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動物検疫

レス19
(トピ主 0
041
nini
話題
動物検疫についての質問です

4月24日に生まれたフレンチブルドッグの仔犬を8月20日のフライトでフランスから日本へ連れて帰ろうと思っています(機内持ち込み)
この仔犬は既にタトゥー、チップ埋め込み済みです

そこで、動物免疫の条件について疑問点があります

○抗体確認後の輸出国での待機(180日間)

この上記の条件は、6ヶ月の犬ではないと輸入できないということでしょうか?
私の仔犬は8月24日に4ヶ月になるので心配です

どうすればいいでしょうか?

トピ内ID:6192685928

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動物検疫所に問い合わせてみては?

041
わん
フランスからということは、成田、羽田もしくは関空着でしょうか? いずれかの空港の動物検疫所に問い合わせてみられてはいかがでしょうか?

トピ内ID:2181671078

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8月のフライトでは無理です

🎶
せんはく
6ケ月という意味は、生後6ケ月ではありません。 洗浄国以外の国から日本に犬を持ち込む手続きを開始し、狂犬病の予防接種をして6ケ月経過してから再度狂犬病の検査をします。また、この検査は指定の機関でないと認められません。 なので、手続きを開始して飛行機に乗せられるまでだいたい8ケ月程度かかります。 動物検疫に関するHPを熟読し、分からなければ直接電話をして聞くことがいいですよ。

トピ内ID:2863028692

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昨年、猫を連れて帰国しました 1

041
なんできちんと調べる前に見切り発車で仔犬を購入したのか、理解に苦しみます。 農林水産省の(指定地域以外)犬・猫の輸入手引書にきちんと目を通していますか?? 「1回目の狂犬病予防注射 生後91日齢以降(生まれた日を0日目とします)に接種していること マイクロチップの埋め込み[→手順1]の後(同日可)に接種していること 2回目の狂犬病予防注射 1回目の狂犬病予防注射から30日以上(接種日を0日目とします)の間隔をあけて、 かつ、1回目の狂犬病予防注射の有効免疫期間内に接種していること」 って明記されています。 で、この2回目の狂犬病予防注射後、抗体検査の採血日を0日目として、180日間以上フランス国内で待機する必要があります。 つまり、トピ主さんの犬は、8月20日のフライトでは入国できません。 ざっとですが、4月24日生まれなので、最短で7月24日に1回目の狂犬病予防注射、8月23日に2回目の狂犬病予防注射&採血、来年2月19日にようやく180日間の待機期間が終了し、晴れて入国できる計算になります。

トピ内ID:6568002390

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続きです

041
正直、どうしようもありません。 フランスの知人に2月下旬まで預かってもらうか(私も急きょ帰国することになった友人の犬を数ヶ月預かりました)、自身の帰国を遅らせるか、2月まで空港での係留費用を払い続けることを前提に一緒に帰国するか、まだ仔犬のうちに誰かに譲渡するかしかありません。 日本の検疫はとても厳しいです。 係留費用が払えない・・・となれば、犬をトピ主さん負担で返送するか「処分」しなければなりません。 詳しくは、到着予定空港の検疫所に問い合わせるといいと思います。 親切に教えてくれます。

トピ内ID:6568002390

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最短で7カ月後です

041
じえじえ
日本の動物検疫所のHPをよく読みましょうね。(最低100回) >抗体確認後の輸出国での待機(180日間) >この上記の条件は、6ヶ月の犬ではないと輸入できないということでしょうか? >私の仔犬は8月24日に4ヶ月になるので心配です この180日間は生後6カ月でなく、2回目の狂犬病ワクチン接種したのち血清を採取した日を0日とし180日間待機することを意味します。 まだマイクロチップ挿入後に狂犬病ワクチンを接種していないのであれば、明日第一回目のワクチンを接種してもフランスを出国できるのは最短で30日(2回目狂犬病ワクチン)+180日(待機期間)なので210日、つまり7カ月後です。 ちなみに180日間に満たない分を日本の到着空港で係留でもよいなら8月24日のフライトは可能ですが、係留費用が3000円/日と食餌(実費)がかかります。 というわけで、最速でも手続きのことや健康面も含め安全に連れて帰れるのは12月以降でしょうか。 それにしても現在生後1ヶ月? 8月24日の帰国が決定で子犬を迎えるであれば無謀としか言いようがありません。

トピ内ID:1716387100

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どうしてここで聞くの?

041
サブ
こういうことは 素人に聞かずに 動物検疫で検索するか、 成田空港に電話するか、自分で調べればいいんじゃないですか? ここで聞いて間違ってたらどうするの?

トピ内ID:7728807662

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4ヶ月の子犬では

041
みんみん
フランスから日本への入国は無理ですよ! アメリカから犬を3頭連れ帰った経験があります。 フランスは狂犬病の常在国なので、生後3ヶ月過ぎたら1回目の狂犬病予防接種、30日以上経過したら2回目の予防接種、そこで採血して検査機関に抗体検査依頼。 2週間から1ヶ月で検査結果が出てくると思うのですが、子犬は予防接種の回数が少ないので抗体が出来ていない可能性が高く、抗体が出来ていなければもう一度予防接種して抗体検査依頼。 抗体が出来ていれば最後の予防接種日から180日の待機期間、つまり最後の予防接種から180日間は入国できません。 180日以内に日本に到着した場合、180日が過ぎるまで動物検疫所で係留されます。 4ヶ月では到底手続きが終わりません。 検疫のHPはご覧になりましたか? 検疫のHPにはとても詳しい説明があるし、電話すれば本当に丁寧に詳しく教えてくれますよ! 航空会社には犬の搭乗について確認しましたか? フレブルのような短鼻種は事故が多かったため日系のエアライン、日系コードシェアには乗せることが出来ません。 動物の入国は本当に大変だしチェックが細かいので、しっかり調べてくださいね。

トピ内ID:7215638660

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え?

041
わんころ
準備不足、下調べ不足すぎませんか?まさか、何も考えず、飛行機に乗せて連れて帰って来られると思ってはいませんよね? 入国には申請書も必要ですよ。今すぐに、到着予定空港の動物検疫所に問い合わせてください。 今すぐに! そこで、あなたの質問、入国前に準備しておくべき事、必要書類などなど詳しく聞いてください。

トピ内ID:3230511239

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今待機中です。

041
ごぼう茶
確か子犬はなにか制限があったと思います。 マイクロチップを入れた後、2回の狂犬病予防接種と、 狂犬病の血液検査をしないといけませんが、 子犬は違うのかもしれません。 動物検疫所に聞くのが一番です。 スグに電話に出てくれるし、 ウェブサイトの情報はところどころ分かりにくので 電話で聞く事をおすすめします。

トピ内ID:9457260320

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フランスで

🐱
minon
そうですね。フランスで預かってくれる訓練所を探さなければなりませんね。 友人がフランスから犬を輸入したことがありますが、フランスからだといろいろ要件が厳しかったため、いったんアメリカに輸送、アメリカの知り合いの犬舎に預けて六か月たってから日本に運んでいました。 しかも「抗体確認後」ですから予防接種をすべて受けた後になると思うので、生後6か月でも無理なのでは。予防接種の受け方がフランスでどうなのかわかりませんが、2~3か月で予防接種を受け終わり(もう終わったのかな?)、その後抗体確認して6か月だと思います。 私は欲しい犬種があって、カナダに有名な犬舎があるのですが、それも日本に入れられるのは検疫の関係で10か月を過ぎてからになるので預けて世話をしてもらうのに100万~150万かかと言われてます。 ブリーダーさんであれば6か月過ぎるまで預かってもらえばいいと思いますよ。

トピ内ID:3767289483

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フランスからのフレブル輸入

🐶
pin
フランスは狂犬病清浄国ではないので、犬の輸入は、 生後90日齢以上で、狂犬病予防接種を30日以上の間隔をあけて2回接種後抗体検査を指定検査機関でして、抗体価が規定以上であれば180日の待機期間を経て輸入できます。  (90+30+180 最短でも生後300日齢以上)   詳しくは http://www.maff.go.jp/aqs/animal/dog/import-other.html それから、フレブルなどの短頭種の受け入れは航空会社により受け付けていない所が多いです。 

トピ内ID:6367723771

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日本の検疫所に聞く

041
帰国犬
タイトル通り「日本の動物検疫所に聞く」のが正解です。 到着空港の検疫所に問い合わせてみてください。 また、在フランス日本国大使館のホームページにも動物検疫について書かれています。 フランスは「狂犬病フリーの大臣指定地域以外」なので、 ・狂犬病不活性化ワクチンの2回以上の接種(生後91日齢以降、所定の接種間隔による) ・血液検査(狂犬病に対する抗体価の確認) 、 ・抗体価確認後、輸出国(現地)で180日間の待機等  が必要です。 180日の待機に加えて、狂犬病ワクチンを2回接種、2回目の接種以降に血液検査が必要なので、180日+1ヶ月が必要です。 フランスでの待機が出来ないなら、日本で検疫所(近くの待機施設)で180日係留されます。

トピ内ID:0393626763

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ひょえ~~~

🐶
きりん
そ、それはniniさん、手続きを理解しなさすぎです! 私も某国から犬を連れて帰りましたが、犬の飼い主の方達とのコミュニティにて、情報収集及び、帰国後の情報提供をしていました。 概ね、一年前から準備を始めるのが飼い主の間での常識になっていましたよ。 私が在住していた国では、日本の農林水産省の指定の狂犬病の血液検査をしてくれている病院が無かったので、さらに外国に血液検査を出したため、その検査結果が来るまでににも、二ヶ月弱かかっていました。 そして、在住国での検疫所でもなにやら色々ルールがあったので、本当に大変でした・・・。 とにかくきちんとお調べになる事をお勧めします。 日本の検疫所は、とても親切で、必要書類等はチェックまでしてくれますよ。 どうしてもというのであれば、日本の空港で180日間留め置かれ検査をしてもらうという手段もありますが、小さい犬だとお断りされる事もあります。 あ、今気づきましたが、フレンチブルドックって短鼻犬ですよね? 飛行機って今は乗れるんでしょうか?私が帰国した頃は飛行機に乗れない犬種でしたが・・・?

トピ内ID:3619818607

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飼う前に調べなかったの?

🙂
わんこ
今から手続き開始しても年末くらいまで無理だと思います。 どうして調べなかったのか・・と思いますが 今さら言っても仕方ないですね。 どうすればいいかですが、 トピ主様が手続きが終わるまで(年末くらいまで)フランスに残る。 年末までご友人などに預かってもらう。 誰かに譲る。 だと思います。 友人は2年先の帰国にあわせてペットを飼いましたが 予定より早く帰国することになりました。 飼う時点で、もしもを想定し、 もし何かあったら預かるor代わりに飼うっていう現地の友人がいたので、結局はその方が飼うことになりました。 (現地の友人が手放すのが寂しくなり、お互いの了解のもと。定期的に様子や写メ送ってもらってます) どちらにしても ワンコのために、きちんとしてあげて下さいね。

トピ内ID:3598348221

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ついでに!

041
だん
私も去年、海外からわんこ(成犬)を連れて帰りました! 確かに日本との距離があって不安だと思います。 他の人から言われているとおり、動物検疫所(日本、フランス)の確認を取ってくださいね! 特に日本の検疫所は厳しいですが、でも、そのぶん、いろんなことを即時に答えて下さるので、安心していろんなこと聞いてください。(ほんと、感心しちゃうくらいに、丁寧に教えてくださりました) で、ちと、心配になったのが、犬種です。 下調べ済みならいいのですが、鼻が短い犬種(ブルドックなど)は飛行機会社によっては、乗せないこともあります。(特に夏場) なので、お使いになられる飛行機会社さんにその点も確認してください。 心もとないと思います。でも、頑張ろうね!(わんこにとっては、飼い主さんが心のよりどころなのだから) 大丈夫、一緒に帰る手立てを考えよう!

トピ内ID:3088096884

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まだ飼ってないんですよね?

041
花子
4月24日生まれということは、まだブリーダーさん(?)のところにいるワンちゃんかと思います。生後3か月ぐらいになったら引き取ってきて、1回目の注射して、もう1か月待ってまた注射して、それから更に【すくなくとも】180日経たないと、日本に入れません。 つまり、早くても2月末ぐらいにならないと無理ということだと思います。 トピ主さんが来年まで滞在を延ばせないのなら、今のうちにキャンセルしてください。ある程度まで滞在を延ばせるけど日数が足りないかもしれないというのであれば、180日になるまで、現地で誰かに預けるのがいいと思います。私がいたアメリカの地域でも、ときどき、同じ状況で犬(猫)を預かってくれる人を探す広告を見ました。 できれば、今回はキャンセルし、帰国後に新たに探したら如何でしょうか。こちら東京ですが、現在既に毎日30℃超えなので、ブルドッグ系のワンちゃんを飼うのは大変です。ペットショップもブリーダーもシェルターも、日本にもあります。ご再考なさいませ。

トピ内ID:5580693942

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いろいろと無理がある…

041
たんと
皆さま書かれていすように、検疫の関係上、飛行機に乗せられるのは、生後10か月以上になってしまいますね。 また、フレンチブルドッグなど、短頭犬種は、飛行機での輸送が不可の場合も多いです。 JALはフルシーズンダメで、ANAは6~9月の間はダメです。 なお、貨物室での輸送です。 機内持ち込み可能な航空会社は限られます。 で、ほかの方が書かれていない注意点をひとつ。 機内持ち込み可能な航空会社でも、ケージサイズの制限のほか、重量制限があります。 ケージも含めて5~10kg以内というところが多いですね。 フレンチブルドッグは、成犬で8~14kgなので、生後10か月を超えたあたりだと、かなり成犬と近い体重だと思います。 となると、機内持ち込み可能の航空会社でも、機内持ち込みはできない可能性が高いですよ。 ・トピ主さんが2月まで帰国を引き延ばす。 ・友だちに2月まで預かってもらって、2月になったら日本へ送ってもらう(ただし、8月20では1回目の接種しかできないため、2回目の接種、抗体検査もしてもらう必要があります)。 ・どなたかに譲る。 このどれかでしょうね。

トピ内ID:4663631539

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体験談です

041
CPR
他の方が仰るようにとても困難な状況だと思います。 とはいえまず、日本の検疫所に問い合わせてください。 さて、以下過去にやった体験から大まかな流れを書いておきます。 1)農水省HP…殆どの書類はここからダウンロードして使います。 2)動物病院 ○外国人客の多い(つまり慣れた)病院がいいでしょうね。 ○お願いする事は、 ・マイクロチップの装着→これは済んでいるようですが、ISO規格である必要があります。 とはいえ、ウチの犬の場合は最初のチップが認識されず、もうひとつ入れる羽目になりました(ライフチップ製)。 日本の検疫所に、装着したチップメーカーを伝えて問題がないか確認してください。 ・ワクチンの接種と両国検疫書類への記載 ・血清の採取 ・検査機関への検査依頼等(これは個人でも可能かも)  ※検査機関は農水省が認めた検査機関に限られます   (HP参照) ・仏国から出国するための手続きレクチャー 3)仏国検疫所  やり方は違うかも知れませんが、事前に書類申請と出国24時間(48時間かも)の臨床検査 4)航空会社との調整(別料金が発生。事前予約した方が良い) つづく

トピ内ID:5165179087

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つづき

041
CPR
4-2)もし他国でトランジットする場合は、当該空港の許可書 5)日本の検疫所  HPを読んで、書類をダウンロードして勉強してからですが、何でも質問しましょう(FAX、でもメールでも、電話でも)  事前相談については、とても親切かつ驚くほど素早く対応してくれますし、書類の不備もしっかり指摘してくれます。  私は下書きの段階からPDFでやりとりして、獣医師の記載の前にはほぼ完成させました。 ーーーー以上、体験的参考的フローです 最新の正しい情報で、手続きをして下さい。

トピ内ID:5165179087

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