40代前半、生まれも育ちも関西です。
関西人はお金の話を大っぴらにすることが多く、実際わたしの実の母親も、わたしの所有物全てに「それ、いくら?」と聞きます。それに対して(服やバッグなど)は低めに答えます。母親はわたしが渡したプレゼントやお土産の値段も聞きますが、そんなときは「品がないねー」とはぐらかします。
問題は会社の先輩や、同僚です。被服費だけでなく化粧品の値段、家賃や貯蓄額、親の年金額、親の家や財産、元の職業など聞かれて答えに困ります。親については、知りません。で済みますが、「わたしの家賃は○万円。あなたは?」と言われたりして…「恥ずかしくて答えられないです」と誤魔化してもまた後日聞かれます。
あと…給与を聞かれます。実は、経理なので、わたしは全員の給与を把握しているのですが、「あの人の給与は?」なんて聞かれて困ります。「給与の計算は税理士任せ」と答えますがまた日を置いて聞かれます。
角の立たない上手な交わし方を教えていただけませんか?
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