬間に非常に興味があります。 30時間臨死体験をした友達は怖いということはなかった言っておりましたが私には死はまだ先のことなのでわかりません。 死が怖いことなのか楽しいことなのかわかりません。 私は楽しい夢を見ながら境界線を越えていくのではないかと自分勝手に想像しております。 私は死んでしまえば土に戻るでしょう。

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すごく怖いです!!

041
チョココ
今の時点で怖くないというレスが目立つのですが、 是非皆様の年齢を知りたかったです。私は29歳の主婦です。 昔から「死」というものがとても怖く、トピ主さんと同じように自殺は勇気がいることだと思っていました。 今、8ヶ月子供がいるのですが、子供が生まれたあたりから少しずつ怖いものが減っていってる気がします。死のイメージにちかい、幽霊であるとか怪奇現象とか凄く怖かったのですが、そういうものへの怖さはなくなりつつあります。 年を重ねるにつれ、だんだん死を受け入れる状態になっていくのかなぁなんて思う今日この頃です。

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自死には勇気もパワーもいらない。

041
うつと闘い中
ただ「魔が差す」「悪条件が重なる」だけだと思います。 いろんなしがらみや悩みに縛られて、生きることが息苦しくなって、もう疲れ果てて、動けなくなった時。 こんな状態や気持ちが、未来永劫ずっと続くと思い込んでしまった時。 「もう生きるなんてめんどくさいな…」って思った時。 強く死を望んでも、死なない時もある。ふっと心が軽く揺らいだだけな時でも、ちょうど悪条件が揃えば、思いがけず死んでしまう時もある。そういう意味で、事故に近いような気がします。 私は未遂をしたことあるし、道を歩いててふと(あーこのまま事故にでもあえば、楽になれるのかも…)という気持ちがよぎった事もあります。 でもおかげさまで、私は魔がささずに、今生きている事ができます。本当によかったと思ってます。 自死を選んでしまった人を、あまり特別視して欲しくないな…と思います。

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その時に考える

041
ぴろこ
すごく当たり前だけど、誰でも死ぬんですよね。例外なく。 一番恐れていることだけど、誰もが通らないといけないこと。そしてそれがどういうものなのか、誰も知らない。 子供を産んだ時は(弟が死んだばかりだったので)私が産んだばっかりにこの子はいつか必ず死を経験するんだ。なんてひどいことをしたんだろう。と思いました。 最近やっと「いつか死ぬ」ではなく「今日生きてる」の方が自分の中で勝ってきました。「生きるってどういうことだろう」そう思う方が楽しくなりました。 死んだらそれでおわりだけど、生きている今はいろんな事が出来ていろんな人に会えて、いろんな物が見れる。「死」は死ぬその時に考えればいい。 そう思える今のまま、生きて行けたらなと思ってます。

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怖い...

041
とも
と思う時期もありました。子供の頃は誰でも描く恐怖ではないでしょうか。私は子供の頃、感受性が強い上に持病があった為「死んで自分が居なくなる」という恐怖に怯えてましたが、ふと「人はみんな死がある。いつそうなるか分からない。それならいつ訪れてもいいように毎日楽しく生きたい。自分の好きな様に生きるんだ!」という結論に至ってからは、明日の朝目覚めてるだろうか...という不安で眠れなくなる事がなくなりました。結局、死が怖いのは生きる事に未練があるからです。一度きりの人生だ!と思ったら、やりたい事は何でもやった方がいい。人に迷惑かけなければそれでいい。そう思うと楽しく生きれるし楽になりますよ。友達は私を積極的な人だと思ってますが、何事にも後悔したくないし、そんな思いが根っこにあるから。死に怯えるより今を精一杯生きる事を考えましょう!

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うーん、

041
共依存
死ぬこと自体は怖くありません。 生命活動が停止して、思考も停止して、 そういうことは怖くないです。 ただ、 死んだらダンナと猫を遺すことになるのが怖いです。 もう傍にいられないことが悲しい、というのかな。

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こわがっていても。。。

041
raisu
生きるということは、死に向かっている事だと 思っていますので、いまさら「こわい」という ことはありません。 「生」の先は必ず「死」ですから。 でも、子供の比はこわかったですねー。 初めて死を認識した時には母に甘えて 泣いたものです。

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小学生の頃は

041
うーん
布団の中で「死んだらどうしよう」なんて思って泣いてみたりしたものですが10代半ばを過ぎると「自分だけは絶対に何があっても助かる」って思うんですよね。 そして24歳を過ぎた辺りから、自分も事故にあったりしたらあっという間に死んでしまう存在なんだなと思いはじめる・・。まだまだやりたいことがあったり、幸せの絶頂だったりする人って今は死にたくない!って思うのかも。 子供が居たり、大切なものがあったりすると、一緒にいたい。見守りたい。だから死ねないってのもあるかも。 自殺したいと思ったことはありませんが、あれは勇気じゃなく、死ぬことが怖いと思っていない場合が多いような気がします。死ぬことで今よりもマシになるとか、死ねば楽になれる・・今の世界に居たくないなどなど・・。 私は現在30代前半ですが、飛行機に乗るたびに死ぬかも?って思うようになりました。こないだは布団で急に死んだ時のために遺言とか書いておいたほうが良いのかしら?とか。死ぬのが怖いというよりは、死んだ後醜くないようにしなくっちゃって思います。

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私の祖母は楽しそう

041
らら
82歳のまだまだ元気な祖母がよく口癖のように言います。「ぽっくり死なないかん」「みんなでいっしょに いこうと近所の人と笑いながら話した」「もう十分 生きた、これ以上生きたらバチあたる」などなど なんだか死ぬの怖くなさそうですよ。「怖くないのか?」とも聞いたのですが、「お迎えがきてくれなかったら困るじゃないか」といってました。

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それはさきさんが若いから

041
おうーアル
大丈夫。 あるリサーチの結果によると、若いうちは死ぬ事に恐怖を感じるそうですが、歳を取ってくると死に方に恐怖を感じるようになるそうですから。 死が怖いと思うのはさきさんがまだお若いからです。きっと。

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宗教関係の本を読むと良いよ?

041
ダンクチーター
死ぬのが恐くないですか? 誰だって恐いと思いますよ?でも今の教育、世情では人間の価値は人格を高めるだとか、目標達成的な価値観ばかりがもてはやせるから、「死」と言うものを真剣に考えなくなっていますよね。 宗教の本を少しでも読むと考え方、人生の目的、意義広く開眼と言うか拠り所ができて不安感は払拭されると思います。 でも変な「宗教」には気をつけてね!

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生役について

041
氷のピアス
人は生きている様に感じますが、生かされている様なきがします。人は生きる役割があるのです。その役割が済むと他界するのではないでしょうか。世の中の生き死にを冷静に見ると私はそう思えてならないのです。 ですから死は私にとって、怖くはありません。私の生きる役割をまっとうしたから天命が下されたと思えるのです。死を考える前に今を大切に生きて行きませんか。

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死ぬことは怖くない。

041
みぼうじん。
33歳。4月に病気で主人を亡くしました。 寿命で死ぬのはまったく怖くありません。 主人が天国で待っていてくれていますから。 それまで私は自分に磨きをかけて、天国でもまた、主人に見つけてもらえるように、がんばっていかなくてはいけません。

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こんな本があります1

041
うさうさ
私も死ぬのは怖いです。痛いのか、苦しいのか、未知の世界の出来事ですから、想像することもできません。時々、ものすごく不安になることもあります。 でも、たまたま読んだ本に少し救われました。それは「葉っぱのフレディ~いのちの旅~」です。葉っぱとして生まれたフレディが、小枝で様々なことを考え体験しそして・・・ちょうど命について深く考えていた頃に出会った本で、読みながら涙がでました。少し楽になりました。 それから、こんな本もあります。「あしながおじさん」です。この物語は命とは全く別の話、あまりにも境遇のかけ離れた男女がお互いを想い結ばれる話ですが、そのおしまいの方に次のような文章があります。 ・・・「こんな本があります2」に続きます・・・

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こんな本があります2

041
うさうさ
・・・続きです・・・ ~もしもかりに、あなたにもしものことがあったら、私の一生は闇になるでしょう。いつかは、遠い将来に、わたくしたち二人のうち、どちらかが一人を残して世を去らなければならないでしょうけれども、それまでは、生きる喜びをじゅうぶんに味わい、残った一人の胸に楽しい思い出を刻みつづけなければなりません。~ 死への恐怖は、大切な人、愛する人、あるいはこの世の全てと別れることへの不安かも知れません。だけど、避けて通れない「死」を迎える前に、いや、どう頑張ってもいつか「死」を迎えなければならないのなら、今はそんなことを考えないで、生きている今だからこそできることを明るく前向きにやっていこうではありませんか。

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怖い…かな?

041
アミノ酸
死ぬのは怖いと思うけど、そのことを考えても全くイメージがわきません。 でも、絶対怖いはず! 今はまだ、自分が生きていることのほうが不思議。 どうして、自分は生きてるんだろう…と考えることがあります。 まだ、自分が生きている理由が見つからないから、それほど死に対する恐怖がわかないのかもしれません。 自分の本当にやりたいこと、自分にしかできないことが見つかって、生への強い執着が生まれたら、死への恐怖も生まれるはずだと思っています。 今は、とにかく人生楽しんでます。 生まれてきたからには、絶対に、楽しんだほうがお得ですよね!

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考えてみて

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中村セン
確かに自分の死後にどうなるか分からないので怖い部分がありますね。しかし、死ぬ事が出来ずに何千年も行き続ける方が怖いと思います。今から二千年も経てば、皆の身長が伸び、私は完全なチビ。その上、言葉の変化も凄いでしょうね。 そんな事よりも、私だけ生き延びれば、同年代の人が居らず、話をする相手が殆どいない。逆に皆が死なないのなら、子供を持つことを禁止しない限り人口が異常に増えて飢餓状態です。食料の奪い合いで、戦争でしょうね。捕虜となって、悲惨な状況になっても死ねないんですよ。恐ろしいと思います。 何時までも死ねない恐怖の方が、死ぬ恐怖よりも大きいだろうな、と思います。

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ある意味健康なのかも

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ぴの
くらべる対象にはならないかもしれないけど、 自分の存在や価値観が踏みにじられ続ける状態が 本人の限界を超えるまで断続的に続くと 「この人生早く終わらないかな。」とか 「消えてしまいたい。」などと思うような心情に陥るものです。 死ぬのが怖いということは今の自分を失いたくないとう気持ちがあるということではないですか? 生きることへの執着とまではいえないけど、 現状維持に対するこだわりとか環境の変化への恐怖とか…。 それってエゴですよね。 誰しもエゴをもってるわけですが、それを醜いものに変えてしまうか、幸せなものに変えるかは本人次第なのだと思います。 死ぬのが怖い=X(理由・原因) トピ主さんはXに何を当てはめますか? ここには他人から聞いた言葉を直接あてはめないでください。 同じ文章が思い浮かんだとしても完全にトピ主さんの心の中で自分のものにしてからにしてください。 それによって必要以上に怖がることを卒業できるのではないかと思います。

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