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45年前の国語の教科書に載っていたお話

レス19
(トピ主 1
🐧
50代
話題
45年程前の小学2年生の国語の教科書に載っていたお話を探しています。

お腹を空かせたいもむしが、小人からおだんごをもらった。
その夜は満月で、朝になったらいもむしは蝶になった。

というお話で、教科書の最初に載っていたと思います。
それ以上は覚えてないのですが、心があたたかくなるお話でした。

御存知の方、教えてください。

トピ内ID:4218123008

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「こびとといもむし」

041
ほんならまたね
きっとこれだと思います。 おはなしえほんシリーズ 「こびとといもむし」 肥塚彰/原作 黒崎義介/文・絵 2009年 フレーベル館 1296円 ISBN:978-4-577-03594-8 1972年刊の再話ですが購入可能です。

トピ内ID:3280586773

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こびとといもむし

041
40代主婦
「こびとといもむし」 肥塚彰/原作 黒崎義介/文・絵 ですか?

トピ内ID:7880317629

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こびとといもむし

041
40代
私も覚えています。 絵が 綺麗でしたし、 少し教訓じみた話が 子供心に印象に残ってました

トピ内ID:0821804894

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こびとといもむし

041
同年代
『こびとといもむし』肥塚彰・黒崎義介 フレーベル館のおはなしえほんシリーズに入っているようです。 私も国語の教科書に載っていたのを覚えています。

トピ内ID:6550986516

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自分は読んでいないけど

今日は雨
45年前は、まだ赤ちゃんだったので自分は読んでいませんが、 興味本位でネット検索したらすぐにヒットしました。 絵本で 「こびとといもむし」 肥塚彰/原作 黒崎義介/文・絵がでているようです。

トピ内ID:1514723141

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こびとといもむし

041
匿名
肥塚彰・原作、黒崎義介・絵、文の絵本『こびとといもむし』ですね。

トピ内ID:5484087024

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こびとといもむし

041
幼稚園の時に絵本で読んですごくお気に入りでした。 フレーベル館『こびとといもむし』 だと思います。 教科書にも収録されたことがあるそうですから、たぶんこれかと。 ただ、こびとが飢えたいもむしに上げるのは団子じゃなくて「おもち」なんですが。 あと、おもちを上げた「その翌朝」じゃなくて、 しばらくたった、こびとの王様を決めるお祭りの夜に、美しい蝶が迎えに来て… という話でした。

トピ内ID:0853868808

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45年前…ではないなあ…

041
投稿した後で、ん?と思ったのですが、 「こびとといもむし」は1972年に、「キンダーおはなし絵本」として配本されているので (その後1978年に傑作選として絵本刊行)、 45年前にはまだありません。 43年前、その時私4歳で園で絵配本されたのを読んでます。 45年前に既に教科書収録となると違うかなあ。

トピ内ID:0853868808

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素敵なお話ですね

041
ちさ
黒崎儀助さんの 「こびとといもむし」です。

トピ内ID:8848176690

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小人といも虫

🙂
癒しの絵本
作者は肥塚彰、黒崎義介だと思います。

トピ内ID:6051394081

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小人といもむし

041
あづさ
というタイトルのお話ですね! 私もその教科書で勉強しました。作者名までは…ごめんなさい、記憶にないのですが(汗) 遠い国のどこかに(だったかな)小人の国がありました。 その国に、貧しい小人が住んでいました… 子どもの時に学芸会でこのお話の劇をやりました。私はナレーター役で、冒頭でこのセリフを話したことを覚えています。 衣装が白セーターと白半ズボン、白タイツ… ザ・昭和ですね(笑) 画用紙で作った赤いとんがり帽子をかぶった写真が今も残っています。 ホントは春の女神さま役をやりたかったのであんまり練習に熱が入らず、先生によく叱られていました。 懐かしいです。

トピ内ID:9710564990

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こびとといもむし

041
かな
こびとといもむし 肥塚彰/原作 黒崎義介/絵、文 今でも購入できますよ

トピ内ID:3644700596

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こびとといもむし

041
L
「こびとといもむし」ですね。 フレーベル館から絵本が出ているようですが、 現在品薄のようです。 原案は学徒出陣された肥塚彰さんというかた。 文章は黒崎義介さん。 入手できるといいですね。 ちなみに、「こびと いもむし おだんご 蝶」で検索したら すぐでてきましたよ。 以前にも同じように探した方がいらっしゃるようですね。 何年も心に残るお話に教科書で出会えるとは、 幸せなことだと思います。

トピ内ID:6508796481

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こびとといもむし

041
路傍
トピ主さん、良く覚えておられますね。 教科書に載っていたかは確認できないのですが、「こびとといもむし」はどうでしょうか。話の筋が大体同じですので。 作者は肥塚彰です。

トピ内ID:2129471490

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こびとといもむし

041
きなこ
「こびとといもむし」 こいづかあきら 肥塚章 1948年のお話のようで、何度も出版されているみたいです。2009年にも出版されてますよ。

トピ内ID:3682582066

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なつかし~い

🙂
しらたま
ありましたね~! 挿し絵がとても印象的だった 1年か2年生くらいだったかな? 好きな場面の紙芝居を書いた気がする… 温かく懐かしく… 今わたしは国語教師になりました 国語の教科書って物語以外も いい話たくさんありますよ~

トピ内ID:8229411511

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わたしはイモムシ → 蝶の役でした

041
アゲハ
幼稚園のおゆうぎ会でやりました。 お月様が撒いたもちの中に一つだけ「幸福のもち」が入っている。 小人たちはそれを手に入れようと、先を争ってたくさんのもちを拾う。 たった一つだけもちを拾った主人公の貧しい若い小人は、帰る途中でおなかを空かせたイモムシに会う。 「おなかがすいて動けません。どうぞそのもちを食べさせてください。」 小人がたった一つのもちを与えると、イモムシはすぐに元気になってお礼を言う。 「きっとあのもちが幸福のもちだったのでしょう」 しばらくたったある日、神様が「私の誕生日にいちばんきれいな乗り物に乗ってきた者を小人の王様にしよう」というお触れを出したが、貧しい若い小人にはもちろん乗って行く乗り物もない。 パーティ当日、小人のもとを一頭の美しい蝶が訪れ、自分の背中に乗るように言う… 「わたしはあなたに助けていただいたイモムシです。」 ヒラヒラヒラヒラちょうちょ ヒラヒラヒラヒラとぶよ ヒラヒラヒラヒラちょうちょ おしろにむかってとぶよ こんなお話だったと記憶しています。 原作者は学徒出陣で亡くなったそうです。

トピ内ID:7401126223

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ありがとうございました!

🐧
50代 トピ主
レスをくださった皆様、ポチしてくださった皆様 どうもありがとうございました。 長年気になっていたことが、たった一日でこんなにたくさんレスをいただいて解決できたなんて感激です。 あらすじを確認したら、皆さんがおっしゃっている「こびとといもむし」でした。 お団子ではなくおもち、翌日ではなくしばらくしてからでしたね。 小学校の時に大好きだった物語、45年振りに読みたいと思います。 どうもありがとうございました。

トピ内ID:4218123008

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私も

🐷
Tomoko
そのお話好きでした。 50代前半ですが、低学年の教科書に載っていました。 ちなみに、学校は23区内です。

トピ内ID:9406056757

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